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February 2009 - Posts

現在Live Mesh を便利に活用しております。 ファイルを USB メモリに入れて持ち帰るのではなく、Mesh フォルダに入れてそのまま帰宅。帰ってから 自宅のマシンのMeshフォルダにあるファイルを使うことが出来ます。 この Mesh フォルダは複数作ることが出来、さらにほかの人と共有することも出来ます。共有したフォルダの中身は誰かが追加・削除・更新をすると自動的にほかの共有しているユーザーにも反映されます。たとえば自分の使い方はこんな感じ 各PCで共有するデータ 現在の仕事関連のデータ テンポラリフォルダ Read More...
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最近のノートPCであればUSBデバイスからのブートが可能です。 そもそも固定ディスクはブート前提ですので、ブータブルのCDを作るよりも簡単にブータブルのUSBメモリなどを作ることが出来ます。 Vista や Windows 7 のブータブルUSBを作る 手順は3つだけ ドライブのフォーマットとアクティブ化 コピー Boot セクタの書き込み ドライブのフォーマットとアクティブ化 もしかしたらこれはやる必要が無いかもしれません。 コントロールパネル>コンピュータの管理>記憶域>ディスクの管理 で USBメモリを Read More...
Windows 7 には様々な壁紙が入っていますが、これらの多くは製品版からは消えていたります。 製品版ではまた別の厳選された壁紙が入っています。 もしかしたら、「あの壁紙がなくなってるー」なんてことも...あると思います!(違うか?w) Read More...
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すでに良く知られているネタですが、Windows 7 ベータ版の標準の壁紙に使われているこのお魚。 名前は ベタ という熱帯魚です。ベータ→ベタ。ベタベタですね (^^; Read More...
C#版。応用はそれほど広くないので、このまま使うといいですね。 public const uint FILE_DEVICE_HAL = 0x00000101; public const uint METHOD_BUFFERED = 0; public const uint FILE_ANY_ACCESS = 0; public uint CTL_CODE(uint DeviceType, uint Function, uint Method, uint Access) { return ((DeviceType Read More...
Windows Mobile でデバイスをリセットするコードです。こういうのは便利。 Private Const FILE_DEVICE_HAL As Integer = &H101 Private Const METHOD_BUFFERED As Integer = 0 Private Const FILE_ANY_ACCESS As Integer = 0 Private Function CTL_CODE( _ ByVal DeviceType As Integer , _ ByVal Read More...
この紅葉の壁紙を見たことありますか? UI からもわかるように、Windows 7β に入っている日本向けの壁紙の一つです。 実はこの壁紙.. 私(高橋 忍) が撮影したもの なんです ♪ いろいろありまして、まさか選ばれるとは思わなかったんですが、採用していただきました。製品版に入っているかどうかはわかりませんけどね。ちょっと汚い葉もありながら、左の方がぼけていて結構壁紙向きだったのかもしれないなんて思いつつ、純粋に喜んでます。 もしよければ(Windows7βをインストールした方は)見てやってくださいね。 Read More...
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Windows 7 ではウィンドウの最大化や左右へのスナップが簡単に出来るようになりましたが、そのショートカットも用意されています 。 Win+↑:最大化 Win+→:元に戻る or 最小化 Win+←:左にスナップ Win+→:右にスナップ Win+shift+←:左の画面にスナップ Win+shift+→:右の画面にスナップ Win+スペース:ウィンドウの透明化 Win+G:ガジェットの選択 それからタスクバーにピン止めされているアプリケーションへのアクセスもショートカットで可能です。 Win+T:タスクバーにフォーカス、タスクフォーカス切り替え Read More...
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Explorer でフォルダを開いている際は、よくキーボードオペレーションになることが多い。そんなときにキーボードオペレーションでフォルダ移動が出来る、Alt+左右カーソルキーは便利だ。 Win+E : エクスプローラ起動 アルファベットキーでインクリメンタルサーチ Enter でフォルダに移動 Backspace もしくは Alt + 左カーソルキー で戻る Alt + 右カーソルキー でフォルダを進む Alt+Enter でフォルダのプロパティ もちろん、このあたりは Windows7 でもそのまま利用することが出来る Read More...
