Microsoft Visual Studio 2010 ― 創造力の最大化
と、題した VS 2010 ページが公開されています。
http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/2010/overview/
簡単な機能紹介ビデオや、製品の特徴を説明しているページとなっていますので、特に VS 2010 ベータ2 をダウンロードされている方は、チェックいただき、これを機会にもっと色々な機能をいじって下さいましっ!

今日は色んなメンバーが僕の地元の一つ (いくつあるんだっ?!) のロスアンゼルスに向かっている中、先週の僕は日本国内を巡っていました。
もちろん、お仕事です。この時期、プライベートで旅行なんてしませんよ・・・
したいけど・・・
しませんよ・・・
うぅ~~
さて、この度は、プロダクト マネージャらしからぬ勢いで、中部・関西の弾丸ツアーな感じでした。
基本、新幹線・電車の中でだけ寝て、以外の時間は仕事・ミーティング・打ち合わせ・お食事会など。
結構体力的にはきました。東京に戻ってからの話ですが。
名古屋・大阪では、特定のお客様先にてお勉強会や製品説明などをさせていただきました。
これまで、東京都内でしかやってきていないことなのですが、社内での声がけをした結果、当たり前のように全国各地で .NET Framework の話、Azure の話、Visual Studio の話、Windows 7 の話などを聞きたいと言う方々がいたので、僕なんかで良いのかと思いつつも、幅広くお話をさせていただきました。
時事ネタとして、名古屋から大阪に到着した水曜日の夜は、駅から近くのカフェでパートナー様とザックリとミーティングをして、ホテルに向かうため改めて駅に戻ったのですが、やたらとテレビ カメラがあったので何事かと思いつつも、翌日の仕事があるのでホテルに。タクシーの運転手さんと、「誰か有名人でも来るんですかねー?」なんて話をしていたのですが、ニュースをかけてビックリ! 市橋容疑者が捕まったのね・・・と。
その午前中は北朝鮮と韓国の間で戦争が始まるんじゃないかと言うような感じもあり、僕がどこかに移動するとろくなことが起きねぇな・・・なんて思っていた矢先でした。
チョットばかりビックリでした。
さて、名古屋・大阪でのお仕事を終えて、次は岐阜。
岐阜県に関しては、NPO の方たちの活動として実施されているアジャイル開発のプロジェクトのヒアリング・インタビューをさせていただきました。
なかなか (本当の意味での) 成功例といったお話は聞けないのですが、人材も成長していく開発プロジェクトと言うものに今回出会い、プロセス改善、ソフトウェアの品質向上、効率的な開発、柔軟なプロジェクト チームと言うものはやればできるのだと言うことを現場の方たちの声を聞きながらも、肌で感じてきました。
よく、「言うのは簡単だけど・・・」などと言われますし、「前例がないのでは・・・」などとも言われます。
正直な気持ちとしては「やってみなきゃ分からないじゃないですか」なのですが、勿論、組織の中で何かをするにあたって (特に今の時代)、実行することに対しての責任を誰を取るのか・・・と言ったところで、話が前に進まなくなるのは事実あると思います。
分かるんです。分かるんですけど・・・考えているだけであったり、構想しているだけで、アクションを取らなければ変えれるものも変わらない。でしょ?
多分、今の開発現場に必要なのは、その一歩を踏み出す勇気であったり、キッカケなんだと思います。
なので、今回はそのキッカケを見つけてきました。
追々、Power to the Pro の特集ページでも、今回のインタビューについてはご紹介することになると思いますが、本当にいい話を聞けましたし、色んな可能性を感じれました。
日本はまだまだ元気です! そして、その元気の源は、意外にも地方にありました。
そもそも、東京を中心に物事を考えなきゃいけないと言うのが違うのかも知れませんね。
いや、違うと言うより、東京だけに答えがあると言う訳ではないと言う事実かも知れません。
ある種の Proof of Concept が岐阜では実施されていました。
そして、それは、誰もがやろうと言う気持ちさえあれば実現できることなんだと思いました。
アジャイルな開発は、誰にでも実現できる!
そして、効率的で高品質な開発は実装できる!
.NET でも、Java でも、できるんです。
Power to the PRO! それを実現する力は、開発者にあります!!
