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VSTO (RSS)
MSDN マガジン 12 月号で VSTO Power Tools を利用して OBA 開発を拡張するという記事が載っています。 この特集の意義はこのツールは便利なので、このツールの一部の使い方ご指南という感じです。 相互運用 API 拡張機能を使用して OBA の開発を単純化する http://msdn.microsoft.com/ja-jp/magazine/dd263100.aspx?rss_fdn=MSDNTopNewInfo 内容的には拡張ライブラリが追加されておりこのライブラリを利用することで
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久々に VSTO ネタですが、 「こんなんありますよ」と改めてというかんじですね。 かなり昔、社内のメーリングリストで VSTO Power Tools の機能を紹介したのですが、次のブログネタの前振りも兼ねてその時に利用したメールの内容をそのまま紹介します。 Microsoft Visual Studio Tools for the Office System Power Tools v1.0 http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyId=46B6BF86-E35D-4870-B214-4D7B72B02BF9&displaylang=en
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今回は VSTO の可能性ということで、 Web や Windows フォームと連携した使い方について少しお話ができればと思います。 昔から開発に携わっている方にはわかると思うのですが、 Active X コントロール (OCX) を利用して Web から Word や Excel を開くようなアプリケーションが多々ありました。 (最近の開発者の方はあまり、ご存じないかもしれません。) このような Web や Windows ベースのアプリケーションと VSTO との組み合わせでさらに拡張したアプリケーションの開発が可能です。
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スーパーエキセントリックエバンジェリストの こだかさん (表現古いですね。。。こだかさん すみません。 <(_ _)> )が VSUG Day で VSTO を語ります。 日付: 2008 年 12 月 12 日(金)受付 10 時~ 会場: ベルサール九段 3F ホール http://www.bellesalle.co.jp/bs_kudan/event/access.html 内容: 「 Visual Studio 2008 でおこなう Office ドキュメント開発再考 」 Office
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とあるお客様が一太郎から MS-Word への 移行を検討しているということでお話を伺いました。 移行の条件としては、既存の文書管理システムの絡みで承認者が Word を起動した場合に「変更履歴モード」がオンでかつ「コメント / 書式のみ吹き出しに表示」がオンになる方法を求められていました。 実現にはこれらの機能をオンにするロジックを VSTO の Word アドインのスタートアップに登録することで実現可能です。 また、 VBA のアドインでもできますし、 Active Directory のグループポリシーでも実現可能です。
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今日は次期 VSTO (Visual Studio 2010 リリースは多分、 2009 年中でしょうか。 ) について少し記述したいと思います。 本当は CTP 版を検証していろいろ公開したいのですが、時間的に難しいので、 取り急ぎ、情報を共有させていただきます。 この情報は社内のイケてるエンジニアさんから聞いたのですが、 というか完全にリーチしておらず、反省ひとしきりです。 <(_ _)> (情報提供ありがとうございました。) VSTO の次期バージョンでは PIA を利用せずに
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VSTO のドキュメントレベルのカスタマイズをメール添付して相手に送信した場合、たとえ、 VSTO のカスタマイズがインストールされていても以下のセキュリティのエラーが表示され開くことはできません。 通常このエラーは「セキュリティセンター」の「信頼できる場所」にカスタマイズアセンブリの場所の登録がない場合に発生いたしますが、 Outlook の添付メールを開く一時領域の場所を「信頼できる場所」に登録しても回避できません。 以下、 Outlook の添付ファイルの一時領域のパスの例です。 ※パスはドキュメントのプロパティから確認できます。
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前回はリボン XML の基礎編ですが、今回は中級編でしょうか。 絶対にニーズはあるのですが、ちゃんと取り扱えている情報がない(あっても間違えているような。。。)リボン XML にイメージを取り込む方法についてご紹介したいと思います。 以下のページに記載はあるのですが、少しコーディングが間違えているのか、ちゃんと動きません。そして、直訳しているだけで、分かっている人が訳したわけではないので、やっぱり、わかりづらい。。。 2007 Office Fluent リボンをカスタマイズする ( 開発者向け
