Windows Phone 7になって様々な点が変わりました。ってかほとんど変わっちゃったわけですが、大きなところはこんな感じ。

  • Windows CE 6ベースのプラットフォーム
  • 新しいタッチベースの UIフレームワーク Metro:メトロ
  • ハードウェアの制約が厳しくなった。特に画面はWVGAとHVGAのみ
  • ホーム画面は基本的に変更禁止
  • アプリケーション基盤が大きく変更 Silverlight と XNAに
  • アプリケーションはすべてMarketplace からのみ提供
  • 複数アプリの動作方法が変わった

大きなところはこんな感じで、ある意味後は今までと同様です。これまでのWindows Mobile を使ってきた方や、開発をされてきた方には変わりすぎて違うものというように感じるかもしれませんが。もちろんそれぞれちゃんと意味はあるんですけどね。