Filed under: UML, Visual Studio 2010, 日本文化, 継続的インテグレーション, ALM, 記事紹介, ソフトウェア開発, サイト紹介, 事例, 予告, アジャイル, プロセス, 改善
只今プレス発表がされました通り、Visual Studio 2010 β2 日本語版が一般公開されましたので、ご報告!!
…と、書いているのは実際の発表の11時間前です。
現在、岐阜に出張中ですので、実はプレス発表の現場に行けていないのです。
これが僕の運命なのでしょうか…
Visual Studio 2008 のプレス発表会の際には、現場には辿り着けたものの、40℃の熱があったので、発表前に家に帰らされました。
Windows Vista のリリース発表会の時には、超シビアなサポート案件 (当時はサポート エンジニア) に対応しており、行くことは勿論、気付くことすらできませんでした。
つい先日の Windows 7 のリリース発表の時には、内部にもシェアできない内容を議論するグローバル チームのテレカンに出ていたので (わりとそーゆーのやってるんですよ、ボク) 参加などできず。
ま、仕方ないですね。
と言うことで、皆さん、ぜひ DOWNLOAD & TRY IT OUT!!
.NET Framework 4 Beta 2
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=ded875c8-fe5e-4cc9-b973-2171b61fe982&displaylang=ja
.NET Framework 4 Beta 2 Web Bootstrapper
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=9f5e8774-c8dc-4ff6-8285-03a4c387c0db&displaylang=ja
.NET Framework 4 Beta 2 Language Pack
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=178a0003-f791-4ff3-b6f6-633f0ad1740d&displaylang=ja
.NET Framework 4 Client Profile Beta 2
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=68a7173d-7ee5-4213-a06f-f2e943ec9249&displaylang=ja
.NET Framework 4 Client Profile Beta 2 Web Bootstrapper
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=206505ec-aa66-4d4e-be26-2b69b7d697d0&displaylang=ja
.NET Framework 4 Client Profile Beta 2 Language Pack
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=f04b5749-218f-4c8e-8673-1436037e0540&displaylang=ja
Visual Studio 2010 Beta 2 Ultimate – Web Installer
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=92c65d2d-0a6b-4507-a4dc-767f4cc6e823&displaylang=ja
Visual Studio 2010 Beta 2 Ultimate – Iso Image
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=dc333ac8-596d-41e3-ba6c-84264e761b81&displaylang=ja
Visual Studio 2010 Beta 2 Team Foundation Server – Iso Image
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=6c70fd8f-615e-4203-a028-acb2c2b8b88f&displaylang=ja
Filed under: DSL, Visual Studio 2010, Architecture Explorer, Team Foundation Server, Windows 7, Windows Azure, ASP.NET AJAX, ALM, Beta, サイト紹介, Windows Vista, 日本語, アジャイル, Excel, Team System Web Access, .NET Framework 4, Azure
数時間前に、Brian Harry のブログで情報をシェアしていたので、長沢さんにもメールしてつぶやいてもらっています♪♪
かなりのビッグ ニュースです。
マイクロソフトが Teamprise より Teamprise Client Suite の購入をしました。Teamprise は SourceGear 社の一部門です。
これまでも、Team Foundation Server の良さは沢山お伝えしてきましたが、どうしても Visual Studio の一部として Team Explorer を介して TFS に接続する必要があったり、Web を通して接続するしかありませんでした。
「英語の環境でよろしければ…」 な Eclipse 用のソリューションが Teamprise でした。ですが、やはりツールが日本語化されていないと NG と言うところと、英語であってもツールをサポートできる日本の機関がないと言うことで、Eclipse ユーザーの方たちには TFS をお勧めすることができませんでした。


Teamprise Client Suite は3つのコンポーネントで成り立っています。
① Eclipse の Plug-in: Eclipse から TFS への接続を可能にするだけでなく、TFS の機能を Eclipse の中で実装できます。Rational Application Developer, JBoss, BEA Workshop, Adobe Flex Builder など… Teamprise plug-in for Eclipse を活用することにより、Eclipse を利用しながら Team Foundation Server の機能を最大限に活用することが可能になります。
② スタンドアローンの Explorer: クロス プラットフォームの GUI アプリケーションとして IDE 以外の環境として活用できます。Team Explorer に近いですかね。
③ コマンド ラインのクライアント: GUI じゃない、クロス プラットフォームのインターフェースで、TFS との接続を実現します。
それだけじゃなく、クロス プラットフォームと言うことなので、Windows 以外にも Macintosh や Linux, そして UNIX 上でも利用可能と言うことになります。
Brian 曰く、これからマイクロソフトのブランドの Teamprise を開発し始めるとのことです…まだ名称などは決まっていませんが、僕としては日本語版もチャント作ってもらえるように色んな人たちとコミュニケーションを始めたいと思います。
Brian とは結構コミュニケーションを取っている方なのですが、この件については今までも全く触れることもなく… かなり極秘で行っていたそうです。改めて彼とのコミュニケーションを強化して、日本の皆さんにとっても素晴らしいソリューションを提供していけるように努力したいと思います!
