Welcome to MSDN Blogs Sign in | Join | Help

September 2006 - Posts

Visual Studio Professionalのための優待キャンペーン

Visual Studio Professional with MSDN Subscription優待キャンペーンが開始されました。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/campaign/ProwithMSDN/ 10月1日から来年の3月31日まで、オープン ライセンスでVisual Studio Professional with MSDN Subscription(新規ライセンス)を購入される場合は、割引価格で提供されます。 価格は、販売会社によって異なりますが、通常の価格よりお得です。問い合わせをしてみてください。

W-ZERO3開発秘話 「夢工房 ~夢をかなえる人々へ~」

ITエンジニアに焦点を当て、達成した仕事の裏側を伝える「夢工房 ~夢をかなえる人々へ~」。この夢工房の第三作目「時代を担うソフトウェア / 自分の欲しいものを、つくる~ W-ZERO3 開発物語(前編) ~」が本日公開されました。 http://www.microsoft.com/japan/citizenship/feel/default.mspx 私も使っていますW-ZERO3ですが、今回は、その開発にの企画/開発に携わった株式会社ウィルコムとシャープ株式会社の担当の方々の苦労と喜びに満ちた姿に迫っています。

Visual Studio 2005 SP1のベータとWindows Vistaのサポートについて

表題の件、Visual Studioの開発トップである、S.Somasegarのブログで告知されています。 http://blogs.msdn.com/somasegar/ 概略しますと、以下のようになります。 Visual Studio 2005 Service Pack 1のベータを本日告知 皆様のフィードバックおよび社内のテストに結果見つかった不具合を修正 時間がかかってしまうが、ベータをもとにさらにフィードバックを受けて、より高い品質を確保 Microsoft Connect Site から修正された不具合の記載やベータを入手可能

MSDNオフラインセミナー:.NET Framework 3.0、Windows Liveの無償セミナー

再開しましたMSDNオフラインセミナー(弊社のオフィスで提供する無償ワークショップ)ですが、新しく以下のセミナーが追加されました。どちらも興味深いものだと思います。 ぜひ、参加ください。また、私のグループの担当も付き添いますので、皆様のご意見、ご要望を伺えればと思います。 第 6 回 「.NET Framework 3.0 概要」 講 師: マイクロソフト株式会社 デベロッパー&プラットフォーム統括本部 デベロッパービジネス本部 (シニアプロダクトマネージャ) 近藤 和彦 場 所: 新宿マインズタワー

Microsoft On公募終了&再開決定!ありがとうございました!

Microsoft Onは、当社のエバンジェリストがパートナーやコミュニティに伺い、最新技術のワークショップを行う出張ワークショップです。 開始にあたり公募しました50枠はすべて埋まりました。私のチームのエバンジェリスト以外の担当もこの機会に伺い、さまざまなことを学びました。 依頼していただいた皆様、そして、講師を担当いただいたマイクロソフト認定トレーニングパートナーの講師の皆様、本当にありがとうございした。 非常に好評を得たため、このたび公募を継続することを決定しました。 ITプロ向けメニュー

AJAXへの取り組みについて開発担当者に聞く

TechEdで来日した、Microsoft CorpのASP.NETの開発グループのシャンク・ニョーギの特別サイトに、TechEdの際に収録したインタビューが掲載されました。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/community/person/ShankuNiyogi/ シャンク ニョーギ インタビュー1 - Altas について AJAX対応のための"Altas"の特徴や機能について、デモを交えて説明しています。 シャンク ニョーギ インタビュー2 - さまざまなWebアプリケーションとプレゼンテーションテクノロジについて
Posted by 北川 裕康 | 0 Comments
Filed under:

MSDNマガジン 9月号

MSDNマガジン(日本語)の9月号が公開されています。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/msdnmag/ 今月号の内容は、 Enterprise Library、スマートクライアント、セキュリティに関する特集記事など 以下になっています。ぜひご覧ください。 統合デスクトップ アプリケーション構築のための新しいガイダンスとツール CAB および Smart Client Software Factory の概要 統合デスクトップのアーキテクチャ スマート クライアントの構築および配置

