MVP プログラムはサービスですので私としてもどのようにサービスを提供することで MVP さんに満足していただけるかを考えることは非常重要です。今年に入ってからミーティングでもちょとした時間を使って様々なトピックについてディスカッションをしています。
本日のミーティングでは「サービスや製品をまた使おう or もう使わないと思った瞬��とその理由」について各人の体験談を話しあいました。自分はこのように思っているけど他の人はどうなのかな?というのもありますが、一人で体験できることには限りがありますし他の人の体験を聞くことができたので非常に参考になりました。結構皆さん素晴らしいサービスに巡り合えている一方でちょっと悲しい体験もしているようで、いろいろと話しているうちに時間があっという間に過ぎてしまいました。
最後に MVP プログラムとして改善するべきことや不足していることなどについても話をしたのですが (他にも改善しなければなりませんが) MVP さんにもっと積極的にコミュニケーションをこちらから取るべきではないか?という話になりました。
洋服を買いに行った際に店員さんが必至にテーブルで電卓を打って計算しているだけではお客様の要望にこたえるこはできないと思いますが、いらっしゃいませ!と声をかけて必要であれば積極的に会話を進めることで良い体験をしてもらえるではという例え話が出てきました。
確かに・・・MVP チームは何となく忙しそうな雰囲気がするらしいのです