新しい開発チームの方たちにも、早く会いたいですなぁ~~~
Filed under: ロバート, TFS CAL, TFS, Visual Studio 2010, 発表, Team Foundation Server, Visual Studio 2008, ALM, ソフトウェア開発, Visual Studio 2005, 日本語, 英語, デザイナー & デベロッパー, アジャイル, ドキュメント管理, Application Platform, 歴史, Ecplise, Linux, UNIX, Macintosh
時は1989年。
当時のアメリカ大統領であった Ronald Reagan は、Brandenburg Gate にて “Mr. Gorbachev, tear down this wall.” と発しました。
その5ヶ月後、今からちょうど20年前に、あのベルリンの壁は取り崩されました。
世界中が注目し、大人から子供までが、あの光景に驚きや希望、悲しみまでも感じたのではないでしょうか。
10歳間近だった僕は、当時バンクーバーでその光景をテレビで観ていました。今でも覚えています。
数年前に初めてマイクロソフト本社に行った際に、ベルリンの壁の一部が飾ってあり、思わず立ち止まってしまったくらいです…
20年記念と言うのが正しいのかは分かりませんが、あれから20年の時を経てドイツだけじゃなく、世界中の人たちがまたベルリンの壁に注目しているのではないですか?
www.citymosaic.de では、ベルリンやベルリンの壁に纏わる写真を世界中の誰もがシェアできる場所になっています。
各写真は、ベルリンのスカイラインを描き Silverlight の DeepZoom テクノロジを利用してご覧いただけるそうです。
今となっては、僕の過ごしてきた時間も、確実に「歴史」として刻まれているんですね…
でも、このような素敵なプロジェクトをマイクロソフトの技術で支援できていることが、なにより嬉しいです。
この手の活動を、日本でも増やして行けたら素晴らしいですね…

来週は、地元ロスアンゼルスで弊社のイベントが開催です。 Professional Developers Conference は、僕自身はまだ一度も行っていないイベントなんです…
今年も僕は行けません。里帰りもできません。
残念です。
が…勿論、他のメンバーは行きますが、僕は行けません。
まぁ、行ったところで、イベント後には昔からの友達と暴れまくるでしょうから、僕を送らないのは会社としては正しい判断でしょうけどね (笑)
そんなことはさておいて、やっぱり内容として参加したいのは山々です。
翌年2月に行われる日本版 PDC (Tech Days) には、時間が許す限り参加したいと思いますけどね!
久しぶりにメジャー イベントで登壇することはできるのだろうか… チョット登壇したいかもです。
しかも、VSTS に絞らず、もっと大きなレベルの話をしたいですね~
せめて、Agile 開発のをやりたいかも…です。
…ムリか (爆)
さて、翌年2月に開催される Tech Days 2010 ですが、こちらのリンクから登録ができますね: http://www.microsoft.com/japan/events/techdays/2010/
近藤さんだし ( ^^)
我らが馬田さんのブログで紹介されています。
Windows Azure の無償 HOL の開催が決定しましたっ!!
これからの世界を是非体験して下さい!!!
まだ僕も行っていない、大手町テクノロジー センターでの開催になります!