このブログのシステム

今、ダラスに出張しており、朝の6時です。時差ボケにはいつも悩まされます。 このブログは、全世界の開発者に関連しているマイクロソフトの社員が使っているblogs.msdn.comというサイトで日々書いています。 大体、3,400くらいの社員のブログがあります。アクセス数では、私のブログは上位5%いらいのところですね。 blogs.msdn.comは、実際はASP.NET上で稼動するComminity Serverというソフトを使っています。Comminity Serverには、フリー版と有償版があります。

Mcrosoft Onでの質問

この前私が伺ったMcrosoft Onで、いただいた質問と回答を共有します。 回答は、技術サポート部門が作成したわけではないので、100%技術的にサポートされているものではないため、あくまでも参考情報としてご覧ください。 質問1/5: Webサービスで送信するデータのスキーマを、DTDで定義するためには、どのようにすればよいのですか? 回答1: ASP.NET のWeb サービスとしてはXSD によるサービス実装のみがサポートされているとお考えください。ASP.NETが標準で提供しているWeb サービスでは、SOAP

the 2007 Microsoft Office system対応したVSTOのベータ

9月14日、the 2007 Microsoft Office systemに対応したVisual Studio 2005 Tools for Office(開発コード名:Cypress)のベータがリリースされました(VSTO 2005 Second Edition)。 http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyId=5012A573-0D84-4E39-983C-CA22F2107B07&displaylang=en .

マイクロソフト テクノロジーのソースコードを公開しているしくみ

マイクロソフトは、シェアード ソース イニシアティブという施策をとおして、600以上のテクノロジーのソースコードを、シェアード ソース ライセンスのもとにリリースしています。 私がコマーシャルソフトウェアを推進していたときに、少しこのイニシアティブに携わっていましたが、日本でも利用がありました。特にWindows CEが多かったですね。 現在、 シェアード ソース イニシアティブ では、以下の3種類のライセンスがあります。 Microsoft Permissive License (Ms-PL)

Atlasの名前および重要な情報

ASP.NETの開発チームのGMであるScott Guthrieのブログで、Atlasに関する情報がポストされています。 http://weblogs.asp.net/scottgu/ 簡単に日本語にすると、 Atlas release 1.0として、ASP.NET 2.0上で動作して、Visual Studio 2005が利用できる製品が、今年の終わりにリリースすることをゴールにしている。 その製品は、フルサポート製品として、技術サポート サービスが提供される。 スケジュールを優先して、フルサポート製品をリリースするために、まずはコアセットのみを提供する。コアセットには、クライアント
Posted by 北川 裕康 | 8 Comments
Filed under:

英語技術資料の翻訳について

MSDNオンラインでは、日本語資料はかなり充実してきていますが、それでも、どうしても読みたい資料が英語の場合があると言われることがあります。 これは、MSDNオンラインでのフィードバック、および、先日出席したMicrosoft Onのアンケートでも要望としていただいています。 そのような場合、ぜひ、「お客様の声から学びました」サイトからリクエストをお願いします。できるだけ優先順位を上げて翻訳していきたいと考えております。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/voices/default.aspx

Visual Basic 6.0のMSDNサブスクリプションでのダウンロードの再開

以前、可能性をご案内していましたVisual Basic 6.0日本語版のダウンロードの再開ですが、先日実現する運びにになりました。MSDNサブスクリプションのユーザーは、そのダウンロードサイトから入手可能です。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/subscriptions/MSJVM/VB6.aspx Sun Microsystems, Inc. とMicrosoft Corporation との間の和解合意に準拠するため、Microsoft Java Virtual

Microsoft Onに行ってきました(ソフトテックさん編)

9月8に、高知県南国市(”なんこくし”と読むとのこと)の ソフテックさん に、Microsoft Onで出張ワークショップを行ってきました。私にとっては、初めての出張ワークショップの担当です。 ソフテックさんでは、富士通ディーラとして活躍されており、流通、医療、金融の分野で豊富なご経験があり、C++、C#、Visual Basicでお使いいただきアプリケーションの開発をされているとこのです。Webサービスで実際アプリケーションを開発されていた方も参加されていました。 今回は、NECラーニングの杉岡さんが講師を担当され、以下の二つのコースを受講されました。

