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Tech・Ed 参加者レポート

こんにちは。舟越です。

Tech・Ed は終わってしまいましたが、
いろいろなところでレポートが出ていますね。

本日は参加者の方々の声がダイレクトに伝わるレポートをご紹介したいと思います。

【参加者レポート】
その 1 <http://www.microsoft.com/japan/teched/report1.mspx>
その 2 <http://www.microsoft.com/japan/teched/report2.mspx>
その 3 <http://www.microsoft.com/japan/teched/report3.mspx>
その 4 <http://www.microsoft.com/japan/teched/report4.mspx>
その 5 <http://www.microsoft.com/japan/teched/report5.mspx>

実はこのレポート、私が以前の部署で企画したものだったりします。
レポートの中にはコミュニティに関するコメントがいくつもあり、
思わぬところで仕事が繋がりちょっと嬉しくなってしまいました。

レポートを書いていただいた参加者の皆様、ありがとうございました。
ご意見やご希望をいただいている点については真摯に受け止め、
来年の Tech・Ed の参考にさせていただきます。

また、仕事を引き継いで形にしてくれた担当の S さんにも感謝です。

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またまた追加情報

こんにちは。舟越です。

こちらで何度か紹介させていただいた、Women in Technology @ Tech・Ed 2006 Lancheon の模様が、
IT media のサイトでもレポートされています。
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0609/07/news007.html

ライターの方の記事だけあって、当日の模様から中身までわかりやすく
レポートされています。
ご興味のある方はご覧になってみてください。
特にパネルディスカッションの内容は、女性エンジニアの方に限らず、
仕事を続けていくうえでのヒントを見つけられるかも知れません。


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Tech・Ed 関連リソース

おはようございます。舟越です。

Tech・Ed の会期中毎日配布された "てくえど新聞" が
ダウンロードセンターからどなたでも入手できるようになりました。
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=edc05bf7-c664-4ebe-8f61-e8b69a0b39bc&displaylang=ja

この新聞はまさに社員の手造りで作成されたもので、
Tech・Ed のみどころをプログラムガイド等とはまた違った角度からお伝えしています。

IT's my business. という 4 コマ漫画 (この漫画はかなりツボにくるのですが) の
下の欄にコミュニティに関連する記事を掲載させていただきました。
さすが新聞だけあってライブ感があり Tech・Ed に参加されていない方でも
どんなイベントであったかが垣間見ることが出来ると思います。

また、基調講演はオンラインストリーミングにて配信中です。
Microsoft Community Ring についても触れられています。
ご覧になる場合はこちらにアクセスしてください。

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9/1 IT Pro コミュニティの実態と IT Proコミュニティ支援団体 Culminis(カルミニス) BOFセッション

マイクロソフト 松井です。

Tech-Ed の最終日には、UG Street Live 以外にもコミュニティに関係する BOF のセッションがありました。

IT Pro コミュニティの活動支援を世界的に行っている非営利団体である Culminis (カルミニス) から、CEO の Dave Sanders, Managing Director の Paul Hailey, Asia Pacific Regional Director の Sanjay Hetty, そして日本の Community Manager 富岡氏が、Culminis の紹介を行うとともに、参加者を交えて IT Pro コミュニティを作るうえでの悩みや、コミュニティで解決できることについての議論を行いました。

IT Pro の抱える悩みの多くは、日本だけの問題でなく、いくつかの国々と共通であったり、また他国では解決できているものもあるということで、コミュニティ活動をすでに行っている方、まだ活動はしていないがはじめてみたいと思う方、そしてそのような役にたつコミュニティがあれば参加してみたいと思う方など、様々な立場から意見が交わされました。

そういった参加者からの質問やフィードバックを今後の日本での活動に生かすべく、Culminis のメンバーも熱心に聞き入り、ホワイトボードにメモをとり、時には他国の状況を紹介し、日本でも解決できる問題であることを伝えるなど、75分間のセッション時間終了ギリギリまで使って参加者の意見交換が行われました。

Culminis の目的としている、世界規模での IT Pro 同士のネットワークと情報交換の縮図をすでにこの BOF セッションに垣間見ることができたように思いました。

今後もコミュニティとして活動している皆さんには Culminis メンバーとなって、今回のようなノウハウや意見交換をより大きなネットワークでしていただけると期待しています。

Culminis のご紹介とメンバー加盟方法については、Culminis.com から日本語メニューを選択してください。

 

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最終日も、もちろん盛り上がりました

こんにちは。デベロッパー オーディエンスマーケティング グループ舟越です。
Tech・Ed の熱い 4 日間が幕を閉じ、気がつけばもう 9 月ですね。

最終日も Usergroup Street Live ! はもちろん盛り上がりました。
タイムラグが生じてしまいましたが、
その模様をダイジェストでお伝えしたいと思います。

