高橋 忍のブログ

UX & モバイル、全ては心でエバンジェリズム♪

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  • Blog Post: 9:16 x 3 ≒ 15:9 ≒ 16:9

    #win8dev_jp 基本的に最近の Windows 8 の画面の縦横比は 16:9 が多い。 1366x768 しかり、1600x900 はもちろん、1920x1080もそう。Windows 8 というよりも、タブレットやPC,スマフォが基本この比率が多くなっている。 横方向1画面を縦で表示した場合 さて、Windows 8 は基本横で使うことが多いのでこうなる。 ではこれをそのま縦で使った時はどうなるか? たいていの場合、縦が画面に合わせられて横が長くなることになる。 縦方向1画面を横方向に表示した場合 逆に縦前提で考えてみるとこうなるわけですが、 これを横画面で表示するとこうなります。...
  • Blog Post: 【Blen道】あれはどうやって作ってるのか?

    #win8dev_jp #wpdev_jp 今週はいろいろ忙しそうな予感だけはしている高橋です。 実際のアプリはどうやってレイアウトしているのか?実はパネルの特徴、コントロールの特徴を知っているとある程度は推測できる。多分慣れている人は、アプリを見るとたいがいどう作れば推測できるものである。 そんなわけで、あくまで私の想像で分析してみた。 Finance 美しい標準アプリの代表格がFinanace である。たぶん、8.1からハブコントロールの可能性もあるが。 この手の多くは全体を StackPanel でスタックさせ、それを ScrollViewer で1画面に収めているパターン。 いちばん左は...
  • Blog Post: 【Blen道】ListViewと StackPanel

    #win8dev_jp #wpdev_jp 週末はちょっと調子よくなくてまだ引っ張ってる高橋です。 モダンスタイルアプリケーションをBlendで作り上げてく(テク)Blen道。 さて、Grid の続きを書こうかと思ったのですが、会社帰りにいろいろ思案してると、パネルとしてのStackPanel をFeature すべきかな?とひらめく。で、使う場面を考えたときに、時々ListViewにしようかStackPanelにしようか?なんて考えたことがあったことを思い出した。 StackPanel とリスト 【Blen道】パネルを知る で書いたようにStackPanel...
  • Blog Post: 【Blen道】Gird に置く(管理をする)

    #win8dev_jp #wpdev_jp 今日は上層部のミーティングで話して緊張してそのあと抜け殻な高橋です。 モダンスタイルアプリケーションをBlendで作り上げてく(テク)Blen道。 今回はGridをきっちり押さえます。 とは言ってもGridなんでできることなんて限られているんですけどね。 ■ Gridは実はシンプル 装飾系はシンプルで背景色(テクスチャ)の設定しかないです。枠も設定できないので、枠をつけたいときはBorderの力を借りるなどしないといけません。 Grid は自身の設定よりも、Gridの中におかれたもの設定が大事なんですよね。 ■ VerticalAlignment /...
  • Blog Post: Spotlight で使える?

    #win8dev_jp 背景変えればいろいろ使える ホワイトボードアプリ 。こんな背景どうですか?(ご自由にお使いください) たとえば黒板。 この場合はペンの色を白にするといいですね。 方眼紙   テニスコートとバスケットコート 何かを記入するもの なんとなくクラウディアさん
  • Blog Post: Go Metro ! 始動

    #wp7jp #wddjp Zune、Windows Phone、XBOX、そして Windows。あらゆるプラットフォームに横断的に登場してきたこの UX フレームワークともいえる Metro。我々はこれを個々製品出は分けずに、横断的なエクスペリエンスを提供するためのプラットフォームとして、皆さんにご紹介をしていきたいと考えています。 ■ いうなればエクスペリエンスカットで日本から情報発信 そのためのポータルページが Facebook に開設された Go Metro ページ です。 ■ Go Metro の役割 Metroにかかわる、様々な製品やイベント情報についてこの Go Metro ページを最優先に情報を公開していきます...
  • Blog Post: Silverlight 5

    Silverlight 5についてのアナウンスが入った。 http://www.microsoft.com/silverlight/future/ ハードウェアデコード トリックプレイ(再生速度の変更) パワーマネージメント(バッテリーの状態がわかる) リモートコントロール データバインディングのデバッグなどの強化 WCF&RIA サービスの強化 3DモデルのサポートとGPUによるアクセレレーション ブラウザ外実行でのマルチウィンドウのサポート(子ウィンドウの生成が可能に) ブラウザ外実行でのP/Invokeのサポート 自動UIテスト プロファイル機能の向上 起動の高速化、IE9での高速化...
  • Blog Post: UX は必ずしもリッチではない

    UX:User Experience というとどうしてもリッチな画面、派手な画面、アニメーションや3Dといったイメージがある。 そしてそれらを前提として、業務アプリでは不要、といった論議がされている。 個人的にはこれは違うと思っている。UIを通じて作業が効率化したり、楽しかったりして、何らかのExperience を享受すればいいのではないかと思っている。それでUXかと。 もちろんそのためにUIがリッチになるというアプローチもあるが、リッチであることが大事ではなくて、ほしいところでほしい情報が入手できることや、いい意味で予想を裏切るフィードバックが得られること、が大事であると思っている。 パッと簡単に情報を見る方法としてグラフなどが使われているが...
  • Blog Post: Microsoft の Future Visition Montage ビデオ

    これを見ていると Minority Reporty を始めて見た時のわくわく感があります。 1:54 楽しんでみてください♪ 過去に公開されたビデオのコラージュですけどね。
  • Blog Post: シルクドソレイユ Ka

    以前日本にもやってきた シルクドソレイユ の Ka を見てきました。 巨大で度派手な舞台セットに、圧倒的な個人技にはただただ圧倒です。これは見て本当に良かった。 それにしても、ステージが起き上がったりして、いまま��俯瞰で見ていたところが今度は真上からの図になったり。かと思えば、水中になったりとその表現力にはびっくりです。 でもこれはUXの参考になるなぁっておもいました。ステージというWindowもそこに配置するものと、固定概念をもう1回り広げてみればさまざまな表現ができるんだな、と思いましたね。 そんなつもりで行ったわけではないですが、でも何かしらに役立てられるといいです。
  • Blog Post: タッチは進化か?

    以前からよく盛り上がります。このネタ。 たとえば、手書き入力は進化か退化か?という問題だったり。考える要素は 効率的か? 直観的か? という2点。この2つはどちらかというと相反する要素を持っています。 効率的というのは、言い換えると「なれれば最強」という要素があります。携帯のテンキー入力などはそうかもしれませんね。慣れないうちはイライラするのも慣れてしまえばもっとも効率的な日本語入力方法の1つになっています。 直観的というのは「取説なしに操作ができる」というイメージ。iPod touch で画像を選ぶさまはだれもがすぐわかるインターフェース。ただ、ずっと使っているとボタンのほうが早いことがよくわかる...
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