昔はOSのインストールと言えばFDブートでした。98のブートCDは常に会社や自宅に置いていました。 そして気がつけば、FDはドライブも確保できずCDブートがメジャーになりました。ただ、ブート可能なCDを作るのはちょっと面倒だったりします。できなかったりすることも。小型のPCではCDドライブがないものもあり、USB CD ブートができるか動画がきわどいケースもあります。 そしていまやUSBブートがメジャーになってきました。USBメモリやUSB接続のHDDなどからブートができるようになってきました。ブート可能なドライブにするには特に特別なツールなどはいらず、XPやVistaで設定してブート可能にすることができます。もちろんPC側の対応が必要です。 Read More...
面倒というよりも、考え方の違いですが。 Windows Form であれば、フォーム上のコントロールの位置は、 Control.Location.X = 100; Control.Location.Y = 100; というように簡単に設定が出来ます。ところがWPFだとこうはいかない。なぜななら コントロールが置いてあるコンテナとなるパネルによって異なるからです。 Canvas : Position Left, Top Grid : Margin Left, Top 当然親元ごとに異なりますから、Left Read More...
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先日の Steve Ballmer の発表についてここにまとめてありますが、 Microsoft unveils Windows Mobile 6.5 operating system for cell phones Windows Marketplace (アップルの App Store や Google の Android marketplace のようなもの)のサービスはおろ楽 Windows Mobile 6.5 のデバイスがリリースされる前に開始される予定で、既存の Windows Mobile Read More...
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今日、通っているテニススクールのほかの生徒の方とランチに行きました。 ランチしながら始めて仕事の話とかしたんですが、絶対こっちの業種じゃない!と思っていたら実は話しているうちにMSDNとか単語が飛び出してきてびっくり。あら、がっつりお客様でした。 結局そんな話をしながら、生春巻きやらほうれん草のカレー&ナンを楽しみながら楽しいランチを過ごせました。 いやぁ、世の中って狭いものですね。 Read More...
社内では複数のPCを使って仕事をしています。 その中で一部はVistaを使っていて、また一部はWindows7を使っていたりします。周りもそんな感じで使っているのですが、共通意見としてよく話すのが、 「Windows Vista もいいんだけど、Windows 7 と比べると古い(不便)だよね」 という意見です。Windows7 の大きな変更はOSとしての基盤の安定性の向上、パフォーマンスの向上といったところとUXのちょっとした違いだと思っていますが、このUXのちょっとした違いが、大きな効果を上げていると思います。 Read More...
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Silverlight2 がバージョンアップしました。 最新バージョンは Silverlight 2 GDR 1 (2.0.40115.0) になります。Silverlight2 RTMからの変更点はバグフィックスのみです。   このアップデートに関しては、100%下位互換を持っているので、Silverlight2 RTMからこのバージョンへのアップデートに伴なう影響はありません。 もし、このランタイムを稼働条件として必須にしたい場合は、ビルト番号の変更にともない、MinRuntimeVersion Read More...
日本デジタルオフィス様から DO! Cat Vがリリースされました。 http://www.do-cat.com/kinouV/0.htm 「DO!Cat V」は、動画コマ画像上でのメモやマニュアルや図面などの ドキュメントの同時表示、キャプチャ画像やコメントのエクセルへの出力機能など、 数多くの新機能を装備し、ビジネスユーザ向けの動画配信で従来問題となっていた障害を 取り除き、ペーパレスでの教育やマニュアルレスを実現するツールとして大幅な 業務効率化を実現します。 DO! Cat V を使うことでビデオなどの素材からマニュアルのようなものを簡単に作成することが出来ます。 Read More...
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まだまだ情報は出てきませんが、とりあえず最初のご挨拶が出ていますね。 Introducing Windows® Marketplace for Mobile… ま、結局アプリケーションによって支えられる、Windows Mobile アプリケーション市場ですが、使いたい人は探す手間がかかっており、また作っている人はそれを広く伝える機会がなかなかない。そんなわけで、新たにそういう場を作ります、という感じです。 ひとまずは、MarketPlayce用のあぷりは Windows Mobile 6.5 二は標準的に入ってくるようですし、Visual Read More...
