下記の本の執筆に協力しました。
(発売予定は2009年8月ですが、現在予約ができるようになっています。)
.NET 開発テクノロジ入門~.NETの基礎からクラウドテクノロジ Windows Azureまで
マイクロソフト(株) エバンジェリストチーム 著
日経BPソフトプレス 発行
2009年8月
3,990円(税込み)
最近のテクノロジーは本当に幅広く、種類も多く、矢継ぎ早に出てくるため、全体を通してキャッチアップすることが非常に難しくなってきています。
これは、私のように、以前からITを生業にしている人間にとってもなのですが、特にこれから学習を始める人にとっては、はたして全体がどうなっているのか?何から手をつけるべきなのか?なぜ似たような技術がたくさんある(ように見えるのか?)と思っている方も多くいるのではないでしょうか?
まさに太平洋ひとりぼっち状態です。
そうした方の指針となるべく書籍を企画したのが、我が師匠松崎です。
そして、師匠の元に集うエバンジェリストチーム(松崎、川西、井上(章)、井上(大)、鈴木、中原、小高)が結成され、執筆にあたりました。
キーワードは体系だった情報です。
WPFとWindowsForm
ASP.NET、AJAX、MVC、DynamicData
ADO.NET、LINQ、EntityFramework、DataServices
WCF、WF、Azure・・・
こうした技術の背景や使用シナリオなど、集中的に理解できる情報になっています。
そして、出版社である日経BP様のサイトには、書籍の一部を抜粋したコラムもスタートしています。http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090618/332108/?ST=develop
こちらで、雰囲気を味わいつつ、書籍に触れていただけると幸いです。
タイトルのサイトの更新いたしました。
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/data/default.aspx
今回は概要ページにコンテンツを追加しています。
まず、これです。
「マイクロソフトのデータ アクセス技術の変移」(対談記事)
この記事は、エバンジェリストの野村一行、コンサルタントとして活動している赤間信幸 (赤間本の赤間さんです)、そして、株式会社アークウェイから奥田直人氏をお招きして色々お話してもらいました。(奥田さんの詳細はこちらで:アーキテクチャーの大切さを伝えていきたい)
読んでいただくと分かりますが、相当濃いメンバーです。
実際は、こんなにきれいに対談できたわけもなく、みんなが瞑々にあの話題、この話題、となりまして、記事化するのに大変苦労しました(笑)
次にこちらです。
データ アクセスの 達人に聞く (対談ビデオ)
#01 - ADO.NET とは?
#02 - LINQ とは?
#03 - ADO.NET Entity Framework とは?
#04 - ADO.NET Data Services とは?
こちらは、おなじみ太田と小高の2人がインタビュアーになって、色々な達人に聞きにいくという企画ビデオです。といいながら、お互いがインタビューし合うという、わけの分からない状況も生まれています(笑)
後はトップページがごちゃごちゃしていたのでスッキリ整理しました。
こちらのページをずっと手がけていたので、なんだか愛着がわいてきましたね。
皆様是非今後ともごひいきに。
ReMIXというイベントをご存じでしょうか?
マイクロソフトが主催するWeb、UX系のイベントです。
http://www.microsoft.com/japan/events/remix/2009/default.aspx
開催日時 2009 年 7 月 16 日 (木) 10:00 ~ 19:00
会場 東京ミッドタウン ホール A・B
ぶっちゃけて言うとSilverlight、Blend、Azureに興味がある方集まれ~という感じのイベントですが、このイベントの優待がProjectUX上から申し込むことが可能になっています。
ProjectUX
http://www.microsoft.com/japan/powerpro/projectux/default.mspx
こちらが、その優待です。

ご興味のある方、ぜひ上記リンクから申し込んでみてください。(締切近し!)
