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【I Run Windows 7】みなさんの想いを共有ください!

Windows 7 の ベータ版や RC版をお試しいただいているみなさん!imageぜひみなさんのお試ししている感触、想い、経験をみんなで共有しませんか?

 

 

I Run Windows 7

評価いただくと、その結果を共有することができます。また、ブログパーツとしてそれらをみなさんのブログに貼りつけることができます。

私も早速やってみました(すでに普段の業務で Windows 7 を使用している一個人として評価しています。誇大評価はしていないです)。

すでに多くの方々がご評価くださっていますが、使用者として検討する材料としても、エンドユーザーのニーズを知るエンジニア マインドとしても参考になると思います。

ながさわ

Tech・Ed 勝手にバナー祭り?

先日に、「Tech Ed バナーできました。ブログなどに貼ってください♪」とお願いをさせていただきましたが、ふと、お願いだけではなんだなぁ、と思いまして、非常にささやかですが、一緒にモメンタムを高めたく、このブログのサイドバー(左側の一覧)に、バナーを貼ってくださった方のブログなどへのリンクを掲載させていただこうかと思った次第です。

追記:
 右サイドバーに固定で居座る領域にリンクを掲載させていただきます♪

とはいえ、Tech・Ed バナーを貼ってくださっている方々のブログなどを勝手にリンクし、不要なトラフィック、ビューを増やしてしまうのでご迷惑かも・・・ということで、お手数ですが、「リンクしてもいいよ」という方いらっしゃいましたら、Tech・Ed バナーを設置していただいた上で、長沢へご連絡をくださればと思います。

連絡方法は、どれでも構いません:

  • この投稿のコメント欄に記入
  • この投稿をトラックバックする
  • このブログ経由でメール
  • twitter で @tomohn でつぶやく
  • 直接メールする
  • Live Messenger で
  • その他

どなたの、どのサイト(ブログやWebサイトの URL)が分かればいいかなと思います。

掲載期間は、Tech・Ed Japan 2009 会期終了を考えています。

※勝手ながら私がスパム、迷惑サイトと判断した場合は、掲載を見合わせていただく場合があります。また、他の方から同様のご指摘をいただいた場合もです。

ながさわ

TechEd | 長沢担当のテクニカル セッションのお知らせ

なんどか、さらっとお伝えしておりますが、今回もさらっと系にてお知らせさせていただきます。

今年もテクニカル セッションでスピーカーを担当させていただきます。今年のお題は、ずばり!「マイクロソフトにおける開発プロセス」についてお話をさせていただきます。

マイクロソフトの開発というと Windows や Office をはじめとした製品開発と思われがちですが、それだけではなく、マイクロソフト製品をフルに活用した、マイクロソフト社員ウン万人のビジネスを支える IT システムの開発もあります。image

これらの開発において共通しているのは、「よいものを早く」、「問題の早期発見と早期改善」というあたりになります。要するにみなさんが開発している業務アプリケーションの開発となんらかわることはありません。

マイクロソフトでは、昔から個別最適化による経験と蓄積がされていることは想像できると思います。あれだけの製品やシステムを開発しているわけですから、何もせずにうまくいっているわけではありませんし、逆に何をすべきかも、経験の中から生み出され、共有や標準化がされています。もちろん、不必要なものをそぎ落とし、個々人とチームのパフォーマンスが最適かできるような試みもされているわけです。

私のセッションでは、そのあたりについてお話をしたいと思っています。事例ベースですので、地味目ですが、ぜひ、みなさんが所属するチームや部門の管理職の方々や、開発プロセスなどのコンサルティングをされている、そういった事業を展開したいと思っている方々にもご紹介いただければと思います。

そして、すでにプレゼンテーション資料の作成は着手!という状況になっています。

まだ資料作成に着手したばかりなので、若干構想には、余裕があります。何かご希望や期待がありましたら、ぜひお知らせください。感覚的なものでも、感想みたいなものでも結構です。お待ちしてます(^^)

かる~い気持ちで、長沢に連絡する

ながさわ

Tech Ed バナーできました。ブログなどに貼ってください♪

http://www.microsoft.com/japan/teched/2009/default.mspx

Tech・Ed Japan 2009 のホームページ トップの最下部をご覧ください。今年の Tech・Ed のバナーが完成しました!

image ぜひ、お好みのバナーをみなさんのブログとか、社内サイトや社内報などに貼っていただければと思います。

Tech・Ed という国内最大級の技術コンファレンスを盛り上げていただければと思います!!

