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April 2006 - Posts

MSDNオンラインのトップ改訂

MSDNオンラインのトップが改訂されました。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/ 一見すると従来からの変化は少なく見せるかもしれませんが、 最新ニュースの分かりやすい提供 ブログやMSDN フォーラム上での投稿、サポート情報もリアルタイムに反映 が強化されています。 どこを皆様が利用されているかを分析して、当たり前の話、目的をもってWebサイトにこられていることが分かり、それを反映しています。 今後、皆様の声をいただき、それをダイナミックに反映できるような体勢をつくってきたいです。もちろん、”楽しい”という要素も増やしていきたいです

アーキテクトへの道

多くの開発者の方が、今後のキャリアとして、アーキテクトを検討されているのは、色々な調査で明らかになっています。 マイクロソフトも、開発者、ITプロとあわせて、アーキテクトを重要なテクニカルオーディエンスとして、各種のお手伝いをさせていただきています。 例えば、以下のMSDNの下のアーキテクト向け専用のサイト「アーキテクト センター」での情報提供です。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/architecture/ また、アーキクテト ジャーナルという雑誌も発行しており、オンラインでファイル版を読むこともできます。

Express Editionの無償提供が期間限定ではなくなりました

VIsual Studio Express Editionのページで告知をしていますが、今まだで1年間の限定で無償にしていましたExpress Editionですが、継続的に無償提供することになりました。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/express/ 対象は、すべてのVisual Studio 2005 Express Editionで、Visual Basic、Visual C#、Visual J#、Visual C++、およびVisual

アプリケーションセキュリティを学ぶための第一歩

開発者の方向けに、「セキュリティの脅威を知る レベル 100 シリーズ」が公開され始めました。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/security/seminars/basic/default.aspx より分かりやすいエントリーの内容を追加してほしいとのご要望が多数寄せられましたので、基本的な基本的なオンラインセミナーを開発しました。 通常、要求するスキルレベルは、100、200、300、400で表現し、今回は100ですのエントリーという意味になります。 200レベルは、すでにかなり充実しています。100レベルから学び、200へスキルをアップグレードされるのもいいと思います。

Visual Basic 6.0関連の情報もろもろ

「Patterns & Practices」シリーズの「VB6 から VB 2005 へのアップグレード ガイダンス」が提供されています。Visual Basic 6.0 アプリケーションを Visual Basic 2005 へ移行するための情報が、本当に満載です。ものすごいボリュームです。まるで書籍ですね。 http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=3D99C39F-4E9A-4F45-A4C5-6C76ADFAB6FC&DisplayLang=ja

SQL Server 2005 SP1 リリースおよびVisual Studio 2005 SP情報源

SQL Server 2005のService Pack 1(SP1)が、本日から提供開始です。SP1は、発売以降に発見された不具合の修正に加えて、性能の向上がなされています。 また、待望のデータベース ミラーリング機能が正式にサポートされることになります。さらに、SAP NetWeaver からのレポート作成機能などの新機能追加がされています。 以下のサイトからダウロードが可能です。 http://www.microsoft.com/japan/sql/downloads/default.mspx

近づきつつある"Atlas"

マイクロソフトのAJAXフレームワーク、"Atlas"のGo Live License(ベータ段階で運用可能にするライセンス)がすでに発表されているように、"Atlas"も離陸体制になってきました。 "Atlas"の四月CTP ( http://atlas.asp.net/default.aspx?tabid=47&subtabid=471 ) に加えて、最近、Altas Control Toolkitがリリースされました。 これらは、次世代Webアプリケーションの開発に不可欠な技術です。

[Visual Basic デベロッパーセンター」改装

MSDNオンラインの「Visual Basic デベロッパーセンター」を改装し、オープンしました。 USサイトをベースにしていますが、今まで、Visual Basicの言語、Visual Basic 6.0からの移行がバラバラなサイトから提供されていたので、それを統合し、かつ可能アップを図っています。 Visual Basic 6.0の開発者の方もアクセスが容易なように、メニューに追加しています。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/vbasic/ 皆様にご活用いただければと思います

MSDNオンラインのITコミュニケーション手段

MSDNオンランでは、オンラインの色々な方法を使って(別の言い方をいえばITを使って)、皆様とのコミュニケーション活動をしています。 今回は、それらにどういうものがあるか、紹介します。 WebCast オンラインでのストリーミングを使ったセミナーになります。ライブおよびアーカイブ形式があります。300秒でスバリ シリーズもこの例です。 例: http://www.microsoft.com/japan/msdn/thisweek/300x10/ ScreenCast オンラインでのデモ実演になります。ライブおよびアーカイブ形式があります。通常はアーカイブ形式で実施します。もっと、日本語のデモを増やしていきたいです。