実施されたのは次の 5 セッション。

Tips of VB.NET
LIVE : USB 温度計で不快指数を監視する Windows サービス

codeseek
オンライン コミュニティで回答を得られやすい質問文の書き方

翔ソフトウェア (Sho's)VB.NET と C# でデザイン パターン
NAgile Street Live! - アジャイルなデバッグ方法教えます! -

C# Programming.NET/C# Group
検索ワードで見る C# の 困り事とその対策

日本 XP ユーザグループ
エクストリーム プログラミング入門
変化を受け入れる 第 2 版

タイトルからおわかりになるように、遊び心ある内容から、
実践にすぐ活用できそうな Tips まで、充実した内容でした。
ちょっとでも興味があったら、ぜひ各サイトをご覧になってみてください。
ブログで Tech・Ed のレポートをされている方もいらっしゃいます。

それにしても、ユーザーグループの皆さんタフです。
2 セッション目の Tips of VB.NET や codeseek の方や、
土曜日にはまだ別のイベントが控えていた日本 XP ユーザーグループの方など、
通常のテクニカル セッションやプログラムに参加しながらも、ご自身もスピーカー
として参加されるのは大変なはず。もちろんご自身のお仕事もありますから。

そのパワーの源は自分が好きでやっている、ということなのでしょう。
Tech・Ed 後でちょっとバテ気味の私は見習わなければ!

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Tech・Ed 初の女性 IT エンジニアのためのプログラム

こんにちは。デベロッパー オーディエンスマーケティング グループ舟越です。
前回のブログでご案内した Women in Technology @ Tech・Ed 2006 Lancheon が
最終日9月1日のお昼に開催されました。

IT 業界は女性の比率が少ない業種のひとつですが、その中でも特に少ない女性 IT エンジニアの皆さんに、今後より一層ご活躍いただきたいという思いから企画されました。
お昼をいただきながら、先輩のキャリアトークを伺ったり参加者の皆さんとのディスカッションを通じて
ネットワークを作ってみませんか、というプログラムでした。
初の試みだったため、皆さんにご参加いただけるかちょっと心配していたのですが、
女性だけでなく男性も含めて、100 名以上の方々にご参加いただきました。

キャリアトークはパネルディスカッション形式で行われました。
NEC ラーニング株式会社 代表取締役社長である内海房子様と
日本ユニシス株式会社 人材育成部長であり
日本ユニシス・ラーニング株式会社 代表取締役社長 白井久美子様にご登壇いただきました。

内海様の
 "面白くなければ仕事ではない。仕事をしていく上で大変なことがあるけれど、それが何かを目指すうえで
必要な過程であるのなら問題ない。ただし会社に行きたくなくなったら仕事を考え直したほうが良いかもしれません"

白井様の
 "女性は結婚、出産、親の介護等のライフステージにおいて、どのくらいの力を仕事にかけるかをコントロールできれば、自分と家庭を仕事を上手くミックスして楽しんでいけるのではないでしょうか"

というアドバイスが特に印象に残りました。
これまでの経験談や仕事をするうえで心がけてきた事など、どれをとっても非常に参考になるお話ばかりで、参加者の皆さんはどなたも真剣に聞き入っていました。
きっと仕事をしていくうえでの数々のヒントと勇気をもらえることができたのではないでしょうか。

続くテーブル ディスカッションでは、交流を深めるきっかけとして、あらかじめ組み分けされたテーブルごとに様々なテーマについてお話いただきました。

テーマは技術的なものでなく、ワークライフバランスやキャリア、健康維持の仕方など
女性が仕事をしていくうえでは誰でも関心のある内容でお願いをしました。
最初はちょっと静かな様子でしたが、気がつくとどのテーブルも盛り上がり、
笑い声もあちこちで聞こえてきて、話はつきないといった状況で、
どなたも話をする相手を求めていらっしゃるのだろうな、という気がしました。

各テーブルにマイクロソフトの女性社員がファシリテーターとして参加させて
いただいたのですが、彼女たちもいろいろな刺激を受けたようです。

マイクロソフトは女性 IT エンジニアのみなさまを応援する取り組みを
"Women in Technology" として継続していく予定です。

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IT Pro コミュニティが続々登場

IT Pro オーディエンスチームの松井です。

毎日の会場運営でレポートがすっかり後手にまわってしまいましたが、Tech・Ed 3日目の Usergroup Street Live の模様をお知らせしたいと思います。

