といっても大きく変わるわけではありません。
開発ツールはこの2つは同じ。どちらも無料で提供されます。
ただし、今後 Visual Studio 2010 のユーザーを考慮して、後入れできるようにSDKが出てくるでしょう
更にPCと接続して、実機でデバッグできるようにするためには接続ソフトも必要です。Windows Mobile 6.5ではWindows Mobile Device Center でしたが、Windows Phone 7 では Zune Software となります。
また、アプリケーションはサイドローディング、つまり自分でインストールができないので、開発者向けにロック解除、並びにPCからのアプリケーションのインストールツールが出てくるかと
ですので、現在の Windows Phone 7 Developer Tools はまだまだベータ版です。おそらく Pivot も パノラマも入ったSDKが出てくると思いますのでもう少し待っていましょう。