高橋 忍のブログ

UX & モバイル、全ては心でエバンジェリズム♪

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  • Blog Post: オリジナル デザイン Wedge マウス

    Surface の背面を保護する って記事を以前書きました。次はマウスです。Microsoft の Wedge Touch Mouse。その魅力はやっぱり平面で構成されていることでしょう。 ということで、今回も型紙です。今回使ったシートは エーワン(A-one) インクジェットプリンタラベル ピッタリ貼れるのびるラベル 白フィルムタイプ はがきサイズ ノーカット 4シート 29298。伸びなくてもいいのですが、まぁ手元にあったので。 さて、PowerPoint でこんな型紙を作りました。 2枚分取れるようになります。下のほうにガイドラインが仕込んであります。手前はマスク用の画像ですね...
  • Blog Post: PowerPoint は3Dにも手を出す

      これまでのあらすじ PowerPoint でトリミングじゃなくて間抜き PowerPoint で角丸写真 そして今に至る。 どーすんですか、こんなもの作って。 ならば行けるところまで行こう。まずは表面立体化だ。 図形の効果→面取り→丸 実はちょっと丸くなってるらしい。 次は立体化。図形の効果→3-D回転→透視投影コントラスト(右) ほら、厚みあるでしょ?面取りしてないのが右。明らかに平面。 さらに3-D回転書式オプションの3-D書式で奥行きを10ptにしてみる。どう? もちろん、3Dだから好きな角度にできます。 いっておきますが全部 PowerPoint。どう?
  • Blog Post: PowerPoint で角丸写真

    前回でも使ったこのスマフォ PowerPoint でトリミングじゃなくて間抜き で間を抜く。 もっと抜いてみた。 ここに、この画像サイズに合わせた 角丸四角形を描く。 そして、後ろの写真はクリップボードにコピー 今度は角丸四角形を選択して、塗りつぶしメニューから 塗りつぶし(図またはテクスチャ)を選び、クリップボードボタンをおす。 貼れました。   後は角丸の調整です。えっと違う意味で大変なことになってる。 Lumia Nano ? ルミアなの? この技を使えば、PowerPointの図形に自由に写真や絵を張り付けることができます。 よくこういう画像を出す時に、Photoshop してみた...
  • Blog Post: PowerPoint スケッチ風矢印

    こういうの。   簡単です。1分かからない。 スケッチ風エフェクトは画像の加工用フィルタとして提供されています。なのでそれを使う。 作り方 まずは矢印を作る。 コピーして、図として張り付ける。もうこれで絵になってしまいました。上と比べて、矢印の形調整用の黄色のマーカーがないことがわかります。 あとは、写真の「アート効果」から「鉛筆:モノクロ」を選ぶだけ。 後使えそうなフィルタは光彩ディフューズとか、ぼかしとか。前の色が影響するので矢印を作る時に色もちゃんと考えておく事。 下地が写真だと面白いフィルタがまた変わってきます。いろいろ試してみて。
  • Blog Post: PowerPoint でトリミングじゃなくて間抜き

    いろいろ使ってて技みたいのができてるんだけど、早々覚えてないので。思い出したときに記述中。 これはめったに使うことはないんだけど。まぁ、描いておく。 このスマートフォンのショート版を作ってみる。 アイディアとしてはタイルの上から3だんめだけ抜いてみる。そんなわけでマスク用の画像を作る。 2つを選択したら、「図形の結合」→「単純型抜き」 ...ではだめです。このように切り抜かれた 1枚の絵 が出来ておしまいだから。 こういう時(切った後に動かしたいとき)は切り出しを使う。分割されたら真ん中のパーツを削除。 最後に、下のパーツを移動して合体。えーと、違う意味で面白結果になってしまいました。 これは2つの画像なので1つにはくっつきません...
  • Blog Post: PowerPoint で画像を切り抜く

    これも図形の合成の応用ですね。こんなかんじ 作り方 さて、いつもの画像です。#SurfaceJP の部分だけ切り抜きましょう。 まずは切り抜くところに合わせて図形を作ります。 そして図形の塗りつぶしを「なし」にして透明にします。 ここポイントね。 (注意:わかりやすいように輪郭の色と太さを変更しています)   そして、枠線になった図形を画像の背面に移動します。   あとは、図形の結合から今回は「重なり抽出」を選べば切り抜きが完成です。   画像を切り抜けば、ドロップシャドウを入れてみたり、極太輪郭を入れてみることだってできます。     元画像を...
  • Blog Post: PowerPoint で特定エリアだけぼかす

    さてパワポの時間です。 今日は画像の特定のエリアだけぼかす方法です。簡単。だってぼかし機能があるんだもん。で、これが完成版です。 作り方 さてやってみましょう。こちらが元の写真。ベースの写真、机が汚いしロゴが入ってるし。 まずは元画像と、ぼかし画像にするためにもう一枚コピーします。(作業用に下の画像は隠しておきますね) ぼかしを残すところを図形で作ります。資格や丸を組み合わせるだけでもOK。ざっくりでいい。これなんて頂点8点くらい。 2つを選択して、「描画ツール」の「書式」内の「図形の結合」で「単純型抜き」を選択して型を抜きます。 さて、ここでぼかしです。図形の書式設定で鮮明度を最低-100にするとぼかすことができます...
  • Blog Post: Surface の背面を保護する