ながさわ

Tech・Ed Japan 2009 | 【求む!登壇者!!】今年もやります ライトニングトーク!

image

Tech・Ed Japan 2009 ライトニング トーク登壇者募集!

Tech・Ed といえば、やはり昨年からスタートしたコミュニティ連動企画の ライトニングトーク ですが、もちろん!今年も開催します。

昨年のライトニングトークは、連日満席で、立ち見をしていただく方も多数いるほどの熱気に満ちた試みとなりました。それだけ、現場で培った、同じ想いを持った IT エンジニアの情報の共有が大切な時代であることがわかります。

今年も、ご登壇いただける方は広く、ひろーく募集いたします!

ご登壇いただくみなさんには、Tech・Ed Japan 2009 へのご招待、ご応募いただいた方への豪華プレゼントなど、参加型ならではの特典もあります。

去年の模様は、最優秀者のみなさん(4人)の Webキャスト配信でご覧いただくことができます(去年は、30名以上の方にご登壇いただきました!)。最優秀者の方々のセッションですので、レベルは高いですが、レベルが高いものがすべてではありません。日々の業務で得た経験や、ノウハウ、そして想いを伝えること、共有することが大切です。「自分なんか・・・」とは決して思わないで、変な先入観を取り除いてぜひ、応募をご検討いただきたいと思います!

また、マイクロソフトにとってもライトニングトークは、昨年の Tech・Ed で実施して以来、今では当たり前のように開催するものになりました。

Tech Fielders セミナーでは、毎回開催をしており、すでに延べ100名を超える IT エンジニアの方々にご登壇いただきました。ご登壇いただいただけではなく、多くの方に資料の公開まで応じてくださりました。

今ちょっとでも興味を持ってくださった皆さんは、ぜひ今までにご登壇いただいたみなさんの資料を見てみてください!

非常に多くのバリエーションがあり、レベルの高いものから、チャレンジ企画や、気づき、想いなどがあるのをご覧いただけます。

自らの想いを伝え、エンジニア同士のコネクションも作り、Tech・Ed のテクニカルセッションも受講することができるこの企画をぜひご活用ください!

何か不安なことがありましたら、お気軽に長沢にご相談ください。

多くの同じ想いを持ったエンジニアのみなさんが、交流を深めるきっかけになれば幸いです。

そして、この投稿を読んでくださった皆さんにお願いです!日本のエンジニア力を強固にする意味でも、ぜひ皆さんの周りの方々にもお知らせください!その際には、ぜひ Tech・Ed がどんなイベントなのか?も一緒にお伝えくださればと思います(^^)

ながさわ

ソフトウェア構成管理の連載記事 第3回が公開!

EnterpriseZine の SCM 連載記事 第3回が公開されました。

SEが知っておきたいソフトウェア構成管理きほんのき

という連載記事を EnterpriseZine にて執筆中ですが、今年の1月に第1回を公開、4月に第2回を公開し、本日、第3回が公開されました。

また、上司や部下、同僚の皆さんにもお勧めくださればと思います(有用だと思ったらですけどね)。

第1回では、ソフトウェア構成管理の基本中の基本について全体像を説明しています。バージョン管理との違いなどにも触れています。

第2回では、ソフトウェア構成管理をリアルに実践するためのコツを説明しています。

第3回では、ソフトウェア構成管理の肝、ベースラインの考え方とビルド管理について説明しています。

連載は、全5回を予定していますので、まだ中盤ですが、何かのお役に立てれば幸いです。

ながさわ

Tech Ed Japan 2009 | 豪華参加者特典が明らかに!そして HOL やオープンステージの情報も!

Twitter でもつぶやいておりますが(^^; Tech・Ed の準備も着実に進みつつ、そろそろ自分の担当セッションの準備も本腰を入れないといけないと焦りながらな日々を過ごしております。

Tech・Ed の参加をまだご検討中のみなさんに朗報です!

Tech・Ed に参加すると TechNet Plus Direct サブスクリプションのライセンス1年間分の進呈または、保持者の方は、1年間の期間延長です!!

