Microsoftの.NET技術・Web技術を中心に関連する事(しないことも)を記していくつもりです。
September 2005 - Posts
-
遅まきながらDotNetNuke 3.1.1対応リソースファイルをDotNetNuke本家サイトにアップロードしました。 http://www.dotnetnuke.com/default.aspx?tabid=785&type=art&site=296&parentid=129 3.1.1で追加されたリソースの日本語化はもとより、一部翻訳済みの日本語も修正をしてありますので、ぜひ使ってみてください。 Read More...
|
-
技術評論社「Web Site Expert」第4号に、恥ずかしながら私のインタビュー記事1ページという形式で、DotNetNukeとCommunity Serverについて情報掲載していただきました。 そのWeb Site Expert #4に「配色で失敗しない!WEBサイトの色彩設計」という特集が組まれています。確かに、DNNやCSを利用すると簡単にWebサイトを構築できます。しかし、見栄えが良いサイトを作るには、巧みなツールや開発言語の使い方だけではない技術が必要になります。この色彩についての特集は、まさにその技術の一つで、Webサイトを構築しているDNN/CS利用者やASP.NET開発者はもとより、たとえばプレゼンテーション資料の作り方など様々な分野で応用できる知識でので、「色彩」というものを意識してみるとおもしろいかもしれません。 Read More...
|
-
ソフトバンクパブリッシング「N+I NETWORK Guide 11月号」に DotNetNuke、Community ServerおよびASP.NETの大特集(47ページ!!)をしていただきました。 インストール方法についてはもとより、DNN/CSのアドオン情報、開発者インタビューなども掲載されています。 特に、CS向けの ThemedFreeTextBoxWrapper は今まで知らなかったので、すぐにでも試してみるつもりです。 また、直接的な比較はありませんが、水野貴明氏による、他のBlogやCMSとの比較した場合のメリットなどもかかれているのでかなり参考になります。 Read More...
|
-
本日発表のあったコードネーム「Sparkle」と呼ばれいたExpression Intractive Designerですが、PDCではハンズオンラボにて試用できますので試してみました。一部SparkleはFlash対抗との報道もありますが、実際そうではありません。ベクトルベースのデータを扱うという意味では同等のものという見方も間違っていませんが、ベースとなるテクノロジがWPFベースなのか?GDIベースなのか?という点で大きく違います。GPUをフル活用したアプリケーションのパワーは、GDIベースのそれと比較ならないほど高い表現力を実現できます。 Read More...
|
-
米国PDCに参加しています。 今回のPDCの大きなトピックは、Windows VistaおよびOffice 12です。Windows Vista(コードネームLonghorn)を対象としたPDCとしては、2003年PDCにつづいて2回目になります。よって、WinFX、次世代のUIをつかさどるWindows Presentation Foundation(WFP、コードネームAvalon)、ネットワークコネィティビティの為のインターフェースWindows Communication Foundation(WCF、コードネームIndigo)などについては、より詳細な情報が公開されることになります。 Read More...
|
-
少々前の話になって恐縮ですが、翔泳社Windows Developer マガジン10月号にDotNetNukeのインストール方法および、 本当に簡単な 利用方法についての記事を掲載いただきました。最初の記事ということでインストールについての割合が多くなってしまいましたが、Blogツールと違い、CMSであるDotNetNukeでは、その自由度の高さから、生かすも殺すも、インストール後のサイト構造やモジュール配置の巧みさが、「肝」です。次は(といって次があるかどうか定かではありませんが)、もう少しそのあたりを突っ込んだs内容にしていきたいと思っています。 Read More...
|
-
インプレス「レンタルサーバー完全ガイド Vol.2」にDotNetNukeのインストール記事が掲載されました。 定期刊行物にて、DotNetNukeのインストール記事が掲載されたのは今回が初になります。 同定期刊行物Vol.1では、Community Serverをお取り扱いいただいていますので、こちらも合わせてご紹介しておきます。 レンタルサーバー完全ガイド Vol.2サイト http://internet.impress.co.jp/rs/books/02/ Read More...
|