懇親会に一瞬しか出席できなかったことが心残りですが、本当にイイ話を開発者の皆さんにお伝えできたかと思います。
Visual Studio 2010 β2 の日本語版の提供開始@MSDN を含め、VS 2010 の機能紹介 @ テスト、VS 2010 で開発する SharePoint 2010、VS 2010 で開発する Azure アプリケーション、Windows 7 の Touch アプリケーション、VS 2010 でのデバイス開発、Silverlight 3 で実装する UX・・・
本当に盛り沢山 & ほんの一部を紹介させていただきました。


12月25日まで、ストリーミングはご覧いただけるので、是非チェックしてみて下さい:
http://www.microsoft.com/japan/powerpro/mdflive/default.mspx
業界を支えているのは、マイクロソフトやアップルな訳ではなく・・・ 開発者である。
僕が言うより、言う人が言うと、全然響きが違う・・・
でも、引き続き、僕も、このメッセージを皆さんに伝えていきたいと思います。
Filed under: ロバート, Visual Studio 2010, Team Foundation Server, WPF, テスト, イベント, ウェブキャスト, Test Lab, Test Edition, Windows 7, Windows Azure, ソフトウェア開発, サイト紹介, Silverlight 3, Windows Touch, .NET Framework 4, IIS Smooth Streaming, Azure, SQL Services, .NET Services
決して野球ファンではないのです。
ですが、World Series 時期だけは、テンション上がります。
どのスポーツでも、メジャーなイベントでは超燃えます。
まして、自分の生まれ故郷や、地元のチーム、大学のチームが決勝に出ていると、数倍テンション上がります。
正直、色んな〆切に追われているので、そんなにスポーツばかり観てる訳にはいきませんが・・・
仕事とプライベートのバランスは何処かでとらなきゃですからね (笑)
と言うことで、New York Yankees が 27度目の優勝。
松井選手が、他の所謂スーパースターの選手を差し置いて、Most Valuable Player をゲット。
1960年以来、World Series の一試合で 6 RBI ですからね。素晴らしいです。
ESPN のコメンテーターの言葉では、余り松井選手のことは出てきませんけどね・・・チーム全体で勝ち取った、9年ぶりのワールド チャンピオン。チーム全体が絶賛されています。
ニューヨーク生まれとして、日系人として、色んな嬉しさがあります☆☆☆
さらに、最近はテレビでアイスホッケーも観戦できることが分かったので、し・あ・わ・せ♪♪
はい。仕事に戻ります ( ^ー^)
デベロッパー製品開発統括本部のブログでも紹介がありますよう、本日から MSDN サブスクライバ様向けに Visual Studio 2010 β2 の日本語版の提供を開始しました!!
このリリースについては、皆さんご存知の Brian Harry のブログでも紹介されています♪
先日、Brian とはメールで色々とやり取りをしていたのですが、以前日本の皆さんからいただいたフィードバックを、できる限り今回の Team Foundation Server や Visual Studio の中で対応してみたから、皆さんにこのβリリースもぜひ評価してもらいたい! と言うことでした。
メール、アンケート、Connect、イベント、ミーティングなど、色んな箇所を通してフィードバックをして下さった皆さんに、本当に感謝しています!!
今後とも、宜しくお願いします。
ちなみにですが、過去に書いた「フィードバックについて」も、改めて目を通して見てください。僕の疑問として、ネガティブ フィードバックばかりなのが理解しきれないと言う内容にはなっていますが、お願いとして、良い点も「フィードバック」として是非いただきたいと思います。
開発チームの皆は、リアルにポジティブ フィードバックでやる気も変わってきます。本当に。マジで。
数日後に、Visual Studio 2010 β2 日本語版の一般公開もしますので、その際には改めてご連絡しますね!
Happy Evaluating!!
