Visual Studio 日本チーム ブログ

日本マイクロソフト株式会社 Visual Studio 製品マーケティング チームのブログです。 日本のお客様向けに Visual Studio に関する様々な情報をお届けします。

Browse by Tags

Tagged Content List
  • Blog Post: Visual Studio 2015 CTP 6 および Team Foundation Server 2015 CTP をリリース

    本記事は、マイクロソフト本社の The Visual Studio Blog の記事を抄訳したものです。 【元記事】 Visual Studio 2015 CTP 6 and Team Foundation Server 2015 CTP Released 2015/02/23 6:05 PM マイクロソフトでは短いサイクルで更新版をリリースするよう努めており、今回もその流れに沿って Visual Studio 2015 CTP 6 (英語) 、さらに Team Foundation Server 2015 CTP (英語) をリリースしました。これらの製品はいずれも...
  • Blog Post: Visual Studio 2015 プレビュー版、Visual Studio Community 2013、Visual Studio 2013 Update 4 ほか多数のリリースを発表

        本記事は、マイクロソフト本社の The Visual Studio Blog の記事を抄訳したものです。 【元記事】 Visual Studio 2015 Preview, Visual Studio Community 2013, Visual Studio 2013 Update 4, and More   2014/11/12 8:05 AM Visual Studio ブログ 2014 年 11 月 12 日 8:05 AM [更新: 11 月 13 日] Apache Cordova 用ツールの最新版と Blend for Visual Studio...
  • Blog Post: .NET Core がオープン ソースに

      本記事は、マイクロソフト本社の .NET Blog の記事を抄訳したものです。 【元記事】 .NET Core is Open Source 2014/11/12 7:39 AM 投稿者: Immo Landwerth [MSFT] 、投稿日: 2014 年 11 月 12 日 午前 7 時 39 分 本日、.NET にとって重大な発表がありました。マイクロソフトはランタイムおよび Framework のライブラリを含む .NET Core (英語) 全体をオープン ソース化することを発表しました。 今回の発表は、既に実施された以下のマネージ コンパイラ (C#、VB、F#) と...
  • Blog Post: Visual Studio と .NET をすべての開発者に。 .NET Server Core のオープン ソース化とクロスプラットフォームへの対応、Visual Studio Community 2013 と Visual Studio 2015/.NET 2015 のプレビュー版を発表

      本記事は、マイクロソフト本社の Somasegar's blog の記事を抄訳したものです。 【元記事】 Opening up Visual Studio and .NET to Every Developer, Any Application: .NET Server Core open source and cross platform, Visual Studio Community 2013 and preview of Visual Studio 2015 and .NET 2015   2014/11/12 7:30 AM Visual Studio と .NET...
  • Blog Post: Visual Studio 2013 と Team Foundation Server 2013 の Update 4 CTP1 が公開されました

      本記事は、マイクロソフト本社の Brian Harry's blog の記事を抄訳したものです。 【元記事】 VS & TFS 2013 Update 4 CTP 1 is available   2014/9/4 2:00 AM 皆さんはどうか分からないのですが、私達は既に Visual Studio 2013 Update 4 と Team Foundation Server 2013 Update 4 をリリースするという事実を頭の中に詰め込むのが私にとっては大変です。Update 3 のリリースもそんなに古い話ではありませんでした。本日、マイクロソフトは...
  • Blog Post: Visual Studio 2013 Update 2 CTP

    Visual Studio 2013 Update 2 CTP (Community Technology Preview)が公開されました。 ダウンロード: http://www.microsoft.com/en-us/download/details.aspx?id=41699 サポート情報: http://support.microsoft.com/kb/2927432 先日リリースされたVisual Studio 2013 Update 1にはブラウザ周りの改良があったものそれ以外はバグ修正で、大きな機能追加はありませんでした。しかし、ちゃんと”Update”版と言える機能追加がもうすぐ提供されます...
  • Blog Post: [アーカイブ] Windows 8 の手動テストをリモートの実機で行う方法

    <オリジナル投稿 2012年10月11日 本ポストの情報はオリジナル投稿時点のものす。マイクロソフトの正式な見解や製品の仕様を示すものではないことをご了承ください。> MSC 2012、 Developer Camp 2012 Japan Fall でデモを行った Windows ストアアプリのリモートでの手動テスト (含む、探索的テスト)ですが、設定など社内外から質問があったこともあり、共有しておきます。ちなみに、MSDN ライブラリには、より詳細に記載されています (「 Microsoft テスト ランナーを使用したデバイス上で実行されている Windows ストアアプリのテスト...
  • Blog Post: [アーカイブ] ソフトウェア開発に携わる方が Visual Studio の世界観を把握していなければならないわけ [Advent 12/25]