休止を使う、使わない、サスペンドしたのにすぐ復帰してしまう、もしくはぜんぜんおきてこないなど、Vistaや7の電源管理は複雑になっています。 コントロールパネルから設定できるものもありますが、実は結構GUIとして提供されて異なところもあります。最後はどうするかというのコマンドラインからの設定になってしまうんですね。 ■ Powercfg 電源関連の設定は powercfg を使いますが、これがまた深い。コマンドラインからこれをたたけばデスクトップにすべてのオプションのヘルプファイルが出来る。 powercfg Read More...
イベントの記念(ご褒美♪)でいただきました。ありがとうございます。>BOSS ガジェット系に(ものすごく)理解がある上司でしたので(部長クラス以上の方からHSDPAについて語られたのは初めてでした)逸品をいただきました。 Plantronics Discovery 925 はBluetoothヘッドセットの最高峰ともいえるもの。Discovery 葉持っていましたが進化していますね。今回は日本では売っていないGOLDをわざわざ入手していただきました。このあたりはかなりうれしい! この ヘッドセットのいいところは、なんといってもフォルムと軽さです。 Read More...
タブレットの入力パネルを使うと、テキストボックスでのペン入力が出来ます。 が、テキストボックスは名前を書くには小さすぎ! が、手書き用にテキストボックスを大きくするとレイアウトが崩れる。 ならば、描くときだけズームしちゃいましょう! こんな入力フォーム。よくあるパターンです。でも手書きには小さいですよね? そんなときは、手書きのときだけズームアップ、こうすれば描きやすいです。もちろんコントロールの機能はそのまま維持していますし、ベクトルベースのUIなので拡大しても美しさは維持! ちなみに、Tabletのインクコントロールパネルは手書き文字の自動認識機能もあります。 Read More...
昔のネタですね。なつかしい。改めて修正。 CEのコードネームは2001年にWindows9xのチームが来てから木の名前からお酒の名前になりました。Yamazaki は 山崎なんですね。 CE H/PC PPC / WM Device Windows 1995         95 Chicago 1996 1.0 Alder 1.0 Pegasus   HP320LX A10 NT4.0 Cairo 1997 2.0 Apollo 2.0 Mercury Read More...
■ Windows7 で変わらなかった点 Windows7 のカーネルは Longhorn カーネル、つまり Vista と同じカーネルがベースとなっています。そのためほとんどの物についてはVista用のものがかなりの確率で利用できるほか、バージョンではじかれても互換性モードを使って利用できたりします。 ■ Windows7 で変わった点 が、しかし今回 Windows Vista から Windows 7 に移行するに当たってもっとも大きな変化があったのがビデオ周り。個々は大きな変貌を遂げています。 Read More...
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これは、ProでしょうかSmartphoneでしょうか、おそらくタッチのテンキーが表示されているのでProfessional でしょう。 かっこいいHomeもそうですが、何よりも上下のバーが半透明になっていることに驚きです。そしてちょっと確信しました。「だから6.1から壁紙のスタート地点がスクリーンの端になったのか」と。 ホームスクリーンは、プログラムランチャーのような感じです。だんだんiPhone化しているようにも見えますが。壁紙が見えていることに対しては非常に喜びを感じます。 タブやスクロールバーなど基本のコントロールが変わっている感じがします。だとするとアプリケーションのUIもちょっといい感じになるかもしれません。(まだわかりませんが) Read More...
Mobile World Congress 2009 正式発表されました。 Microsoft Reveals New Windows® Phones With Marketplace and My Phone Services Windows Mobile 6.5 Windows Mobile 6.5では、あたらいしいホームスクリーン、さまざまなコントロールやアプリケーションでのタッチスクリーンインターフェースの拡張、そして新しいブラウザ(IE6?)が搭載されています。 MyPhone Service Read More...
Recite(リサイト) は 「音声認識」しているように思われたり、そのため「日本語は認識できるかわからない」というように思われているところもありますが、そうではない気がします。   音声>言語>マッチング      ではなく   音声>マッチング としているような感じです。つまり言語を認識して照合しているのではなく、音の波形を照合しているイメージ。なのである程度はっきりしていれば日本語だろうが英語だろうが認識ができる感じ。 実際、ガラスコップをたたく音、プラスチックをたたく音、ハサミの音という Read More...
windows7 では新しいジャンプリストというサブメニューが使えます。 タスクバーのアイコンを右クリックするとアプリケーションごとに固有のメニューが出てきますが、ここで困ったことがあります。 タッチインターフェースでジャンプリストが出せない! Windows7で新しく追加されたタッチパネルでは「右クリック」という概念がありません。そのためせっかくの新しい機能「ジャンプリスト」を使うことができません。 残念! と思ったらありました!アイコンを触ってすぐにそのまま上にスライドするとジャンプリストが表示されます。 Read More...
