近づきつつある"Atlas"
マイクロソフトのAJAXフレームワーク、"Atlas"のGo Live License(ベータ段階で運用可能にするライセンス)がすでに発表されているように、"Atlas"も離陸体制になってきました。
"Atlas"の四月CTP (http://atlas.asp.net/default.aspx?tabid=47&subtabid=471) に加えて、最近、Altas Control Toolkitがリリースされました。
これらは、次世代Webアプリケーションの開発に不可欠な技術です。
なお、すべて英語版になります。
Atlas Control Toolkit
開発者の方が、Visual Studioを使って迅速にかつ容易に"Atlas"を利用したコントロールを構築することができるもので、クライアントサイドとサーバーサイトの両方で実装できます。開発者の方は、このツールキットを使って、"Atlas"対応のWebアプリケーションを開発できます。
http://atlas.asp.net/default.aspx?tabid=47&subtabid=477 ここから入手できます。