一応私もヘルプ要員で参加すると思います。
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ちなみに、ブレイクアウトセッションは、個人的にコレが気になりますね~
C-2 : Silverlight 3 と ASP.NET、Windows Azure でつくるデータ駆動アプリケーションhttp://www.microsoft.com/japan/events/remix/2009/conference_c2.aspx
.NET RIA ServicesはTechEdで小高も話をしたいな~と思っていたりいなかったり。
すでに松崎も書いているように、クリエイルミネート様が無償セミナーを企画しています。
Office と XML Web サービスによるクラウド型アプリケーションの実現
http://www.crie-illuminate.jp/training/courselistall.aspx?id=EXS001
株式会社ジョルダン様の乗換案内 XML Web サービスを取り上げ、なおかつ、Officeをフロントに使用したシステム開発を行うセミナーです。
ジョルダン様の乗換案内は非常に著名なのですが、以前松崎と私でインタビューを行い、パイオニアとしての苦労など、ジョルダン様だからこその言葉を記事にしていますので、そちらもご覧いただけると幸いです。
クラウドの先輩企業から学ぶ教訓 (その魅力と現実)
また、このセミナーの講師は、VSTOとSharePoint Server 2007 による開発技術 を一緒に執筆した小山さんです。
実は小山さんにもインタビューを行い記事にしています。講師がどのような人でどういった考えを持っているかは、この記事をご覧ください。(私の師匠に当たる方です)
Microsoft Office は空気とか水のような当たり前のもの
利便性の高いOfficeクライアント+利便性の高い乗換案内Webサービスの組み合わせは、私も実は実装の経験があります。非常に魅力的なソリューションが構築できるはずですので、ご興味のある方ぜひご確認ください。
今回は主にタスクバーについての開発情報です。
http://www.microsoft.com/japan/powerpro/TF/column/tk_11_1.mspx
次回は大野からSDKの紹介です。
【Windows 7 コラムシリーズ 全 5 回】
- 第 1 回 開発者のための Windows 7 ~まずはここから~
- 第 2 回 新しいユーザーインターフェイス
- 第 3 回 Windows SDK for Windows 7のご紹介 (大野元久 / 6 月 4 日公開予定)
- 第 4 回 アプリケーションの互換性 (松崎剛、大野元久 / 6 月 18 日公開予定)
- 第 5 回 その他 (長沢智治 / 6 月 25 日公開予定)
このところ、書籍の執筆とWindows7でなかなか手に付かなかったのですが、実は次期Visual StudioのBetaがリリースされてます。
Visual Studio 2010 and .NET Framework 4 Beta 1(英語)
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/vstudio/dd582936(en-us).aspx
Microsoft Visual Studio 2010 - 将来のバージョン(日本語)http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/2010/
で気がつくと、ADO.NETチームブログにたくさんのエントリが!(こればかりですね・・・)
例えばこれです。
http://blogs.msdn.com/adonet/archive/2009/05/21/updated-entity-framework-documentation-for-beta1.aspx
ADO.NET EntityFrameworkは、次期バージョンでかなり改良されています。
例えば、上記のエントリに書いてあることを書き出してみます。
・Persistence-Ignorant Objects
いわゆるPIシナリオのサポートですね。永続化層に対して特定インタフェイスや特定プロダクトの実装をエンティティにいれこまないことが可能です。システムの汎用化を促進します。で、当然POCOを使用します。ちなみに現状実装ではInterface+POCOにせざる得ないんですよ。(このへんはプログラミングLINQにも記述しています。)
・Deferred Loading of Related Objects
遅延ロードの実装です。LINQ to SQLではありましたが、EFにはなかったものです。
ただ、欲しい人とそうでない人にわかれる機能ですね。コレ。
・Functions in LINQ to Entities Queries
CLRのメソッドがCSDL/SSDL上に定義できるようになります。でLINQ to Entities越しに実行可能と。
ドメインモデルをどこまでメタボにするのか?は意見の分かれるところだと思いますが。
・Customized Object Layer Code Generation
これは大きいですね、要するにEDMの独自改修をサポートしてくれる機能です。
今までユーザーが個人で追加したインターフェイスなどのサポートは不可能でした。(ツールでジェネレートするしかなかったわけです。)
T4Templarte機能を使用してテンプレートに従ってクラスをジェネレートします。必要な部分は開発者が手を入れた形でクラスが作られます。
ここが詳しいです。
Customizing Entity Classes in VS 2010
http://blogs.msdn.com/efdesign/archive/2009/01/22/customizing-entity-classes-with-t4.aspx
T4Templateについては以下より。
How Do I: Create And Use T4 Templates?
http://msdn.microsoft.com/en-us/vstudio/cc308634.aspx
ただ、上にも書きましたが、ドメインモデルにどのくらい機能をもたせるのか?は意見の分かれるところなんですよね。でもできた方がよいにきまっています。
・Model-First Support
これも正常進化系、概念モデルより、データベースのモデルを作成する形が可能になります。
スクリプトが発行可能なんですね。使用するかは置いておいて。
・Complex Type Support in the Entity Data Model Designer
正常進化ですね。デザイナでより複雑な型がサポートされます。これは使うこともあるでしょう。
・Naming Service
これはまぁ微妙かな~
単数形とか複数形とかEntityの名前の自動化あたりです。
・Improved Model Browser Functionality
Entityの検索とか、オブジェクトの削除とか。
・User-Defined Functions (Entity SQL)
EntitySQLでユーザー定義関数のコールがサポートされます。LINQ to Entitiesではどうなんでしょう?(これは後ほど確認したいと思います。)
という感じがEFの次期バージョンです。どうですか?正常進化していると思いました?