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Spring Board って、跳び箱の前のこれとか、プールの上のこれだったりします。   ようは、「目的を達成するために、勢いをつけて加速してくれるもの」ということなんですね。 なるほど _ φ (.. ) メモメモ Read More...
■ Microsoft Recite ポータル メインのサイトはこちらです。 Microsoft Recite モバイルでアクセスするとこちらに ■ Microsoft Recite ダウンロードサイト ダウンロードサイトはこちらですが、   Get Microsoft Recite ここからはPC用のインストーラーだけしかダウンロードできません。 PC用 MSI インストーラー Download Windows Mobile 用のサイトからダウンロードすればCABふぁいるがダウンロードできます。 Read More...
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Windows7 では新たに、マルチタッチインターフェースが実装されています。 指タッチで操作が出来る (タブレットPC的) 複数の指で操作が出来る ズーム、パン、ローテーションといった特別操作ガある これらは、標準機能としてすでに色々盛り込まれています。 たとえば、ペイントブラシなら、ブラシは指タッチで絵をかくこともできますし、フォトビューワなら2本の指を広げて拡大したり、2本の指を滑らせて移動させたりすることが出来ます。2本指を回転させてローテーションも可能です(ただし90度ずつ) 面白いところではスクロールView+ウィンドウのアニメーションでしょうか。 Read More...
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こちらに DataGrid コントロールのデザインについてまとめてあります。なかなかわかりやすいですね。 Styling Microsoft’s WPF datagrid-microsoft-s-wpf-datagrid.aspx 記事にもありますが、これで100%ではないですが、これだけでもかなり便利な情報がまとまっています。 プロパティ 型   値 デフォルト値 Alternating-RowBackground Brush Any Brush Null Background Brush Read More...
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しばらく前ですが、MSDN の開発者向けフォーラムのシステムは新システムに移行しました。 MSDN > フォーラム ホーム 新しいフォーラムでは書き込みやすさや、また確認がしやすくなっています。記事一覧で記事をクリックすれば、ページを買えずにスレッドの中身を確認することが出来ます。 ちなみに、Windows Mobile の開発者向けフォーラムはこちらですが、現在はカテゴリが1つしかなく、マネージ度開発やネイディブ開発またCE開発もすべて混ざってしまっています。 Windows Mobile Read More...
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デバイス用の新しいプログラム Microsoft Recite が公開されています。   Microsoft Recite 簡単にいえば音声タイプの備忘録といったところでしょうか? ふと思ったことを音声でメモしておく。とにかくメモしておく。で、記録したメモを探すのも音声で探せます。 帰りに***マガジンを買っていく 銀行振込み チケット予約 歯医者の予約をする なんてメモを登録しておいて、「 予約 」というようにSearch をすると チケット 予約 歯医者の 予約 をする 帰りに***マガジンを買っていく Read More...
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CompactFramework にもDataGrid があり、比較的簡単にデータ表示ができるようになりました。しかしその対応状況はというとこんな感じ。 DataGrid メンバ Compact Framework 対応のメンバを示す、デバイスアイコンの数がさびしいです。 Compact Framework では 「表示するだけしかできない!」くらいに思っておいた方がいいでしょう。もちろんいろいろ理由はあります。できる限りランタイムのサイズを抑えるためにすることや、そもそも、デバイス上で1つのコントロールで何でもやる、というのは選択として違っているといったガイドライン的な意味も含まれているかもしれません。 Read More...
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WPFでスタイルとテンプレートがあります。 どちらもコントロールのデザインを変更するための大事な機能です。基本的な機能としては、 スタイルはプロパティをまとめて管理することが出来る機能、テンプレートはコントロールなどの概観を変更すことが出来る機能です。 ただ、スタイルがさす「プロパティ」というのがキモで、ほとんどのWPFコントロールはテンプレート設定も、アニメーションも含めてかなりの機能がプロパティで設定できる用になっています。つまり、スタイルはコントロールカスタマイズを一手にまとめることが出来ます。 Read More...
