Browse by Tags

Tagged Content List
  • Blog Post: “Windows 8.1 におけるストア ビジネスアプリの開発”(MVP Community Camp 2014)DEMO解説 #5:ユーザー入力の検証

    皆様、こんにちは! 明日からは、いよいよ Build 2014 @ San Francisco なので、その前に片づけておかないと…ということでw、MVP Community Camp 2014 デモ解説の最後、 ユーザー入力の検証 です。まず冒頭は、スライドシェアのリンクです。 < Windows 8.1 におけるストア ビジネスアプリの設計と開発 > Windows 8.1 におけるストア ビジネスアプリの設計と開発 from Shotaro Suzuki ユーザー入力の検証 に関しては、このトピックになりますので、ご覧ください。 http://msdn.microsoft.com...
  • Blog Post: “Windows 8.1 におけるストア ビジネスアプリの開発”(MVP Community Camp 2014)DEMO解説 #4:データアクセス・認証と疎結合コンポーネント間通信

    皆様、こんにちは!今回は、 データアクセス・認証 と 疎結合コンポーネント間通信 のデモを取り上げます。次の ユーザー入力の検証 でこのデモ解説は終了です。 今回も冒頭はスライドシェアのリンクです。 < Windows 8.1 におけるストア ビジネスアプリの設計と開発 > Windows 8.1 におけるストア ビジネスアプリの設計と開発 from Shotaro Suzuki Prism for Windowr Runtime では、スライドにある通り、こちらの アプリケーション データの管理 の箇所が関連します。 http://msdn.microsoft.com/ja-jp...
  • Blog Post: “Windows 8.1 におけるストア ビジネスアプリの開発”(MVP Community Camp 2014)DEMO解説 #3:ページ間のナビゲーション

    皆様、こんにちは!ちょっと間が空いてしまいましたが、デモ解説の #3、ページ間のナビゲーションについてご紹介します。 まずは今回も冒頭はスライドシェアのリンクですね。 < Windows 8.1 におけるストア ビジネスアプリの設計と開発 > Windows 8.1 におけるストア ビジネスアプリの設計と開発 from Shotaro Suzuki Windows 8.1 と Prism を使ったストアアプリのページナビゲーションについて 要は、NavigationService の使い方を、アプリに実装するということですが、今回は英国の同僚が公開しているアプリをもとに実装したもので...
  • Blog Post: “Windows 8.1 におけるストア ビジネスアプリの開発”(MVP Community Camp 2014)DEMO解説 #2:中断・停止・再開・アクティブ化

    皆様、こんばんは!さっそく第2弾デモ解説です。 今回は、セッションの後半の方に解説した、中断・停止・再開・アクティブ化にまつわるプロセスのライフサイクル管理についての、Prism によるハンドリングの方法の解説です。 スライドシェアのURLです。こちらにシェアしまし��ので、ぜひご覧ください! < Windows 8.1 におけるストア ビジネスアプリの設計と開発 > Windows 8.1 におけるストア ビジネスアプリの設計と開発 from Shotaro Suzuki 中断・停止でもデータを保持する 通常、Windows ストアアプリを開発する際に結構煩雑(楽しいw?)なのは、アプリが中断...
  • Blog Post: “Windows 8.1 におけるストア ビジネスアプリの開発”(MVP Community Camp 2014)DEMO 解説 #1:シンプル Prism アプリ

    皆様、こんにちは! 土曜日は、Prism for Windows Runtime のセッションに参加いただきありがとうございました。 早速ですが、セッションでお約束したデモのソースコードと解説を順次紹介していきたいと思います。 まずは、スライドシェアのURLです。こちらにシェアしましたので、ぜひご覧ください! < Windows 8.1 におけるストア ビジネスアプリの設計と開発 > Windows 8.1 におけるストア ビジネスアプリの設計と開発 from Shotaro Suzuki DEMO #1 :―シンプルなPrism for Windows Runtime を使ったシンプルなアプリ作成について...
  • Blog Post: Prism for Windows Runtime 8.1 対応最新版、MVP Community Camp 2014 東京会場、ランチセッションでお話します!

    皆様、こんにちは! 3月22日のMVP Community Camp 2014、参加される方も多いかと思います。 こちら、サイト構成がちょっと複雑ですが、下記の2つをご覧戴ければわかるようになっています。 ・ MVP Community Camp 2014 サイト ・ Event サイト(登録サイト) 問題は、・・・ここにタイトルだけ出ていて概要がなく分かり難いこと(笑)!間もなくアップデートされる予定ですが、こちら、ここでご紹介しておきますね。 --- 昨年リリースされた Prism for the Windows Runtime は、Windows ビジネスストアアプリ開発のためのMVVM...
  • Blog Post: “C#、XAML、Windows ランタイム向けの Prism を使った Windows ストア ビジネス アプリの開発”、 Windows 8.1対応版、リリース(ただし英語版)!

