October 2008 - Posts
ちょっとしたお知らせです。 DLR自体が 単独のプロジェクト として11月から開始されるようです。
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今回は、 Chiron.exeの/bや/z、/mオプションで作成されるアプリケーション・マニフェストを説明します。例題とするのは、 DLR Console で使用されているAppManifest.xamlです。 <Deployment xmlns="http://schemas.microsoft.com/client/2007/deployment" xmlns:x="http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml" RuntimeVersion="2.0.31005.00"
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Dynamic Language SDK で提供されるスクリプトのserver.batとは、chiron.exeをラップしただけのものです。このため指定できるオプションを確認するには、「/?」か「/h」オプションを指定します。指定できるオプションを以下に示します。 オプション 説 明 /d:パス 又は /dir、/directory アプリケーション(スクリプトやプログラム)を格納しているフォルダを指定します。デフォルトは「app」になります。 /x:xapファイル 又は /xap、/xapfile
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今回は、SDKで提供されるテンプレート集の構造を説明します。最初にindex.htmlのobjectタグを解説します。 <object data="data:application/x-silverlight," type="application/x-silverlight-2" width="100%" height="100%"> <!-- XAPファイルを指定します。指定したファイル名が 開発中に使用するフォルダ名になります。 --> <param name="source"
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既にご案内したようにSilverlight 2.0に対応したDynamic Language SDKがリリースされています。 Codeplexのサイト には、以下の5種類が公開されています。 sdlsdk-0.4.0(Everything):バイナリ、サンプル、ソースが含まれています。 sdlsdk-0.4.0-bin:バイナリのみ。 sdlsdk-0.4.0-samples:サンプルのみ。 sdlsdk-0.4.0-src:ソースコードのみ。 sdlsdk-0.4.0-symblos:デバッグなどで使用するシンボル。
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Silverlight 2.0 RTM対応のDynamic Language SDKが、もうまもなく公開されるようです。JimmyさんのBlogで、 リリースの案内 が掲載されています。日本時間では、明日でしょうか。codeplexの サイト で公開されますので、今日・明日にでもUpされるのでしょう。 と書きながらチェックしたらUpされました。バージョンは、10月初めに公開された0.4.0のままです。
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Guidance Automation eXtensionのVisual Studio 2008 SP1に対応した アップデート がリリースされています。このリリースのインストールは、以下のような順序で行います。 Visual Studio 2008 SP1 Visual Studio 2008 SDK 1.1 GAX 2008 February Guidance Automaintion Toolkit 2008 February Guidance Automation eXtension Update
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Silverlight2.0 RC0に対応した Dynamic Language SDK 0.4.0 が公開されています。 お知らせまで。 追伸:まだ、DLRの変更点とかまで調べきれていません。
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