Silverlight for Unix System として研究開発されていた Moollight がリリースされました。   Moonlight 1.0 Silverlight 開発、リリース当初から mono project として研究開発されてきた Moonlight ですが、ようやく Moonlight 1.0 としてリリースです。 こうなると、WPではなく、UbuntuOSとかでもSilverlight が見られる、使える、ということですかね。残念ながら リリース番号のとおり、Moonlight Read More...
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HP Touchsmart を購入されて Windows7 のマルチタッチを体験されたい方は別途マルチタッチ用のドライバのインストールが必要です。 HP デスクトップ用 http://www.nextwindow.com/windriver/ 尚、HP Touchsmart PC についてはハードウェアの制約上、マルチタッチは2点タッチまでとなっています。 HP/DELL タブレットPC用 そして、HP Touchsmart tx2、DELL Latitude XT/XT2 についてはこちらのドライバを使用します。 Read More...
中国語版ですね。 どちらも Smartphone Edition ですね。UIが大きく変わるのは Smartphone Edition くらいなものです。ただProfessional はいろいろ変化あり。 やっぱりタッチでしょう! Read More...
光センサー式 シャープが開発したもので、光センサーを液晶の間に埋め込んでしまったもの。スキャナのように情報画面でとれる。現状はモノクロ2階調の情報で、その画像を解析して多点検出も可能。もちろんスタイラスでも可能で、現在は形態などで使われている。 カメラ方式 HP Touchsmart に入っているタッチパネルはカメラ方式。光学式である。液晶の4隅にカメラが内蔵されていてその情報で検出するとか?当然指でも爪でもOK。Touch Smartについては2転タッチにまで対応している。 抵抗膜でもマルチタッチ Read More...
よくやりません? 17:20 今日は部の忘年会(うそですよ!)。ぐるナビから地図を表示してプリントアウト。 17:25 あ、このメールだけ返事を書いておこう...え、マジ?んー.... ん、こんなもんでいいだろう! 17:40 お、やばいもう始まっちゃうジャン。PC入れてコートもってダッシュ! 17:47 ぎりぎり電車に乗れた。ギリ間に合うじゃん...えっと場所は...あ、プリントアウト忘れた... そして翌日プリンタで見かける光景です。無駄ですね。 そんな無駄に警鐘を鳴らしたこの記事「 居酒屋の場所 Read More...
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Windows Vista に対応したアイコンをつるにはどのくらいのアイコンが必要か。足りないものもあってもOKですが、完全対応には以下のものが必要。 特大アイコン 256 x 256 中アイコン 48 x 48 中アイコン 32 x 32 小アイコン 16 x 16 設定としては大アイコン(96x96)もあるが、このあたりは特大アイコンの縮小で補完しているようです。 これらの設定に加えて 32bit(1677万色)、8bit(256色)、4bit(16色)の設定がある。さすがに4bitは作らないが、中アイコン以下ではやはり32bitのほうが表現力が高い。(写真のようなアイコンのときは) Read More...
  Visual Studio 2008 から Expression Blend を起動する 記事を書いたところ、O西さんから、「あれ?Xamlファイルから出来なかったっけ?」の指摘。 よく見れば確かに、Expression Blend で開く...の文字が。ちなみにこれ、該当ファイルだけでなくちゃんとソリューションを読み込んで、該当するファイルを開いてくれます。たぶんSDKでテンプレートを作る際に出来たものだと思いますが、標準機能としてあります。 WPFが対応するとしてもまぁ、いつのことやら Read More...
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本日午前中、Developer Summit 登壇してきました。 45分の時間のところ、55分話してしまいました。大変申し訳ないです!。 やはり、45分のセッションでオープニングビデオ&デモ9本というのは厳しかったです。結局沸けわからなかった方には申し訳ないです。何かしらの仕事の助けになれば幸いです。 まぁ、せっかくなのでセッション中にご紹介した小技はここでご紹介できるといいかな?と思っています。それにしても、やっぱりちょっと疲れました。無理しすぎたー。 Read More...