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リボンデザイナの回( その① 、 その② )から、だいぶ、空きましたが、リボン XML を利用した Office 2007 ユーザーインターフェースのカスタマイズのご紹介です。 今回はリボンの基礎編についてご紹介したいと思います。 リボンのXMLによるカスタマイズは XML ということで引かれる方も多いとは思いますが、(私もそうでした。それが原因でご紹介が遅れていたわけではないです。。。) 以外と分かりやすいです。 内部的な動作はちょっと難しいですが、そこはお作法なので、こういうものだとご理解いただければと思います。
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今日は VSTO を利用されたサンプルを公開されている まなまなさん をご紹介いたします。 まなまなさんは OfficeLink という、 Excel に利用されているオブジェクトを PPT のオブジェクトに当てはめていくような作業を簡略化するツール (VSTO アドイン ) を作られています。 実際に使ってみましたところ、かなりユーザーニーズを組んだ作りになっており、 Office を利用する上で必要な仕組みを実現いただいております。 詳細については以下から OfficeLink のサンプルをダウンロードしていただければと思います。
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以前のブログでご紹介した VBA と VSTO の相互運用について少し補足をしたいと思います。 VBA と VSTO の相互運用について( VSTOソリューションから VBA の呼び出し ) VBA と VSTO の相互運用について( VBA からの VSTO ソリューションの呼び出し ) 本手法では言語依存があり、 VBA から VSTO の呼び出しは C# ではお作法が異なります。 VB の場合は VBA から VSTO 呼び出しを実現する [ EnableVbaCallers] プロパティを
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VSTO を利用した Office のプログラミングで一番困ることはなんでしょうか? 立場によって違うとは思うのですが、 .NET の開発者であれば、 VSTO クラスを利用した Office プログラミングのお作法でしょうか。 ここは Office のオブジェクトモデルがベースとはなっておりますので、そのあたりをご周知であれば問題はないかと思います。 VBA ・マクロを利用した Office の開発者からすると Office プログラミングのお作法は問題ないとは思うのですが、やはり、 .NET
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VSTO も当然ながら、Win フォームのコンポーネントを作成して、ドキュメントや作業ウィンドウから Win フォームを起動することができます。 作業ウィンドウで操作してしまえばよい部分はありますが、やはり、領域の問題などもあり、どうしても Win フォームを呼び出してから、値を取得しドキュメント上で利用するケースもあるかと思います。 このあたりは .NET の開発者であれば、あまり問題はないのかなと思いますが、.NET の開発がこれからという方にとっては不明な点があるかと思います。 今回は VSTO
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前回、ご紹介させていただいた 乗換案内 XML Web サービスについてですが、 以下のような情報を取得することができます。 取得できる情報: 路線・駅名取得 時刻表付経路検索 時刻表なし経路検索 定期券情報 運行情報 お天気 路線図 ホテル予約情報 駅構内情報 出口情報 最寄り駅のグルメ情報 取得できる情報はジョルダン株式会社様の以下のページと同様になりますので、参考にしていただければと思います。 ジョルダン 乗換案内 http://www.jorudan.co.jp/ 必要な情報を必要な入力フォームやアプリケーションに利用することができるので、非常に便利なサービスです。
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今回は Tech-ED で公開した Excel VSTO と ジョルダン株式会社の乗換案内 XML Web サービス連携のビデオと資料を公開いたします。 Tech-ED で公開したタイトルの件ですが、以下のようなシナリオです。 Excel を元にした出張申請書、経費精算書を 乗換案内 Web サービスと連携し申請・承認業務を効率化 出張申請書や経費精算書の保管はSharePoint によるライブラリ管理をおこない申請・承認時には ワークフローを起動 コスト管理については、SharePoint Server
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