本音を言うと、早くこれとか、DataServicesとかRIAServisesとかとか評価したいのですが、状況が許さないところだったりします。
EFについては、井上ブログも取り扱っていますので、そちらもご確認を。
TechFieldersでも Windows 7情報をコラムとしてご提供し始めたように、徐序にWindows7情報が増えています。
MSDN Windowsデベロッパーセンターにも、本日互換性情報がアップされました。
Windows 7 互換性情報
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/windows/dd819177.aspx
中をみると、各種ホワイトペーパーと、HandsOnLaboなど存在しています。また、Application Compatibility Toolkit(ACT):互換性と検証用のツールのホワイトペーパーも翻訳されているのもうれしいのですが、ただApplication Verifier:アプリケーションのお作法チェックツール、が欠けているのが残念なところ。
Application Verifierについてはこの辺りから(英語)
http://msdn.microsoft.com/en-us/library/dd371695(VS.85).aspx
実システム開発を行っている方にとっては、Windows7の新機能よりも、まず互換性が気になるところではないでしょうか。
ご興味のある方ぜひご確認ください。
同僚のエバンジェリスト井上大輔にWindows 7 のマルチタッチのデモを行ってもらいました。
通常イベントなどでこうしたデモは、専用のPCが必要になるので紹介しにくいので、ビデオ化してみました。(画像が荒いのはご了承ください。)
Silverlight Sreamにアップしたかったのですが、どうもうまくいかないので、Soapboxを使用しています。
Video: マルチタッチデモ
現在タッチでプログラムを行うには、ネイティブAPIを使用しなければなりませんが、マネージで行う場合は、以下などが参考になると思います。
http://windowsteamblog.com/blogs/developers/archive/2009/03/30/windows-7-net-interop-sample-libraries.aspx
こちらのエントリはWPFからP/Invokeしています。面白いですね。
http://blog.andreweichacker.com/2009/02/windows-7-multi-touch-using-wpf/
タッチに興味が出た方は、是非以下のホワイトペーパーも参考にしてください。
テックフィールダーズに「開発者のためのWindows7」シリーズがスタートしました。
まずは第1回目ということで、まずはここから、という概要をご紹介しています。
http://www.microsoft.com/japan/powerpro/TF/column/tk_10_1.mspx
ページ数も限られていますので、概要といってもホンのポインタなのですが、忙しい開発者の皆様にとって、「細かいことはいいんだよ」と思う方もいると思います。そうした人にとってはザックリと情報収集できる記事になっているはずです。
なお、このコラムは下記にある全5回のシリーズの予定です
【Windows 7 コラムシリーズ 全 5 回】
- 第 1 回 開発者のための Windows 7 ~まずはここから~
- 第 2 回 新しいユーザーインターフェイス (小高太郎 / 5 月 28 日 公開予定)
- 第 3 回 Windows SDK for Windows 7のご紹介 (大野元久 / 6 月 4 日公開予定)
- 第 4 回 アプリケーションの互換性 (松崎剛、大野元久 / 6 月 18 日公開予定)
- 第 5 回 その他 (長沢智治 / 6 月 25 日公開予定)
次回はUI周りでタスクバーをとりあげる予定です。
Windows7のタスクバーは、使い勝手がよくて便利ですよ。
非常に申し訳ありませんが、新型インフルエンザ対応のため、6月まで予定されていたTFセミナーを全て中止しなければならなくなりました。
小高の場合、5/27の中部支店でWindows7のミニセッションを行うはずだったのですが、これも残念ながら中止です。
ライトニングトークの応募があった方、セミナーに申し込まれた方、大変申し訳ありませんが、ご了承いただければと思います。
少し前に取材を受けていたのですが、形になったようです。
創刊第3号となる「スキルアップ応援号」は,キャリアアップとスキルアップに焦点を当てました。本誌はITにかかわる技術者だけでなく,IT製品を扱う営業職の方,コンサルタントの方など,ITに関係するすべての方々がターゲットです。さらに,IT業界を目指す学生の方にも,ぜひ読んでいただきたい内容になっています。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/aboutitpro/magazine.html
この中のエバンジェリストとして登場しています。他にも様々な職種があって読み物としても面白かったです。
以下の書籍が5/25に発売になります。

Paolo Pialorsi、Marco Russo著/小高太郎 監修
720ページ
価格:7,980円(税込み)
ISBN:978-4-89100-618-1
発行元:日経BPソフトプレス
発行日:2009/05/25
http://ec.nikkeibp.co.jp/item/books/A05500.html