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タッチパネルがいろいろ出てきました。さてどう違うんでしょう? 抵抗膜方式 PDAで一般的に使われている方式です。考え方としてはシート型の透明スイッチみたいなものかも。2枚の抵抗膜があってポイントするとそこに電圧が発生するイメージ。 電磁誘導方式 ワコムのタブレットや、タブレットPCで使われている方式で、専用ペンを必要とする。が、そのぶん筆圧や傾きなども検出できる。手には反応しないので液晶やタブレットに手をおいて使える。 静電容量方式:表面型 指の静電容量の変化で位置を検出する方式。タブレットPCでは電磁誘導方式とこの静電容量方式のハイブリッド形式を使って指でもペンでも使えるものがある。ただし筆圧等には対応できない。また、スタイラスなどでは静電容量の変化が起きないため使えない。10インチ以上で使われることが多い。 Read More...
Windows Live Writer はお気に入りのツールです。 今日仕事用にPCにインストールしたのですが、どうしても文字が汚い。なぜかなぁ?と思っても設定個所はないんですね。 で、思い出しました。Live Tool 系はものすごく Internet Explorer のフォント設定に影響を受けることを。今回使ったPCはでも環境用にセットアップしたのでまだフォント等の設定はしていませんでした。ということで、すぐにツール>オプション>フォントで Meiryo UI に変更(Windows7です♪)すると、変更が有効になった瞬間に Read More...
Expression Blend から Visual Studio は半自動的に起動させることができますが、残念ながら逆はできません。それを実現するVisual Studio プラグインがこちらです。 Open in Blend context menu in Visual Studio 2008 解凍したファイルの中身をドキュメント以下のフォルダ(ドキュメント\Visual Studio 2008\Addins)にコピーしてから、Visual Studio 2008 を起動し、ツール-アドインマネージャーで有効化すればOKです。(Addinsフォルダがない場合は自分で作ります。複数形のsを忘れないように!) Read More...
PC Watch の記事で私が TechDays で行った タスクバーに関するセッションが引用されていました。 【2月6日】スタートボタンをターミネイトするWindows 7 なんかこういうのはうれしいですね。で、読んでみましたが... うん?というところがありますした。数字のあたりはある意味ネタなので「もしかしたら使われるかなぁ?」と思っていましたが、まさにビンゴだった感じです。   さて、記事を読んでみましたが、ちょっと調査不足と思い込み?と思われる部分があったのが残念です。 たとえばタスクバーのグループ化については「 Read More...
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お、とうとうこういったものが出てきました。 デザインをやる方は圧倒的に Adobe Illustrator や Photoshop を使っている方が多いです。特にUIデザインで Illustrator を使っている方は非常に多いです。そしてもうひとつ、Macユーザーが圧倒的に多いのも事実です。もちろん仕事のためにWindows ユーザーも多いですが、最近はまたMACユーザーが増えていますね。 そんな中で、Mac の Illustrator デザイナも WPF / Silverlight デザインが出来るプラグインが作られました。以前、おなじようなぷらぐいんが Read More...
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Windows7 でタスクバーの右端にアイコンを持っていくと、瞬時にすべてのウィンドウが透明になります。デスクトップにあるガジェットなどを見るにはなかなか便利な機能ですが、むしろ作業中にキーボードから実行したい機能でもあります。 そんなわけで、Aero Peek を使うときは                     Read More...
あさっては翔泳社主催のデベロッパーサミット2009が開催されます。 私も WPFアプリケーション開発のセッションで登壇します。(12日11:10~ ROOM D)そんなわけでここ最近はその準備に追われています。 去年も同じようなネタでやりましたが、今年はもう少し突っ込んだ話をしたいかな?と考えています。 と、まとめていたら半分WPF開発Tips的な感じになってしまいました。45分と短いのでどこまで出来るかわかりませんがとりあえずやってみたいと思います。 予定している内容はこんな感じです。当然45分じゃ足りませんのでさわりだけになりますが。 Read More...
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マイクロソフトには日本全国にいくつかの支店があり、地元に根付いた活動は各支店を拠点として連携して活動しています。 そんな中で精密機械、ITの拠点である北陸を一手にまとめる北陸支店のメンバのBlogを紹介します。 マイクロソフト 世界最強の仕事術 ~マイクロソフト(北陸支店)進化の軌跡をたどる~ まぁ、世界最強の仕事術かどうかはさておき、かなりアグレッシブなメンバの活動で結構お勧めです。実は以前は一緒に机を並べて仕事をした仲間なので、最新テクノロジをどう現場で生かすかというフォーカスで色々がんばっています。 Read More...
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