    #SurfaceJP Surface の魅力?そりゃやっぱり背面に広がる真っ平らな平面でしょう! 実は机に置いたりすることが多いので角が結構傷ついてます。保護しないと! デコレーション用のステッカー 実は海外ではたくさん発売されている、デコレーション用のステッカー。結局はシールシートに印刷して張れば簡単にできるんですよね。 今回は粘着が弱いタイプのこれを使ってます。でも気泡が入りやすくて張るのが難しめ。 PLUS 貼ってはがせる 超耐水光沢フィルムラベル インクジェット用紙 〈A4判〉 IT-324HR 印刷して、カットし、後は貼るだけ。 角を落とすなら専用機材があると簡単...
  • Blog Post: PowerPoint で5分で Windows Phone を描く動画

    先日公開した、 PowerPoint で作る簡単 Windows Phone 8 デバイス の動画版です。   1発撮りなのでうろうろしながら無駄なところもありますが、生で4分で描けるという意味ではいいかな。せめてテロップくらいは入れればよかったか。
  • Blog Post: PowerPoint で作る簡単 Windows Phone 8 デバイス

      クラウディア さん、 藍澤光 さんと来ましたがこちらが本業かな。プレゼンスライドや、書籍、記事などを書くのに概念図を書くことが良くありますが、こんな感じで作ったりします。5分でできます♪ ということで完成版はこちら。細かいディティールは必要ありません。偉い人にはそれがわからんのです。 ってことで、新しい Power Point 2013 ではガイドラインとスナップ機能のおかげで、サイズがそろった図形を作り安くなってます。なのでこの辺は簡単です。 PowerPoint 2013推奨 。 Windows Phone 8デバイスっぽいのを作る まずは小タイルを 4つ並べる 1つ小タイルをコピーして左上に重ねる...
  • Blog Post: PowerPoint だけで 藍澤光さんを描いてみました

    @aizawa_hikaru @Claudia_Azure PowerPoint でクラウディアさんを私も描いてみました の続きネタですね。 完成図はこれ。PowerPoint は本当に優秀です。このくらいの絵なら基本機能だけで書くことができます。もちろんIllustratorが得意な方はそちらのほうが良いかと。私はPowerPoint のほうが得意なので♪ 職権乱用? Windows Phone 8 ( 描き方はこちら ) を持たせてみた。なんとなくクラウディアさんの次なので藍澤光さんかな?というノリだけ。怪しい人だと思われてる? お疑いの方のために。ほら、PowerPoint 図形でしょ?...
  • Blog Post: PowerPoint でクラウディアさんを私も描いてみました

    こちらに、PowerPoint でクラウディアさんを書いた記事がありました。 【SEの雑記】 PowerPoint でクラウディアさんを書いてみました なるほと、面白そうなので私もトライしてみました。ちなみに PowerPoint 2013です。もう前のバージョンには戻れない。     描いてみた ざざっと面だけおいてみた感じがこれ。 そしてちょっと影などを置いていく、線も太さがあるので面として追加していきます。 さらに、追加していく。グループ化やオブジェクトの前後関係が大事。     オブジェクトの管理はグループ化で オブジェクトはこんな感じです。 オブジェクトをグループ化するとかなり扱いやすくなります...
  • Blog Post: PowerPoint 筆でつづる和の心

    急にご祝儀袋を書かなければならなくなったけど、勿論筆文字は苦手。 そんな時に、パソコンではしょっちゃうこともありますが、ちょっといかにも「パソコンで出しました!」感が出ちゃいますよね。そんなときのテクニック。   作り方は簡単。 まずは行書で縦書きで文字を書く。この時は、太字にしておくのがポイント。 そして、右クリックで「図として保存」でpngファイルで保存します。保存ができたらそれをドラッグ&ドロップで持ってきます。 最後に図の効果でぼかしを選択、ぼかしのサイズを2~2.5pxにするとちょうどいいですね。結果はこれ.PowerPoint しか使っていません。ポイントはこのにじみ感です...
  • Blog Post: PowerPoint メイリオ七変化

    Powerpoint でメイリオを使っているとき、太すぎたり、細すぎたりすることがあります。そんな時はちょっとしたテクニックでちょうどいい太さのフォントを作ることがあります。これがそのサンプル。W3からW9まで、って感じですね。 そして種明かし。わかりやすいように色を付けていますが、文字の輪郭を使って見かけの太さを調整しています。 細くしたいときは白(背景色)で輪郭を、太くしたいときは黒(文字色)で輪郭を付けます。 輪郭の「線の結合点」を丸にするか角にするかで柔らかさが異なる太字を作れます。 上から、丸、角、標準の太字。
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