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XNA GS 3.1のコンテント・パイプラインで使われる型

XNA GS 3.1のコンテント・パイプラインで使われる型

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以前、Shawn Hargreaves氏のブログでXNA GS 2.0のコンテント・パイプライン内でデータが変換される過程図が紹介されました。

http://blogs.msdn.com/shawnhar/archive/2007/10/10/content-pipeline-types.aspx

XNA GS 3.1がリリースされたので、それに合わせて元の図を翻訳し、SoundEffect、Video等の新しい型を追加した図を作ってみました。アセットファイルがどのようにインポートされ、プロセッサで処理され、ContentTypeWriterからXNBファイルとして書き出されるまに使われる型情報を網羅しているので、カスタムインポータや、カスタムプロセッサを作るときに役立つと思います。

左側の水色の部分はコンテント・パイプライン内で処理される部分で、右側の黄色い部分はゲーム実行時に処理される部分です。

ContentPipelineTypes

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