<リソース @ 日本語>
VS Beta2: http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/52f3sw5c(VS.100).aspx .NET Framework 4 Beta2: http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/w0x726c2(VS.100,classic).aspx
Filed under: VSTS, ロバート, フィードバック, Web Access, 評価, F#, SQL Server, UML, DSL, TFS, customer feedback, ドキュメント, インストール, Visual Studio 2010, 発表, Architecture Explorer, Team Foundation Server, WPF, Silverlight 2, Test Lab, Windows 7, Windows Azure, MSDN, リリース, Intellisense, 新機能, 継続的インテグレーション, ASP.NET AJAX, パフォーマンス チューニング, ソフトウェア開発, サイト紹介, RIA, Tools for SharePoint, 日本語, 言語, Silverlight 3, プロファイリング, アジャイル, 並列プログラミング, プロセス, 静的コード分析, Team System Web Access, Windows Touch, .NET Framework 4, UX, ユーザー エクスペリエンス
11月も5日目に入っちゃいました。鬼のようなスピードで時間だけが過ぎていく状態が続いています。どこまでついていけるのか?! ロバートです。
本日、約3時間後からは Microsoft Developer Forum 2009 の開催です。
こちらのページから、ストリーミングを見れますよぉ~~~☆
僕は、現場です。
正直、六本木って、苦手なんですけどね・・・
Filed under: ロバート, Visual Studio 2010, Expression Blend, イベント, ウェブキャスト, ALM, サイト紹介, Silverlight, Silverlight 3, メディア, .NET Framework 4, Expression
明日は、久しく、まったく MS と関係ない内容で HALLOWEEN について書こうかと思います、ロバートです。
さて、昨年のブログで紹介しました DevLabs ですが、スクスク育ち1才になりました ( ^^)
当初からプロジェクトとして紹介していたのは:
今は、上記に加えて、実際に MS の開発部でも利用しているツールなども含め、以下のものがプロジェクトとして紹介されています。
いずれもかなり面白そうですが、英語のみでの情報提供となっていますので、それがボトルネックになる方は…残念です。
「ロバートが翻訳してくれればイイじゃん!」 と思ったそこの貴方!
その時間と余裕があれば、当然して差し上げますが、ムリっす!!
Spec Explorer 辺りは、実際に MS の開発チーム (一部) が使っていて、かなり好評です。
VS 2008 と VS 2010 β のアドインとしてダウンロード & インストールができるので、興味のある方は是非お試しあ~れ♪
では、そろそろアジャイルの記事を書きます (ここ数日は、かなり忙しくて、何も手がつかず…)
Filed under: ロバート, Visual Studio 2010, Chess, PEX, Small Basic, Visual Studio 2008, サイト紹介, 予告, Axum, Spec Explorer, STM.NET, DevLabs, Doloto, Code Contracts
ここ数ヶ月まったくイベントでも、セミナーでも登壇していなかったボクですが、明日は SQL Server のセミナーにて、.NET の話を1時間ほどさせていただきます。
そのため、先ほど大阪入りしました。
先月は名古屋に行ってきましたが、大阪は結構久しぶりです。
今回話す内容をボクは、実は、話したことがなく、また久しぶりの登壇でもあるので若干の心配はありますが、ご来場いただく皆さんには .NET の良さが伝わるよう努力します。
明日以降で、またここで少し内容をシェアできればと思います。
余談ですが: 先日の TFS 2010 構成で Beta2 とプロジェクトを作ったら、中途半端に権限があるので、実際の VS 2010 Beta 2 のプロジェクトに接続しちゃいました (汗)
デスクトップの個人設定は、プライベートでも仕事でも「個性」として作り込むことがありませんか?
独自のテーマを作ることも可能ですが、マイクロソフトでも用意しているものがいくつかあります!
http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows/downloads/personalize
そして、世界各国のテーマも、お勧めのテーマ集の下にあります。
日本のテーマで使われている背景のイメージには、マイクロソフト ジャパンの社員が撮影した写真も使われています♪♪
ご自身で作るテーマも http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows7/Customize-a-theme から方法は確認できます。そして、それは作るだけじゃなく、友達、同僚と言った仲間たちと共有することができるので、部活のテーマであったり、部署のテーマ、もしくはコミュニティーのテーマと言った形で作っていくと面白いかも知れませんね!
僕は、週末にいくつか作ってみようと思います。
Visual Studio 2010 のテーマ (非公式なので、一般公開はしないですけどー)
.NET のテーマ (上に同じく非公式)
歴代 NHL (National Hockey League) のスーパースター選手のテーマ (アイスホッケーは、未だにラブなので)
大学のテーマ (UCLA、UC Berkeley、UGA のテーマも作ろうと思います… まぁ、せっかくなので、父の卒業大学である University of Wisconsin のテーマも作ってやろうかと思います)
一般公開しても大丈夫そうなのは、ここで公開してみますね♪