この本は、とにかくLINQを網羅的にそして深くご紹介することをコンセプトにしています。LINQはシンタックスシュガーとして、内部実装を知らなくてもある程度は活用することが可能ですが、実際のシステムではそうもいかないことが多いでしょう。ある程度の内部までの理解をするために、こうした本を活用いただければと思います。
以下目次です。
第1章 LINQ入門 第2章 LINQ構文の基本 第3章 LINQ to Objects 第4章 LINQ to SQL:データへのクエリ実行 第5章 LINQ to SQL:データの管理 第6章 LINQ to SQLのためのツール 第7章 LINQ to DataSet 第8章 LINQ to Entities 第9章 LINQ to XML:XML Information Set (Infoset) の管理 第10章 LINQ to XML:ノードへのクエリ実行 第11章 インサイド 式ツリー(Expression Tree) 第12章 LINQの拡張 第13章 並列LINQ 第14章 その他のLINQ実装 第15章 多層ソリューションでのLINQ 第16章 LINQとASP.NET 第17章 LINQとWPF/Silverlight 第18章 LINQとWindows Communication Foundation(WCF) 付録A ADO.NET Entity Framework 付録B C# 3.0:新しい言語機能 付録C Visual Basic 2008:新しい言語機能 |
ちなみに小高は監修者として、ご協力させていただきましたが、内容ボリューム共々ちょっと厳しい仕事でした。でもその分情報がギッシリ詰まって読み応えのある本だと思います。
4/28配信号のMSDNFlashニュースレターに記事を書いたのですが、購読されていない方のためにブログにも書いておきます。
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MSDN マガジン [April 2009 号] 公開
『MSDN マガジン』は、マイクロソフトが提供しているさまざまな開発トピックを扱う、オンライン ベースの月刊誌です。
今回公開された [April 2009] 号の中から皆様にご紹介するのは、「動的 WPF: フロー ドキュメントとデータ バインドを使用して柔軟な UI を作成する」です。
WPF のフロー ドキュメント コントロールは、テキスト ドキュメントの改ページ機能、段組み表示、あるいは印刷のサポートやクリップボードの機能などが提供され、ドキュメント コンテンツの表示として非常に適した実装です。 しかし、データのバインドをサポートしないため、動的なドキュメントの表示に難があると言えます。
この記事では、上記の問題を解決するため、データ バインドを可能にしたフロー ドキュメントの作成を紹介し、動的な UI を提供可能にします。フロー ドキュメントの豊富な表示機能に加え、外部ソース (データベースなど) からデータ バインドが可能になることによって、参照系アプリケーションの実装 (印刷プレビュー機能など) に対して有利に働くはずです。
WPF が提供するリッチ ユーザー インターフェイスが、企業アプリケーションでも有効に働くことをぜひご確認ください。
『MSDN マガジン』は、広範な開発者の方にお読みいただくため、11 言語に対応し同時公開を実現しております。どなたでもお読みいただけますので、ぜひご活用ください。
マイクロソフト株式会社 デベロッパー & プラットフォーム統括本部
デベロッパー エバンジェリスト 小高 太郎
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小高 太郎のブログ --------------------------------------------------
「実用Xaml同盟」(ここののUXはいる?いらない?あたりで触れています・・・)
としての水面下の活動(?)はまだまだ続きます。同盟に入りたい人はぜひメールください。(←現在2名)
なおMSDN Flashにご興味が出た方は、こちらより。
TFコラムの紹介を3本ほど。
・技術はソリューションで見たいですね
単に技術情報があるだけでは、伝わらない時代になってきたようです・・・
ソリューションサンプルを再度スポットライト下に。
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/events/dd266962.aspx
・SQL Data Services
Azureコラムシリーズ第5段として、SQL Server 製品担当の太田さんと共同執筆しました。
SDSってなに?仕様が変わったと聞いたけど?など、SQL Data Services のFirstStepとしてお読みください。

・UX はいる? いらない?
これは、私ではなくMVPの森さんが書いてくれたコラムです。
彼と私は「実用Xaml同盟」と勝手に同盟を組んでいます(?)
(このへんのコラムとリンクしていたりしなかったり)
ご興味がありましたら、ご確認いただけると嬉しいです。
すでに大野が書いていますが、5/27に中部支店でTFセミナーを実施いたします。
All about Silverlight 3
http://msevents.microsoft.com/CUI/EventDetail.aspx?EventID=1032413851&Culture=ja-JP
おもな内容はSilverlight3の概要なのですが、こだかはショートセッションの時間がもらえましたので、Windows7の話を予定しています。
RC版のリリースもありますし、開発者にとっても早期に押さえておくべき事柄ではないかと思います。
限られた時間なので、全体をざっと説明させていただいて、新しいタスクバー周りの開発などに触れようかなと考え中です。
ご興味のある方、ぜひご確認ください。