昨日、日本開発製品の発表会が行われました。
発表されたのは、GroupBoardとInterConnectです。
紹介していただいた媒体(順不同)
http://japan.zdnet.com/news/software/story/0,2000056195,20341315,00.htm
http://ascii24.com/news/i/soft/article/2007/01/23/667393-000.html
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070123/259420/
http://ascii-business.com/news/0701/070123ms.html
http://enterprise.watch.impress.co.jp/cda/software/2007/01/23/9481.html
http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0701/24/news024.html
(他にもわかり次第、書き足していきます)
今回の発表は「日本の開発」
というテーマの発表会ですので、昨年行われたOfficeの製品発表会とは少し趣が違います。
最大の違いは、「開発側が話す」ではないかと思います。
話すからには、気合いが入ります。
開発チームは、ベータユーザー様にいただいたフィードバックから、製品自体ではなく周辺のサービスに依存するものについて出荷後に作業を開始しました。
そして、昨日の発表会の中で、その中の例を3点(2.5?)ほど紹介させていただきました。
ただ、時間が3分ほどしかありませんでしたので、うまく伝わったか不安なので、再度Blog上でご報告させていただきます。
発表された開発中の例:
1.いつでも入力したい - サイドバー ガジェット対応
2.情報を持ち出したい、場所を問わず入力したい - Windows Mobile対応
3.関係をわかりやすく表示できないか - Virtual Earth 対応
※各アイテムを個別に書き、リンクしていきます。
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