SQL Server、Visual Studioの新MCP資格

ご案内していました新しいMCP資格のマイクロソフト認定テクノロジー スペシャリスト(MCTP)の必須科目、SQL Server 2005 およびVisual Studio 2005の以下のMCP試験の日本語版が提供開始となりました。 http://www.microsoft.com/japan/learning/mcp/newgen/default.mspx 70-431:TS: Microsoft SQL Server 2005 - Implementation and Maintenance

今週のMSDNのお勧めトピック

http://www.microsoft.com/japan/msdn/ で紹介しています、MSDNオフライン拡張版「ASP.NET 2.0によるWeb開発」 、MSDNマガジンの最新号が、今週のお勧めです。 MSDNオフライン拡張版 「ASP.NET 2.0によるWeb開発」 は、主にパートナー様を対象に実施したテクニカルブリーフィングセミナーで好評だったセミナーのリピートセッションです。Visual Studio 2005によるWebアプリケーション開発の解説になります。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/events/offline/

開発のために最新のOSを入手する最適な方法

そろそろWindows Vistaの準備の本格化やLonghorn Serverがちらちらと見えて来ている今日この頃、開発のために最新のOSを入手する最適な方法の1つを紹介します。 それがMSDN Operating System Subscription(以下:MSDN OS)です。今日はそのMSDN OSを紹介させていただきます。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/products/subscriptions/os/ に記載されているように、MSDN

Visual Studio 2005製品情報(エディションの違い、旧製品の利用)

Visual Studio 2005製品の発売に伴い、情報提供についての皆様のご要望は以下のことを多くお聞きしております。 エディションごとの機能の違いをもう少し詳細に知りたい 旧バージョンとの機能の違いを、エディションごとに知りたい 新しいバージョンのライセンスで、それに代えて、旧バージョンのどのエディションが使えるかを知りたい それに対する改善策を進めていますが、本日以下の情報がWebサイトで提供できました。 Visual Stduio 2005機能比較(旧バージョンとも対比可能): http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/products/compare/default.aspx

求む。MVP

私たちと一緒に活動を行ったり、ご意見、フィードバックをいただくMVPを広く募集しています。 この2年間、MVPの方と色々ご一緒しましたが、イベントなどを通じて、様々な楽しい思い出を共通しつつも、日本のニーズを当社の本社開発チームや私たちの実行プランにフィードバックをいただきました。とても、感謝しています。 ご興味のある方は、ぜひ、MVPのページをご覧ください。よくご一緒する、奥津さん、福井さんの興味深いインタビューを掲載されています。 http://www.microsoft.com/japan/communities/mvp/mvpprogram.mspx

Windows Vista及びthe 2007 Microsoft Office systemのアプリケーション開発支援プログラム

昨日に続き、Windows Vista及びthe 2007 Microsoft Office systemの開発者の皆様向け支援プログラムの案内です。 開発者の皆様が、Windows Vista及びthe 2007 Microsoft Office systemを新しい開発プラットフォームとしてその可能性を最大限に引き出すための技術習得を支援する「ベータ エクスペリエンス プログラム」を開始します。 http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=2649

MSDN eye 第6回「WinFXによる次世代開発」の公開

MSDN eyeは、テレビ番組風に開発者の方々を対象にマイクロソフトの技術情報やソリューションについてご紹介するものです。 MSDN eye第 6 回は、「WinFXによる次世代開発」というテーマで、2月に開催されたMicrosoft Developers Conferenceの様子、アンダースヘイスバークからの日本の開発者へのメッセージ、エバンジェリストによるWinFxの解説など、皆様の興味を刺激する内容になっています。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/eye/

パートナー様向けWindows Vista早期採用プログラム

開発者の皆様に、Windows Vistaの情報を積極的に出していきます。 その一貫として、MSDN OnlineのWindows Vista Developer Center(パートナー http://www.microsoft.com/japan/msdn/windowsvista/ )での技術情報提供を進めていますし、明日は別のものをお知らせします。 今日はここで、「早期製品採用プログラム for Windows Vista」を紹介します。 これは、ISV/SIパートナー様向けのアプリケーション開発の早期採用を支援するプログラムで、Windows

今年も「Imagine Cup」が熱い!

4月らいし?話題でスタート。 Imagaine Cupの予選が進行しています。 Imagine Cup は学生を対象とした世界レベル技術コンテストです。各国で予選があり、上位入賞された学生達のその卓越した技術力・創造力があふれる作品を、世界大会で競い合います。昨年は、横浜で決勝がありましたが、今年はインドのデリーで開催されます。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/student/imaginecup/2006/ Imagine Cupには、ソフトウェア デザイン、ショート
 
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