詳しくは、

Tech・Ed Japan 2009 参加者特典

をご覧ください。

また、毎年大好評のインストラクターの解説と実機での演習が行える、ハンズオンラボ(HOL)のセッション情報も公開されました。

Tech・Ed Japan 2009 Hands-on Lab

そして、さらに、テクニカル セッションの合間などでも情報の収集。技術のキャッチアップが行えるオープン ステージの一部の内容も公開されました。

Tech・Ed Japan 2009 オープン ステージ

こちら、見ていただくとわかりますが、

現場エンジニアのノウハウ凝縮 ~ライトニング トークの魅力に迫る

というのがあります!今年も昨年に引き続き、ライトニング トークを実施いたしますが、今年は、より多くの方々に ライトニング トーク の魅力を知っていただくため、オープン ステージにも登場します!

ライトニング トークの全容は、また別の機会にお伝えしたいと思いますが、昨年立ち見が出るほどの熱い、熱い、熱気に満ちた LT がよりパワーアップしますので、ご期待ください。

もちろん!「求む!登壇者」ですよ!

参加を検討しているけど、上司や部下、同僚を説得しずらいと思っている方は、合わせて下記もご覧ください(ヒントになれば幸いです)。

ながさわ

今週土曜日に Windows 7 セッションのスピーカーをさせていただきます。~ 首都圏コンピュータ技術者株式会社/.NETラボ/マイクロソフト 共催セミナー

(すでにだいぶ前に満席御礼となってしまっているのですが、)6月20日に東京で UX に関するセミナーが開催されます。

そこで、私は Windows 7 のセッションのスピーカーを担当させていただきます。

http://mcea.jp/archives/2664

まじめなお話しをさせていただきつつ、土曜日らしく、ちょっとふざけてみようかな・・・なんて思っています。ふざけるといってもまじめにふざけますけどね。

まだ、どのデモを行うのかは考え中です。

このブログでも取り上げている VHD の話や、XP Mode、サーチの話とデモは行いたいかなと思っています。

ながさわ

ご注意ください!| 迷惑コメントが急増中です!

いつもこのブログにアクセスいただきありがとうございます。

先日より、過去の投稿を中心に非常に迷惑なコメント(アダルト系なスパムです)がポストされるようになってきました。

非常に過去の投稿が中心のため、都度削除で対応をしておりますが、日に日に件数も増加傾向で、現時点では日に10件近くを削除している状況です。

みなさんにはくれぐれも、こういったコメントに記載の URL にアクセスしないようぜひご注意いただければと思います。また、非常に不快な表現も含まれており、ご覧になってしまった方には大変申し訳ございません。

過去投稿へのコメントが中心のため、都度削除で対応してまいりますが、状況によっては、コメント自体の承認制(迷惑なもの以外は仮にネガティブなコメントであっても承認します)にするとか、コメント自体を廃止するなども検討しないといけないかなと思っています。

ぜひ、このあたりのブログのコメントのあり方についてもご意見いただければ幸いです。

私自身は、ブログだけではありませんが、双方向のコミュニケーションであると考えています。直接の対話だけではなく、間接的なフィードバックも含め、いただいたものはすべて拝見し、それをブログやコラム、セミナー内容などなど含め反映していく、そしてのその反映されている感も見ていただくといった双方向性を維持し続けたいと考えています。

# ひょっとしたら、タグに「出会い」なんて作ったのが迷惑コメントの増加の原因???

ながさわ

Posted by Tomoharu Nagasawa | 0 Comments
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Tech・Ed Japan 2009 | IT とビジネスの可能性 ~ 意思決定者のみなさんも横浜へ ~

今年の Tech・Ed Japan 2009 では、例年と違うところがたくさんあります!

まず、価格が抑えられているところ(今なら税抜きで 79,600円)、3日間の凝縮で参加しやすくなっているところは、お伝えしていましたが、今年は技術コンファレンスとしての位置づけに、もう一味追加しています。

それが、トラック6  IT とビジネスの可能性 です。

各トラックでは例年通り、IT エンジニア(開発者や、IT Pro、アーキテクト)のみなさん向けの製品・技術のテクニカル セッションを多数ご用意しているのですが、今年はそれに加えて、このトラック6で、技術を選択する立場の方々、IT ビジネスの企画をされている方々、企業のビジネスで IT をどう活かすかを考えている方々といった、企業の情報システム部門や、システムインテグレータや、ソフトウェア開発の企画に携わる意思決定者のみなさんに聞いていただきたいセッションを集約させています。

トラック6のセッション一覧をざっとご覧いただくと、「なんか技術・製品カットでみると統一感がないな」と感じると思いますが、上述した意思決定者の方の視点で見ていただくと、統一感を感じていただけるのではないでしょうか?