    <オリジナル投稿 2012年12月25日 本ポストの情報はオリジナル投稿時点のものです。マイクロソフトの正式な見解や製品の仕様を保証するものではないことをご了承ください。> ひとり気ままな Advent Calendar 最終回です (あれ?25日目はいらない?)。 キーボードの “R” キーが壊れている中、よく頑張った(←自分)。 さて、私は講演の際には、ツールの機能や、ツールの紹介に終始するといったことを極端に嫌います。極論で行くと、これらのみを単にご要望いただいた際は、お断りをすることもあるくらいです。なぜならば、ツールも現場も、それぞれのコンセプトであり、ビジョンがあるわけですが...
  • Blog Post: [アーカイブ] Disciplined Agile Delivery を TFS に実装してみた [Advent 12/20]

    <オリジナル投稿 2012年12月20日 本ポストの情報はオリジナル投稿時点のものです。マイクロソフトの正式な見解や製品の仕様を保証するものではないことをご了承ください。> このエントリーは、 ALM Advent Calendar 2012 の 20日目です。また、ひとり気ままな Advent Calendar の 12/20 分でもあります。 今回は、IBM が提唱している Disciplined Agile Delivery (DAD) を TFS に実装してみます。といっても、元ネタがあり、それをもとに、日本語環境として実装してみたいと思います。 元ネタは、以下です: DAD...
  • Blog Post: [アーカイブ] User Delight を意識した開発へ ~ あなたは、あなたの現場が見えてますか?[Advent 12/17]

    <オリジナル投稿 2012年12月17日 本ポストの情報はオリジナル投稿時点のものです。マイクロソフトの正式な見解や製品の仕様を保証するものではないことをご了承ください。> 一人気ままな Advent Calendar 12/17 分です。 最近のイベントで、タイトルの問いかけは最初にすることが多いです。 これは、デブサミ関西から始めました。その後、XDev 2012 でもやりました。BPStudy でもですね。そのほか、多くの特定のお客様の社内でのセミナー/勉強会といったプライベートセミナーでもこのお話をするようにしています。 一言に、「あなたの現場」といっても意識している範囲は...
  • Blog Post: [アーカイブ] スクラムの特徴をあらわす亜流な図 [Advent 12/13]

    <オリジナル投稿 2012年12月13日 本ポストの情報はオリジナル投稿時点のものです。マイクロソフトの正式な見解や製品の仕様を保証するものではないことをご了承ください。> スクラムの流れを示す図としては、ちょっと毛色の違うものを書いて説明することがあります。スクラム自体を詳細に伝えるための図ではなく、利害関係者が、「問題対私たち」な状態になれ、ビジネスの課題と向き合ったマインドと体制になれること、タイムボックスによる”定期的な”リズムが、期待値コントロールと、協力体制を加速することに比重をおいて書いてみた図です。 あえて円になるように工夫して描いています。真ん中に共通認識すべき、ビジネス課題とソフトウェアによる貢献があり...
  • Blog Post: [アーカイブ] Visual Studio 2012 Update 1 ALM 仮想マシンとハンズオン資料の提供はじまる [Advent 12/11]

    <オリジナル投稿 2012年12月11日 本ポストの情報はオリジナル投稿時点のものです。マイクロソフトの正式な見解や製品の仕様を保証するものではないことをご了承ください。> 先日、日本にも来た Microsoft Corp. の エバンジェリスト Brian Keller による Visual Studio 2012 Update 1 での 仮想マシンのイメージの提供が開始されました。合わせて、ハンズオン ラボの各種のドキュメントも更新がされています。 Visual Studio 2012 Update 1 ALM VM イメージとHOL (from Brian Keller blog...
  • Blog Post: [アーカイブ] 長沢のセッションのデモ環境と同じものを使う方法と評価シナリオの紹介