    皆様、あけましておめでとうございます!本年もどうぞよろしくお願いします。 本日は、表題のドキュメント、Prism for Windows 8.1 対応版(英語版)のリリースのお知らせです。日本語版は・・・少々お待ちください。 このドキュメントは、昨年後5月にリリースされた、Windows 8 対応版の更新版に当たりますので、そちらに関しては下記のエントリを参照してください。 ・ 日本語版 ”C#、XAML、Windows ランタイム向けの Prism を使った Windows ストア ビジネス アプリの開発”、公開! ・ PDF 版 “C#、XAML、Windows ランタイム向けの Prism...
  • Blog Post: PDF 版 “C#、XAML、Windows ランタイム向けの Prism を使った Windows ストア ビジネス アプリの開発”、本日配布開始!

    皆様、こんにちは! 本日、HQのPatterns & Practices チームの担当 Program Manager から連絡があり、 オンライン版 に続き、PDF ファイルが Live になりました!ぜひご利用ください。 このガイダンスは、MVVM だということで、難解だとか、私には関係ないとか思われている方もおられるようですが、決してそんなことはないです。かなり平易に解説してありますし、また、ビジネスストアアプリとして必要な要素や、キーテクノロジー、アーキテクチャー、画面遷移の考え方、等々幅広いトピックに触れてありますので、業務アプリを開発する方には、読んでみて絶対に損になることはありません...
  • Blog Post: 日本語版 ”C#、XAML、Windows ランタイム向けの Prism を使った Windows ストア ビジネス アプリの開発”、公開!

    皆様、おはようございます! 夏休み取得や、Partner Technical Days 対応等で、ちょっとBlogの更新間隔が空いてしまいましたが、また更新をどんどんかけていきたいと思います。 さて、以前からこのBlogでご紹介しています、 Prism for Windows Runtime ですけれども、 ついに 日本語版のWebサイト がリリースされましたので、お知らせします。   これを使った連載をするといって止まっていますがw、必ず開始しますのでお楽しみに! ひとまずは、ぜひ内容を見て戴き、ご利用いただければと思います! 鈴木章太郎
  • Blog Post: Visual Studio 2013 Preview 対応版 Prism for the Windows Runtime Templates (1.2)、早くも登場!

    皆様、こんにちは! 社員総会対応や、所属部門のキックオフ、そして@ITイベント登壇等で、7月最初の週は殆ど Blog 執筆できなかったためw、連投で失礼します(^^;) 以前、 このブログの過去のエントリ でご紹介しました、 Prism for the Windows Runtime Templates 、大変便利ですが、早くもその Visual Studio 2013 Preview 対応版 である Version 1.2 が登場しましたので、もう一度、スクリーンショットもVS2013を使って、使い方も含めご紹介しますね。 ※ 次回からは、2012版と2013版の両方を使って、このPrism...
  • Blog Post: 新しい Prism for Windows Runtime リソース登場 - プロジェクトと アイテムテンプレート

    皆様、こんにちは! さて、先日ご紹介した Prism for Windows Runtime、お陰様で多くの方にご関心を持って戴いたようで誠に有難うございます。企業向けのLOBアプリのためのFrameworkではありますが、もちろん通常のストアプリを作るために使っても全然OKですので、ぜひ積極的に使ってみて戴ければと思います。解説記事はこちらのBlog出していければと思っています。 さて、Prism for Windows Runtime を使って、最初に新規プロジェクトをセットアップしようとする場合に、 App クラスにある基底クラスをこのFrameworkにあるものと交換し、各フレームまたはページを作り...
  • Blog Post: Developing a Windows Store business app using C#, XAML, and Prism for the Windows Runtime、P&Pページ及び書籍として公開!

    皆様こんにちは! 表題の件、先日4/24のMicrosoft Architect Forum 、それに5/11のCommunity Open Day でご紹介したものですが、正式にPatterns & Practices の一シリーズとして、製本され、ページも公開されました。 http://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/apps/xx130643.aspx こちら今後少しずつLOBアプリの実装のための参考ガイドとして、ご紹介していければ、と思っています。 取り急ぎ、先日のCommunity Open Day でご紹介した内容をさらに進化させた内容として...
  • Blog Post: Microsoft Architect Forum 2013, 全資料PPTX公開!

