Microsoft Visio January, 2007 - Visio - Site Home - MSDN Blogs

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January, 2007

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    オートコネクト

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    Visio 2007 のデータ接続関連の機能を続けて紹介してきましたが、テーマに並ぶ図面作製機能の拡張であるオートコネクトを紹介します。 オートで始まる機能 Office 製品ではお馴染みですから、だいたいどのような機能かはお分かりになると思います。これは特にフローチャートを作成するときに役に立つ機能です。 まずは画面ショットをご覧ください。フローチャート テンプレートで図形をドロップしたところです。図形のまわりに青い矢印が浮き出ています。 この矢印の 1 つをクリックすると...
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    データ分析 - データ オーバーレイ

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    引き続き Visio 2007 の新機能です。ピボットダイアグラムを加工して作った図面は便利ですが、組織図のような形状ではビジュアル レポートとしてはあまり見栄えがよくありません。データグラフィックとピボットダイアグラム図面をリッチなレポートとして利用するシナリオを紹介します。 実はピボットダイアグラムの各ノードは自由に移動することができます。ノード図形の位置を変えたり、コネクタを削除してしまっても、ノード図形とデータソースとの関連付けはなくなりませんから、データの更新は引き続き行えます。図形の位置が変わることもありません...
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    Visio 2003 用トレーニング テキスト

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    このようなサイトがあるのを皆さんご存知ですか。 Visio 2003 用ですが、利用シナリオごとに 図面の作成方法を解説したメモがダウンロードできます。 http://www.microsoft.com/japan/office/previous/2003/visio/downloads/trainingtext.mspx 「はじめてみよう Visio」はちょっとしたトレーニングの教材としてそのまま利用いただけると思います。
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    データ分析 - ピボットダイアグラム

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    今回は Visio 2007 データ機能のもう一つの目玉であるピボットダイアグラムを紹介します。この名前が示すとおり Excel のピボットテーブルを Visio 流に実現したものです。まずは画面ショットをご覧ください。 これまでの投稿で紹介したデータ接続を使うと、図面内にデータを保管できます。このデータを図形をつかって簡単な分析とレポートを行う、それがピボットダイアグラムです。表ではなく、組織図状の図面にキーとなるフィールドを選択しながらインポートしたデータを分析していきます。 ...
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    データの可視化 - データグラフィック

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    まずはこちらをご覧ください。前回データ接続を完了し、図形にデータをリンクした図面の完成図です。 このプロセス図はもともとは図形の接続状態だけが描画されたシンプルな図面でした。 前回インポートしたデータと図形とデータをリンクした結果、テキスト、数値、フラグが図形内にきれいに描画されているのかわかると思います。 これはデータグラフィックという新機能で実現しています。この機能を使うと、図形データを次の 4 つの形式のいずれかで図として表現することができます。 テキスト形式...
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    Visio 2007 データの可視化 - データリンク

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    前回はテーマ機能まで紹介しました。 今回からは Visio 2007 のメインであるデータ接続、データ可視化機能を紹介します。既にあちこちのメディアで紹介されていますので、ここは簡単に… 今回紹介する機能は Professional のみの機能となります。 まずデータ接続から。 Visio 2007 では、各種データソースへの接続がネイティブでサポートされます。 Visio 2003 でもデータベースへの接続機能はありましたが、あれは建築設計やデータベースの設計用で...
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    Visio 2007 評価版のダウンロード

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    Visio 2007 開発終了に伴い、以前紹介したオンライン評価版のサービスは終了しました。代わりに、評価版のダウンロード サービスが始まっています。今更ながらの情報ですみません…           http://japan.trymicrosoftoffice.com/default.aspx?culture=ja-JP           アカウントの作成と製品のアクティベーションが必要ですが、製品版を 60 日間試用いただくことができます。既存コードの簡単な実行チェックやファイル形式の互換性確認...
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