    <オリジナル投稿 2012年10月10日 本ポストの情報はオリジナル投稿時点のものです。マイクロソフトの正式な見解や製品の仕様を保証するものではないことをご了承ください。> 私のセッションでのデモについて、フィードバックで多いのは、「やりたかったのはこれだ!」、「開発に集中できる環境とはこうあるべき!」というのがほとんどです。ただ、こんな意見も。「あんなきれいに使いこなせない」、「評価したい、チームに見せたいが、あの環境にするまでが大変そう」。 今まで私は、デモ環境をコツコツひとりプロジェクトで作っていました。毎日やらないといけないので大変といえば大変ですが、普段の開発、テスト...
  • Blog Post: [アーカイブ] キーワードでみる『アジャイルソフトウェアエンジニアリング』

    <オリジナル投稿 2012年5月25日 本ポストの情報はオリジナル投稿時点のものです。マイクロソフトの正式な見解や製品の仕様を保証するものではないことをご了承ください。> ついに、『アジャイルソフトウェアエンジニアリング ~ 基本概念から継続的フィードバックまで』 が発売しました。この投稿時点で、残念ながら私は、書店に書籍が並んでいるところを見ることができていませんが、SNS をはじめいろいろなところでお手に取ってくださっている方々の反応が見れて感慨深いものがあります。 今なら、20% OFF で日経BP社のサイトで購入もできますので、この機会にぜひ入手し、読んでみてください...
  • Blog Post: [アーカイブ] MSDNオンラインにある読んでおいてほしいプロセス関連ドキュメント

    <オリジナル投稿 2012年4月10日 本ポストの情報はオリジナル投稿時点のものです。マイクロソフトの正式な見解や製品の仕様を保証するものではないことをご了承ください。> MSDNオンライン(MSDNマガジン含む)には、多くの技術文書が掲載されています。多くが日本語訳されています(もちろん、残念ながら翻訳できていないものもあります)。非常に良質なドキュメントがたくさんありますので、まだ読んでいない方、「どうぜ Visual Studio や、Windows 関連の技術情報しかないんでしょう」と勘違いしている方は、これからウォッチするといいと思います。 今回は、そこからいくつか...
  • Blog Post: [アーカイブ] デブサミ2012で講演してきました 【17-A-2】(セッション資料公開)

    <オリジナル投稿 2012年2月18日 本ポストの情報はオリジナル投稿時点のものです。マイクロソフトの正式な見解や製品の仕様を保証するものではないことをご了承ください。> デブサミ2012(2月17日に目黒雅叙園)にて講演してきました。【17-C-2】でお伝えしていましたが、参加者多数につき、会場が大きな A会場に変更となりましたので、セッションのIDもデブサミ開催期間(2/16 ~ 2/17)に 【17-A-2】 に変更となりました。 昨年は、セッション資料を1日前に公開するという暴挙を試してみましたが、今年は、普通にセッションの開始10分前に公開をしてみました。 プロフィールにも...
  • Blog Post: [アーカイブ] クラウド ベースの ALM プラットフォーム Team Foundation Service 何ができる、何がうれしい (前編)

    <オリジナル投稿 2012年2月3日 本ポストの情報はオリジナル投稿時点のものです。マイクロソフトの正式な見解や製品の仕様を保証するものではないことをご了承ください。> この投稿は、プレリリース版について言及しています。ここに記載している内容は、現時点でのみ有効であり、今後変更される場合もあります。あらかじめご了承ください。 対象: Team Foundation Service (TFS on Azure) Preview クラウドベースのALMプラットフォーム – Team Foundation Service Preview はじめの一歩 としてご紹介した...
  • Blog Post: [アーカイブ] クラウドベースのALMプラットフォーム – Team Foundation Service Preview はじめの一歩

    <オリジナル投稿 2012年2月1日 本ポストの情報はオリジナル投稿時点のものです。マイクロソフトの正式な見解や製品の仕様を保証するものではないことをご了承ください。> この投稿は、プレリリース版について言及しています。ここに記載している内容は、現時点でのみ有効であり、今後変更される場合もあります。あらかじめご了承ください。 対象: Team Foundation Service (TFS on Azure) Preview Twitter にて Team Foundation “Service” Preview について記事があったらお役にたてるのかを聞いたところ...
  • Blog Post: [アーカイブ] ソフトウェア構成管理 (SCM) のベストプラクティス