Pro-J@microsoft.comの使い方

先日開催がありましたTechEdで、当社のダレン・ヒューストン社長からメールアドレス「 Pro-J@microsoft.com 」の紹介がありました。短い時間でしたので、何に使えるかと疑問をもたれた方が多かったと思いますので、ここで明確にしておきます。 Pro-J@microsoft.com は、技術サポートや技術的な話題を除く、マイクロソフトの施策やサービスについて、開発者の方、ITプロの方から、ご質問、ご意見、そして、ご要望を伺います。 技術サポートについては従来どおり、弊社のサポートサービス、もしくは、MSDNフォーラム、TechNetフォーラムをご利用ください。

.NET Framework対応のIronPython 1.0がリリース

IronPython 1.0がリリースされました。IronPythonは、.NET Framework上で動作するPythonプログラミング言語であり、対話型インタプリタや実行時のコンパイルをサポートするダイナミック言語です。 以下のサイトから、英語ですが、ダウンロードと情報が得られます。 http://www.codeplex.com/Wiki/View.aspx?ProjectName=IronPython マイクロソフトが今回IronPythonをリリースしているのですが、既存の言語へのコミットメントに変更はなく、また、Visual

Expression Webベータの提供開始

Expression Webのベータ版が公開されました。このベータ版の提供にあわて、Expression Web DesingerはExpression Webへ名前が変更になり、シンプルな名前になりました。 http://www.microsoft.com/products/expression/en/web_designer/wd_free_trial.aspx Expression Webは、プロが使用するWebデザインのツールで、次のような新しい機能によって、デザイナーのクリエーティブな能力を引き出します。

TechEd基調講演のオンデマンド配信中

先日開催されたTechEdの基調講演を収録したものを、オンデマンドで配信中です。 参加できなかった方もぜひ、弊社ダレン・ヒューストン社長の最初の挨拶は見ていただきたいです。最初の15分くらいです。 http://msevents.microsoft.com/CUI/WebCastEventDetails.aspx?EventID=1032307032&EventCategory=3&culture=ja-JP&CountryCode=JP&Action=Preview

上級セミナー「VSTS & TFS による次世代型チームアプリケーション開発」の開催

「MSDN オフライン」を再開し、再開記念として 、弊社の赤間による超上級のセミナー 「VSTS & TFS による次世代型チームアプリケーション開発」 を開催します。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/events/offline/ 皆さん全員とはいいませんが、腕に覚えのある方はぜひ参加ください。 本セミナーは、赤間の著書『Microsoft Visual Studio 2005によるWebアプリケーション構築技法―ASP.NET 2.0上での参照系・更新系アプリケーションの設計』の続編的な位置づけの内容でもあります。

Architecuture Journalの第8号

The Architecuture Journalの第8号(日本語版)が公開されました。テーマは、「設計に基づくデータ」です。 http://www.architecturejournal.net/2006/issue8/pdf/AJ08_Japanese.pdf 以下がコンテンツのインデックスで、開発者の方にも興味深い内容だと思います。 Connected Systemsの信頼性 データ統合の柔軟なモデル 自律サービスとエンタープライズエンティティの集約 エンタープライズSOAのアンチパターン:データ

次世代Webのためのカンファレンス「REMIX」開催(10/26)

今年ラスベガスであったMIXの日本語版「REMIX」が、10月26日に東京国際フォーラムで開催されます。 http://www.microsoft.com/japan/events/remix/default.mspx REMIXは、ワールドワイドで開催している次世代Webを検討するためのカンファレンスです。次世代Webを考えている方へ次世代 ユーザー エクスペリエンスと次世代 サービス イノベーションをご覧頂きます。 開発者だけではなく、Web サイトの制作に携わっている、Web デザイナー、Web
 
Page view tracker