ある日の風景 司会「もっと多くの人にMVPアワードプログラムを知ってもらうコンテンツ企画"MVPアワードプログラムの魅力"を始めます。最初のインタビューですが・・・」 MVPリードA「ここは私が!」 MVPリードB「いやいや、私が!」 MVPリードC「私こそが適任!」 鈴木「私が・・・」 一同「どうぞ、どうぞ(笑)」
ある日の風景
司会「もっと多くの人にMVPアワードプログラムを知ってもらうコンテンツ企画"MVPアワードプログラムの魅力"を始めます。最初のインタビューですが・・・」
MVPリードA「ここは私が!」
MVPリードB「いやいや、私が!」
MVPリードC「私こそが適任!」
鈴木「私が・・・」
一同「どうぞ、どうぞ(笑)」
というミーティングが本当にあったかは別として・・・
4/20に新しいオンラインコンテンツシリーズが始まりました!
~ マイクロソフト社員が語る~ MVP アワードプログラムの魅力
第一回インタビュー : MVP アワードプログラム リージョナルマネージャ 鈴木 真弓
http://www.microsoft.com/japan/communities/mvp/interview/090420.mspx
タイトルの通り、マイクロソフト社員がMVPプログラムの魅力について語ります。
日本のMVPプログラムも7年目に突入し、以前にもまして多くのマイクロソフト社員がMVPプログラムやコミュニティを通じてMVP、そしてコミュニティメンバーとの活動に参加しています。
日々の仕事をこなしながら、なぜ彼・彼女たちはMVPプログラムやコミュニティに参加するのでしょうか?きっとそれぞれ期待すること、やりたいことがあると思いますが、MVPプログラムやコミュニティに惹かれる何かがあるのかもしれません。インタビュー形式で余すところなく語ってもらう企画でこの先誰が登場するのか非常に楽しみにしています。
私が担当するWindows Desktop Experience MVPさんの活動も紹介されているので、是非一度ご覧ください。