    <オリジナル投稿 2012年1月14日 本ポストの情報はオリジナル投稿時点のものです。マイクロソフトの正式な見解や製品の仕様を保証するものではないことをご了承ください。> ソフトウェア構成管理のベストプラクティスを紹介します。「 ソフトウェア構成管理(SCM)の入門資料 」と合わせてみてみてください。 1. 成果物をリポジトリで管理せよ 2. 作業の分離とコラボレーションを高めよ 3. 価値ある単位でバージョン化せよ 4. アクティビティ管理とアクティビティベースで成果物を組織化せよ 5. ベースラインの作成とプロモーションにより再現性を確保せよ 以上です。少ないと思うか、重みがあると思うかで...
  • Blog Post: [アーカイブ] ソフトウェア構成管理(SCM)の入門資料

    <オリジナル投稿 2012年1月6日 本ポストの情報はオリジナル投稿時点のものです。マイクロソフトの正式な見解や製品の仕様を保証するものではないことをご了承ください。> ソフトウェア構成管理(SCM: Software Configuration Management)についての入門となる資料を公開します。 ソフトウェア構成管理入門 from Tomoharu Nagasawa ※補足: ブランチについてはあえて載せていません。 ※ SCM ベストプラクティスは別途紹介 してあります。 ※Agile SCM も紹介したいですが、紹介していませんwww
  • Blog Post: チーム総合力の強化 ~ Visual Studio ソリューションシナリオ

    << ”Visual Studio 2012 ソリューションシナリオ" では、開発現場における様々な課題を Visual Studio 2012 によってどのように解決できるのかを紹介いたします。>> 開発プロジェクトが成功するか、不満足な結果に終わってしまうかは、開発メンバーが「チーム」として総合力を如何に発揮できるかにかかっています。開発メンバーに何人かの優れた開発者がいたとしてもチーム全体としての開発力にばらつきがあったり、チーム連携のための負荷が高く作業に集中できない環境であってはチームとしての総合力を十分に発揮することができません。 ...
  • Blog Post: ソフトウェアの保守におけるアーキテクチャの理解 ~ Visual Studio ソリューションシナリオ

    << ”Visual Studio 2012 ソリューションシナリオ" では、開発現場における様々な課題を Visual Studio 2012 によってどのように解決できるのかを紹介いたします。>> ソフトウェアのライフサイクルについて考えると、その時間のほとんどは「開発」ではなく「保守」や「運用」に費やされることになります。ところで、保守を行う際に、開発を行ったチーム、メンバーがそのままプロジェクトに残っている、というプロジェクトはどの程度存在するのでしょうか?ほとんどの場合、開発プロジェクトにおいて開発を担当したメンバーは、プロジェクトが順調に進めば進むほど...
  • Blog Post: 手動テストの品質向上~Visual Studio 2012 ソリューションシナリオ

    << ”Visual Studio 2012 ソリューションシナリオ" では、開発現場における様々な課題を Visual Studio 2012 によってどのように解決できるのかを紹介いたします。>> 開発プロジェクトにおける手動テストは、開発者が行う単体テストや結合テストと異なり、ユーザーの代弁者としてアプリケーションに対する操作を通じて品質検証を行う活動です。従ってアプリケーションに対しては技術的な視点よりも、ビジネス的な視点に立って検証を進める必要があります。 このソリューションシナリオでは、手動テストの実施に当たって、どのようなことを考慮することで手動テスト自体の品質向上を図っていくことができるのか...
  • Blog Post: チーム開発における単体テストの実践(その2) ~Visual Studio 2012 ソリューションシナリオ

    << ”Visual Studio 2012 ソリューションシナリオ" では、開発現場における様々な課題を Visual Studio 2012 によってどのように解決できるのかを紹介いたします。>> このエントリは、「 チーム開発における単体テストの実践~その1~ 」の後編です。 プラクティス3: 既存の単体テスト資産も活用しよう 既存のプロジェクトを受け継いだり、あるいはプロジェクトの統合によって、既存のコード資産とともに、単体テストも「プロジェクト資産」として受け継ぐことがあります。 しかしそれらの単体テストの資産が...
  • Blog Post: チーム開発における単体テストの実践(その1)~Visual Studio 2012 ソリューションシナリオ

    << ”Visual Studio 2012 ソリューションシナリオ" では、開発現場における様々な課題を Visual Studio 2012 によってどのように解決できるのかを紹介いたします。>> ソフトウェア開発において、「開発者テスト」とも位置づけられる「単体テスト(Unit Test)」は、Java における JUnit、.NET 開発における NUnit、また Visual Studio 2005 から提供されている Microsoft Test、といった様々な Unit Testing Framework の登場により、開発現場において広く受け入れられるようになってきました...
Page 1 of 2 (32 items) 12