このトラックには、開発に関連したセッションも用意されていますので、製品・技術の視点というよりは、より広い技術選定や、ITの企画といった視点で受講いただける方々に特に来ていただきたいと思います。

意思決定者のみなさんだけではなく、IT エンジニアにとってもこの視点はこれから非常に重要になってくると思っています。次のステップに進みたい IT エンジニアのみなさんもぜひ、上述の視点で、受講いただければと思います。

そして、IT エンジニアのみなさん、ぜひ今年の Tech・Ed の価値を意思決定者のみなさんにもお伝え、ご紹介していただけないでしょうか。

その際には、「意思決定者の方にもお勧めなコンファレンスなので、自分と一緒に参加しましょう」とみなさんの参加の承認もついでに行えると・・・いいですね。IT エンジニアと意思決定者の挟み撃ちで、ぜひ今すぐ使える最新の製品や技術をキャッチアップし、即実践いただければと願っております。

さて、私が担当するセッションについても軽く触れさせていただきます(詳細は後日に投稿しますね)。

私も、このトラック6  IT とビジネスの可能性 で1セッションを担当することになりました。

T6-302
マイクロソフトにおけるアジリティを向上させる開発プロセスへの試み

です。

なぜこのセッションが トラック6なのか、このセッションで何を話すのかは今後の投稿をお待ちください。

ところで、このトラック6ですが、

名付け親は、長沢

です(^^)

この名前が気に入ってしまいまして、ITmedia でやっている個人のブログの名称も「ITとビジネスの可能性」に変更してしまいました(^^;

ながさわ

Project UX | ReMIX Tokyo 09 優待価格でのお申込み(抽選) 本日が締切です!

リマインダーです (^^)。

以前にもこのブログでお伝えしました(本日までブログ上部の特設バナー(?)も設置)が、7月16日 に 東京ミッドタウンで開催される ReMIX Tokyo 09 にお得な価格で参加できる(かもしれない?)Project UX での申し込みが本日までです!(ReMIX Tokyo 09 の参加申し込みは、まだまだ可能です)

詳しくは、PROJECT UX サイトをご覧いただきたいのですが、Project UX をご覧のみなさんを対象に、本日までにサイトに設置してある特設バナーよりご応募いただくと、ReMIX Tokyo 09 の参加通常価格 7,000円 ⇒ 3,000円 で参加できるかもしれません!

抽選で 50名様 ですので、抽選とはいえ十分にチャンスありです!ReMIX 参加を予定している方、ぜひぜひ活用してみてください。しつこいようですが、本日までですよ~♪

長沢は、ReMIX 当日は、会場を右往左往している予定です。セッションも担当していませんので、ぜひ見かけたらお声をかけていただければと思います (^^)
「Tech・Ed でどんな話するの?」とか「今年の Tech・Ed の見どころは?」とか・・・場違い(?)なご質問やお話でも大歓迎です。

ながさわ

教育担当の方々! 教育カリキュラムに Tech・Ed Japan 2009 はいかがですか?

今年の8月26から28日の3日間でマイクロソフトの現行そして、近い将来の製品や技術を学ぶことができる国内最大級のテクニカル カンファレンスが開催されます。

image

3日間で、今なら1人当たり、8万円ちょっとで参加でき、多くの製品と技術をカバーすることができるので、普段業務で忙しく、なかなかキャッチアップがし辛い自社のエンジニアのみなさんのラーニングの場として、ぜひご活用いただければと思います。

今現在は、業務で最新技術は使っていないとしても近い将来には使うことになるものばかりではないでしょうか。また、エンジニアのキャリアパス、スキルアップという点でも、最新技術動向をキャッチアップしてもらうことは、会社にとっても好影響を与えることになるのではないでしょうか。

教育カリキュラムだと、特定の製品や技術のトレーニングに大きな費用をかけて集合教育などよくやると思いますが、テクニカル カンファレンスも十分教育カリキュラムとして使えるのではないか・・・と思っています。

Windows 7 などの次の時代のイニシアティブを握るテーマや、.NET Framework 3.5 などの今のトレンドをキャッチアップする機会、マイクロソフトが提供している製品や技術をビジネスにどう活用していけるのかを考える機会にお役立てください。

いかがですか?こういう活用の仕方は。きっと自社のエンジニアのみなさんにも満足いただけると思いますよ(^^)

ながさわ

Posted by Tomoharu Nagasawa | 0 Comments
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new CloudApp() - クラウドの体感と日本のエンジニアリング力を示すチャンス到来!