    皆様、こんにちは! まだ私のセッションのフォローアップの Part 4 が未公開ですみません。本日中~明日くらいにアップ予定ですので、しばらくお待ちください。 その前に本日、全資料が公開になりましたので、お知らせします。ぜひご覧戴ければと思います。動画が公開され次第、再度ご案内しますね(^^)!       それでは、また(^^)! 鈴木 章太郎
  • Blog Post: ビジネス Windows ストアアプリ開発とアーキテクチャー : Caliburn Micro MVVM Framework for Xaml Platform ご紹介

    皆様、こんにちは! 本日ご紹介するのは、 Caliburn.Micro という MVVM Framework です。 Caliburn.Micro はコンパクトかつパワフルなフレームワークで、XAML プラットフォーム(WPF/Silverlight/Windows Phone/WinRT)をターゲットとして、アプリケーションの構築するためのものです。 MVVM および他の UI パターンへの強力なコミットとサポートにより、Caliburn.Micro は、コードの質とテスタビリティを犠牲にせずに、より迅速にソリューション開発ができることでしょう。昨年発表されていたのですが、昨日HQとの同僚とのテレカンの中で...
  • Blog Post: ビジネス Windows ストアアプリ開発とアーキテクチャー : セカンダリタイルを組み込む

    皆様、こんにちは。 このシリーズ、途中で(先日のリストにはあったと思いますがw)単発ものを入れますね。シナリオとしては、Contoso Cookbook アプリを用いて、商品詳細ページのApp Bar にコマンドを追加し、ユーザーがセカンダリ タイルを使ってお気に入りのレシピをスタート画面に固定できるようにします。 また、Contoso Cookbookにロジックを追加して、アプリ セカンダリ タイルからアクティブになったときに対応するレシピを表示します。 タスク1 – App Bar の変更 最初に必要なのは、 Pin コマンドをアプリケーション バーに追加することです。そこで、現在表示されているレシピを示すセカンダリ...
  • Blog Post: ビジネス Windows ストアアプリ開発とアーキテクチャー Part 2: REST サービスの実装

    皆様、こんにちは! 早速、前回の続きに参りましょう。今回は、ASP.NET Web API を使ってどのようにREST サービスを実装するか、というところになります。Windows ストアアプリからリモートデータを使用するためには、 なんらかの REST または SOAP サービスを公開する必要があります。このサンプルでは、Windows ストアアプリから基本的なデータ操作ができるようなサービスを作成します。 1. 前回使用した EFModel ソリューションを Visual Studio 2012 で開きます。 2. 当該 ソリューションを右クリック して、 新しいプロジェクトの追加 、を選択しクリックします...
  • Blog Post: ビジネス Windows ストアアプリ開発とアーキテクチャー Part 1: Database Model の作成

    皆様、こんにちは! 今回から何回か、下記のようなビジネス 向け Windows ストアアプリ開発に関するテーマを、コードを交えて、不定期に Blog を書いていきたいと思っています。連続して執筆できる場合もあれば、そうでない場合(他トピックが割り込む場合)もあるかと思いますが、ぜひお付き合いくださいませ。 テーマ一覧: 1.データ       データバインディング       データコントロール(GridViewのロード、セマンティック ズーム等)      ...
  • Blog Post: Building Testable Windows Phone Applications from Patterns & Practices-(2)

    皆様、こんにちは! さて今回は、P & P ライブラリから、 Windows Phone テスト駆動アプリケーションの構築 、をご紹介しましょう。今回は後半部分のご紹介に参ります 。 Windows Phone アプリケーションの単体テスト 単体テストは、その中で可能な機能の最小単位をテストする統合テストまたはユーザー受け入れテストとは異なります。通常、単体テストは、特定のメソッドの動作をテストします。下記の表は、単体テストと統合テストを比較したものです。 単体テスト 統合テスト 依存システムは必要なし 依存システムが必要で、かつオンラインである必要 高速に実行できる 実行に時間がかかる...
  • Blog Post: Building Testable Windows Phone Applications from Patterns & Practices-(1)

    皆様、こんにちは! さて今回は、P & P ライブラリから、 Windows Phone テスト駆動アプリケーションの構築 、をご紹介しましょう。今回は前半部分のご紹介です。 このドキュメントと関連するサンプルアプリケーションを利用することにより、簡単に テスト駆動の Windows Phone アプリケーション(Windows Phone OS 7.1)を構築することが可能です。 この ”Windows Phone テスト駆動アプリケーションの 構築” の中で学ぶことができるトピックとしては、下記の通りです: 場所データの利用 ナビゲーションの実行 分離ストレージへのデータの保持/分離ストレージからのデータの取り出し...
  • Blog Post: Developing a Windows Phone Application using the MVVM Pattern (from P&P)