この日は 4つのバラエティに富んだコミュニティが登場いたしました。


一番目の 「om's System」 による「コミュニティ論」からはじまり、二番手で登場した「セキュそば」 は、長野からやってきた女性メンバーのお二人が日頃の活動を大変楽しくご紹介いただいきました。セキュリティの勉強はもちろんですが、美味しいそばを満喫したいときはセキュそば勉強会がお勧めだと大変多くの皆さんに伝わったのは間違いないですね。
 
        


そして、後半はコミュニティとしての活動の歴史も長い NT-Committee2 や、多くの会員を抱える SQL Server ユーザーグループ がそれぞれグループの活動紹介をしました。 ステージ前のエレベータホールスペースはいつでも大混雑、コミュニティのスピーカーの方自ら観客の皆さんに「通路を空けてください!」とお願いするほど常に満員御礼の Street Live となりました。
                


IT Pro系のコミュニティについては、TechNet Online 上からも各コミュニティへのリンクを張らせていただいてますので、こちらも是非チェックください。 

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女性らしさはやっぱり素敵

Tech・Ed に参加されている女性なら、こんなコミュニティが存在していた
と知って嬉しく思うのではないでしょうか。

eパウダーは、コンピュータ関連業界で働く女性のためのコミュニティです。
準備のときから華やかでとても楽しそう雰囲気を漂わせていました。

IT 業界は女性の比率が少ない業界のひとつですが、
仕事で女性が少ないと悩みを相談できるどころか、おしゃべりも出来ない。
とにかくいろいろおしゃべりして、リフレッシュしてまた仕事をがんばりましょう、
という考えで活動をされているそうです。
ML や コミュニティスペースでのトピックは、仕事に限らずお料理、子育てなど
幅広く、オフ会としてお茶会(時には飲み会)も行っているとのこと。

仕事で女性がいないという事を環境のためと終わらせてしまうのではなく、
ないのであれば、そういった場を自分たちで作ってしまったというパワーに
私自身が刺激を受けました。
でもとりあえず "おしゃべりしましょう" という女性ならで軽やかさが素敵ですよね。

実は Tech・Ed でも女性参加者のネットワーキングを目的に
Women in Technology Lancheon が開催されます。
Tech・Ed という場に集まった皆さんと一緒に、女性 IT エンジニアの方々が
より自分らしく輝いて仕事をしていくためのヒントを見つけていきたいと思っています。
私は司会としてお手伝いさせていただく予定です。

本企画はマイクロソフト女性社員の発案により、今年はじめての取り組みとして実現しました。
詳細については、Chanell 9 で紹介されていますのでご覧ください。


 

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遠距離と学生パワー

続きのレポートです。

お昼第 2 回目は、FooPah!Tips of VB のお二人によるセッション。
それぞれが横浜と長野に住んでいらっしゃることもあり、
直接の打ち合わせは Tech・Ed の会場で初めてだったそうです。
そのため前日から直前まで、取り組む姿が印象的でした。

その次は、net-break 最年少の高校生コンビによるクイズ大会。
若いってやっぱりすごいパワー!うらやましい!ずるい!
といった大人たちの声が聞こえてきそうな(実際聞こえてきた)、
若さ溢れるセッションでした。

とっても緊張していて、気がついたら終わっていました、とのことでしたが、
参加者の方々はすっかりクイズを楽しんでいましたよ。
なんだか私は母親気分で応援してしまいました。

お二人は Imagine Cup や The Student Day を通じて交流を深めたそうです。
マイクロソフトの取り組みでこんな風に人が繋がったのを知って、
嬉しく思いました。
学生を応援するプログラムは以下のサイトで紹介しています。http://www.microsoft.com/japan/msdn/student/default.aspx

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アナログとペンギン

デベロッパー オーディエンスマーケティング グループ舟越です。
本日も多彩な Usergroup Street Live! が繰り広げられました。
一度ではとても書き切れませんので、何部かに分けてレポートしたいと思います。

トップバッター codeseek は以下のアジェンダでお話してくれました。

(1) 腰リールメモ帳のご紹介
(2) W-ZERO3 の簡易クレードルとWindows Mobile プログラミングの薦め

腰リールメモ帳とは、"やるべきこと、覚えておくべきこと、ふと思いついたこと、
これらを書き出すために腰にメモ帳をぶら下げる" と文章で書くと単純ですが、
ただのメモ帳ではありません。
セキュリティパッチ?とばかりに表紙にガードをつけたり落とさないようにリールがついていたり、
改良に改良を重ねた賜物となっています。
コードを書くためというよりも、仕事だけでなくプライベートも含めて
自分の To Do をきちんと整理して優先順位をつけて実行していくための実践的ツールだそうです。
IT の中心にいる開発者の方から、紙に手書きというアナログな方法が有効ですという提案が、
なんだかとても新鮮でした。