先日に、いろいろお知らせしたいことがあると書きましたが、その第一弾です。

このブログをご覧のみなさんはご存知の方も多いと思いますが、マイクロソフトでは、来るクラウド コンピューティングへの準備として、クラウド OS である Windows Azure を中核とした Azure Services Platform を準備しています。現在は、CTP 版の提供を行っている状況ですが、今すぐにクラウド上にアプリケーションを作成し、実行、アクセスすることができます。

開発は、みなさんがいつも使っている .NET Framework, Silverlight などおなじみので行えますし、PHP や Java などほかのランタイム、フレームワーク、開発言語も使えるすぐれものです!

とはいえ、なかなか試すタイミングやモチベーションがない・・・なんてことも日頃開発業務でお忙しいみなさんにとってはあるのではないでしょうか。

何かきっかけがあればなぁ、クラウドはこれからだから欧米にも後れを取らないんだけど・・・と思っているみなさんもいらっしゃるのではないかと思います。

そんなみなさん、ぜひ new CloudApp() Azure 開発コンテストに応募してみませんか?

new CloudApp() コンテスト説明と募集要項(日本語)

このコンテストは、グローバルで実施されますので、みなさんの力を全世界に知らしめるチャンスです!まだこれからのクラウド、Azure ですから、全世界を出し抜きトップに君臨することもできます!

コンテストは、.NET または、PHP のアプリケーションを作成し、全世界からの人気投票でアワードが決定します。日本から参戦いただいたみなさんの中から Japan アワードをというのも企画されています。

ぜひぜひチャレンジを!ぜひぜひ日本のエンジニアの力を誇示してください!!

自分は、Java 屋だから関係ないよ・・・そう思う方も、近い将来 Azure Services Platform 上で Java の開発を行うかもしれませんよ。そのときに備えて、まずは、.NET でチャレンジしてみませんか? .NET の幅の広さ、良さもこの際体感してほしいですし。

ながさわ

ブログのデザイン/レイアウト変更しました

「またかよ!」と思われた方はもう長沢ブログの常連さんです♪ありがとうございます (^^)

デザインを変えてみました。実は、以前の暗いデザイン(本人は Tech・Ed を意識したつもり)は、見辛いとごく数名の常連のみなさんからフィードバックをいただきまして・・・。

ちなみに、長沢がデザインを変更するときは、何かの節目や、忙しいとき(要するに現実逃避)なのです。

今回は、節目かつ、現実逃避といったところでしょうか。といっても、作業はほとんど夜中にやっています。

今回のコンセプトも一応 目指せ!Tech・Ed というところで、真夏のイベントに向けた意気込みと継続しているエバンジェリズム活動への意気込みを表現しているつもりです。

ということで、右上にも大きく Tech・Ed バナーを配置し、ブログタイトルの下には、各種のみなさんにお知らせしたいバナーを配置(マウスをバナーの上に持っていくと、右側か、真ん中付近に拡大したものが表示されます)してみました。

常にみなさんとコミュニケーションしたい、フィードバックをもらいたいという想いで設置している、メール送信へのリンクや、Windows Live Messenger なども変わらず配置しています(Messenger は、ブログタイトル部分下にボタンで配置に変更するつもりです)。

といったところで、今後はマイナー変更はありますが、当面このスタイルにて、夏場を乗り切ろうと思っています(もう現実逃避しないゾ!)。

さて、今後ですが、みなさんにお知らせしたいことがものすごくたくさんあります。それらもおいおい投稿しますので、懲りずにこのブログに訪れていただければと思います。

ながさわ

Office:mac 2008 12.1.9 更新

(たまにはこういう投稿でも)Mac OS 上でも Office が使えることはご存知の方は結構多いのではないでしょうか?そんな Office:mac のアップデートが公開されています。

長沢は実は、Office:mac 2008 の愛用者の一人です (^^)
Office 2007 とはまた違ったエクスペリエンスを堪能できます。Mac ユーザーの方にお勧めです!

ながさわ

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