    皆様、こんにちは! 新 Patterns & Practices コンテンツ 本日は、今後、MSDN等で詳しくご紹介するかもしれませんが、取り急ぎ、先日Twitterでもご紹介した、 こちらのコンテンツ を軽くご紹介しましょう。 対象者 このドキュメントとサンプルアプリケーションが対象としている開発者像は、①若干の C# による開発経験と、②Silverlight に関する経験、そして③Windows Phone 7.0 or 7.1 SDKを使って開発をしたことがあること、ということで、それほどハードルは高くないです。その意味では、いわゆる (1)  Model-View-ViewModel...
  • Blog Post: 満員御礼!RIA アーキテクチャー研究会、第3回セミナー開催(3/10)

    皆様、こんにちは! 来週土曜日(3月10日)は、第3回RIAアーキテクチャー研究会の 第3回セミナー です。 毎回大変ご好評を戴いているこのセミナー、今回も豪華な講師陣でお送りします。 (ATNDより転載) --- RIA アーキテクチャー研究会 第3回 セミナー 今回の講師は、河合さん、尾上さん、Microsoft さん​、児玉さんの4名の予定です。どうぞご期待ください。 下記のタイムテーブルをはじめ、講演内容当詳細は、随時Updateします。 参加費 無料 タイムテーブル 時間 発表者 タイトル 12:30 – 13:00 受付 13:00 – 14:00 河合 宜文さん(@neuecc)...
  • Blog Post: MSC2011 D3-303 “Windows Phone/iOS/Android から Windows Azure を利用する” session follow up - Part 3 : スクラッチでのソリューション開発 - 5 Windows Azure への展開

    皆様、こんにちは! このシリーズも、8回目のエントリーですね。お付き合い戴き誠に有難うございます。 この後は、Windwos Azure Toolkit for iOS 編のご紹介となります。これと並行して、いま 佐藤直生 が、Andoroid 編をしっかりと纏めてくれますので、そちらを(おそらくこちらも2-3回かな?)読んで戴ければ、今回のセッションの全貌が明らかになることになります。 さて、本日は、ローカル環境→Windows Azure への展開について、注意点をまとめてご紹介していきたいと思います。 新規で Windows Phone Cloud Application プロジェクトをテンプレートを使って作成した場合...
  • Blog Post: MSC2011 D3-303 “Windows Phone/iOS/Android から Windows Azure を利用する” session follow up - Part 3 : スクラッチでのソリューション開発 - 4 Tables/Blobs/Queues/SQL Azure

    Tables、Blobs 及び Queues の利用 新規 Windows Phone Cloud Application の作成 の箇所で、Windows Azure Storage のサポートにチェックを入れた場合、Windows Azure に格納されている、Tables、Blobs、Queues、にアクセスすることができます。そのためのステップは以下の通りです。 フリックまたはパンで、画面を左側に移動して、 Tables Pivot アイテムに遷移します。そうすると、Windows Azure Storage の中で、利用可能な Table がわかります。 アプリケーションバーの中にあるプラスボタン...
  • Blog Post: MSC2011 D3-303 “Windows Phone/iOS/Android から Windows Azure を利用する” session follow up - Part 3 : スクラッチでのソリューション開発 - 3 Push Notification

    皆様、こんにちは!次は、Push Notification の箇所です。簡単に行きましょう。 Sending Microsoft Push Notifications 新規 Windows Phone Cloud Application の作成 の箇所で、Microsoft Push Notificationsのサポートにチェックを入れた場合、Notificationのメッセージを、Windows Phone デバイスに送信することができます。そのためのステップは以下の通りです。 このWPアプリケーションは、Pivotアプリケーションとして作られています。そこで、ユーザー認証が済んだら、次に Notification...
  • Blog Post: MSC2011 D3-303 “Windows Phone/iOS/Android から Windows Azure を利用する” session follow up - Part 3 : スクラッチでのソリューション開発–2 実行とACS認証

    皆さん、こんにちは!次はいよいよ実行しながら、このテンプレートの持つ機能について、見ていきましょう。 Windows Phone Cloud Application の実行と認証 新規 Windows Phone Cloud Application プロジェクトを作成したら、下記のステップに従って、生成されたサンプルアプリケーションをウォークスルーしてみましょう。 アプリケーションのスタート まず、ローカルのIISで、ポート 443 や 10080 のポートを使う Web サイトやアプリケーションが動いていないことを確認してください。というのも、デフォルトでは、このプロジェクトテンプレートによって生成された...
Page 1 of 2 (39 items) 12