続くはわんくま同盟
ペンギンの着ぐるみとうさぎさんのかぶりもので登場!
まずはわんくま同盟の説明からはじまり、以下のようなセッションが続きました。

概要 C/C++ ライブラリに C++/CLI で .Net の皮を被せるココロミ
(コンパクトな SQL エンジン: SQLite に C++/CLI で .Net の皮を被せ C# から呼ぶ)

日本初公開!? Vista の新機能を実演
(Vista の新機能 Restart Manager の実演デモ)

自作 Vindows コントロール
(検証コントロール、MenuToolBar、DataGridView に TabStop 等)

数多くの MVP の方が所属しているだけあって、とても濃い内容でした。
お昼の時間帯にもかかわらず数多くの方々が最後までその場を離れませんでした。

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出来たてほやほやの Channel 9

みなさんこんにちは。デベロッパー オーディエンスマーケティング グループ 舟越です。

昨日発表させていただいた、Microsoft Community Ring について IT プロフェッショナル コミュニティ担当者である松井さんと私で説明したビデオが Channel 9 で公開されました!
http://channel9.msdn.com/ShowPost.aspx?PostID=230622

Tech・Ed 基調講演の映像も交えて、Microsoft Community Ring についてお話させていただいていますので、ぜひご覧ください。

ふたりとも Channel 9 初デビューで緊張していたため、どんな内容に仕上がるか心配でしたが、Channel 9 を担当されている大西さんのプロの技のお陰で、きちんとしたものに仕上がっていてほっと一安心したところです。夜を徹しての作業に感謝です。

大西さんについては、デベロッパー オーディエンスマーケティング グループ のブログでも紹介していますのでこちらも覗いてみてください。


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8月30日も Usergroup Street Live 注目です

マイクロソフト IT Pro オーディエンスチームの松井です。

いつもは 「IT プロフェッショナルのみなさまへ」 のブログで書き込みをしていますが、Tech-Ed 期間中は会場でのコミュニティ活動の裏方をさせていただいてますので、こちらに登場させていただきます。

Tech-Ed 2006 Yokohama の2日目となる明日 (8/30) は Usergroup Street Live も午前中からはじまり、全部で6セッションを予定しています。

登場するコミュニティの皆さんは、最後まで念入りの準備をされてたようですので、明日も期待できそうです。 Tech-Ed ご来場の皆様は、会議センター 3F に是非お立ち寄りください。

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本日の最終セッション

Usergroup Street Live! の最後の締めくくりは "アーキテクチャコトハジメ"  と題して、アーキテクチャとアーキテクトに関するセッションが Visual Studio Usergroup により実施されました。

20 分という短い時間のなか、PPT スライド 60 枚以上にも及ぶ内容を凝縮し、最後にはデモまである熱いセッションでした。
最終セッション後にもかかわらず、多くのお客様にご参加いただきました。

スピーカーの方はセッションが終わった時には汗をかいていらして、その熱い気持ちが伝わりました。お疲れ様でした!

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Usergroup Street Live! 大盛況です!

こんにちは、コミュニティエンゲージメント推進部の松本です。

今日からTechEd2006 がはじまりました。

今年新しい試みとして、日ごろユーザーグループで活躍している皆さんが、TechEd の会場で日ごろの活動を披露する「Street Live!」を行っております。
通常のセッションのようなセッションルームではなく、会場の廊下でプレゼンテーションを行っています。

今日はVisual Studio User GroupNAgile.comがTechEdに参加されている皆さんの前で「Street Live」を行いました。
セッションの休憩時間というわずか20分間ですが、テクニカルセッションとは一味違った「コミュニティ」らしいプレゼンに、プレゼン卓の周りは黒山の人だかりです。

これから毎日各休憩時間で開催しています。
ぜひちょっと立ち寄ってみてはいかがでしょうか?

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みなさんのコミュニティ活動を支援いたします

本日 Tech・Ed 基調講演において、「Microsoft Community Ring」を発表させていただきました。
本施策は、Windows プラットフォーム技術者のコミュニティの
拡大や発展を目指ざす包括的な取り組みです。

コミュニティ参加者やコミュニティ支援団体との連携や共同作業を通じて、
技術スキルや経験を広く共有していくことで、開発者の皆様のスキルアップやキャリアップをサポートいたします。
また、NPO 団体のWebサイト開発といった NPO 団体を支援する機会を
提供することで、社会貢献や地域貢献へ参加するお手伝いもさせていただきます。
詳細につきましては、本日発表させていただいたプレスリリースをご覧ください。

「Microsoft Community Ring」 は、コミュニティによって
IT 技術者の輪が広がることをイメージして命名しています。
Tech・Ed の4日間を通じて、コミュニティの "輪" が広がっている模様をお伝えしていきます。

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