Welcome to MSDN Blogs Sign in | Join | Help

Browse by Tags

All Tags » Agile   (RSS)

PDC09 最終日: Agile, Lifecycle そして Modeling Platform 再び

今年は、3日間の会期(プレ除く)のため、本日が最終日でした。この日は、基調講演がないため、朝いちばん(8:30)からセッション三昧でした。 私が参加したセッションは、以下です: Web Deployment Painkillers: Microsoft Visual Studio 2010 and MS Deploy A Lap Around Microsoft Visual Studio and Team Foundation Server 2010 SQL Server Modeling Services:

マイクロソフトがアジャイル開発をご支援するとこうなる! ~ アジャイル開発/プロセス改善支援サイトをオープン!

先週は、水曜日から金曜日まで岐阜にて、アジャイル開発を実践された皆さんのインタビューなどに出張しておりました。そこで、なんと!インタビューしにいったはずなのに、新聞社の記者さんからインタビューされるなんてこともあったり!!~そんな岐阜での出来事は、またおいおいご報告をさせていただきます(すみません、渡米前でバタバタしています)。 さて、そんな出張中の 13日の金曜日 に、マイクロソフトのアジャイル開発支援サイトが正式オープンしました。 http://www.microsoft.com/japan/powerpro/developer/agile/default.mspx

Rational Software Conference 2009 のセッション資料を入手いただけます。マイクロソフトのアジャイル開発支援ページにて公開。

もうすぐ Windows 7 の発売日です。私は本日の札幌イノベーションデイ2009でのアジャイル開発セッション2つを終えて札幌に滞在しています。さきほど、Windows 7 の深夜販売を行う札幌のツクモさんとドスパラさんの様子をこっそり見てきました。 本格的に盛り上がるのは、この投稿を書いている最中から深夜0時ではないかと思いますが、もろもろあり、ホテルに戻って仕事をしております orz ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ さて、先日10月8日に IBM Rational Software Conference
Posted by Tomoharu Nagasawa | 0 Comments
Filed under: ,

Agile Conference tokyo 2009 に登壇します

2009年12月8日(火) 12:00~18:00 に開催される Agile Conference tokyo 2009 に登壇することになりました。このイベントは、マーティン ファウラーさんが所属する ThoughtWorks社、そしてテクノロジックアート社が主催です。 非常に興味深いイベントになるのではないかと思いますが、そこで、セッションに登壇をさせていただくことになりました。お題は、 アジリティを向上させる開発ツールの進化 ~ Visual Studioは,Visual Studio 2010でこう進化する!

台風の中開催された RSC 2009 のレポートは・・・

すみません <(_ _)> 1ヶ月ほど前にこのブログでも書いた(「 Rational Software Conference 2009 に登壇します 」)RSC 2009 ですが、10月8日、台風上陸という大変な状態の中、無事に開催されました! 私のセッション(セッションとパネルディスカッション)も大盛況でした。 多くの意識の高いご参加者の皆様、そしてパネリストと ”同じとき” を共有するという、とてつもなくうれしい状況で、お話をさせていただきました。 そんな模様もじっくりレポートをしたいところなのですが、なかなか時間が許してくれません!さらっとではありますが、もうひとつやっているブログに先日投稿しましたので、そちらをご覧いただければ幸いです。

10月21日 札幌イノベーションデイ 2009 開催!2セッションを担当します

10月21日に札幌イノベーションデイ 2009 が開催されます。 基調講演、テクニカルセッションでは、マイクロソフトも登壇します。 私も、開発者トラックの2セッションを担当させていただくことになりました。 開発者向けトラック D-1 『開発環境の基礎講座Vol1. 統合開発環境を活かした アジャイルプラクティスの実践』 マイクロソフト株式会社 エバンジェリスト  長沢 智治 開発者向けトラック D-2 『開発環境の基礎講座Vol2. チーム開発基盤を活かした アジャイルプラクティスの実践』

近況とアジャイル

先日、我が家の海水魚の産卵の投稿をしてから間が空いておりますが、 Twitter (@tomohn) ではつぶやいておりますが、今後のイベントや施策の準備、来週に迫った IBM Rational Software Conference 2009 のセッションとパネルディスカッション(おかげさまで私の登壇セッションは、早々に満席となりました)の準備など、めまぐるしい毎日を過ごしております。 また、話は戻りますが、クマノミは、本日夜中には孵化する予定です。これから帰宅し、その準備に入ります。生まれたばかりの個体は100匹以上ですが、2mm

雑 | クマノミの産卵の様子とアジリティ

ここ数週間の我が家のホット トピックは、ペルクラ クラウン アネモネフィッシュ(以下、ペルクラ)の産卵と孵化です。 ペルクラは、カクレクマノミの白い帯とオレンジの体表の黒い縁がより濃く、さらに、体表も黒い部分が多い種で、確か、日本にはいない種だったと記憶しています。『ファインディング ニモ』のニモは、カクレクマノミだと言っていますが、グレートバリアリーフ周辺に生息するのは、このペルクラで、カクレクマノミは生息していないと知人のその道の詳しい方から聞きました。なので、ペルクラこそ、『ニモ」だということでしょうか。
Posted by Tomoharu Nagasawa | 0 Comments
Filed under: , ,

Rational Software Conference 2009 に登壇します

すでに Tech・Ed Japan 2009 開催前に Twitter にてつぶやきましたが、IBM Rational Software Conference 2009 にて、セッションに登壇します。また、同じトラックのパネルディスカッションにも登壇する予定です。 セッションは、 【C-3】 マイクロソフトもIBMもやっている!アジャイル開発の実践事例   アジャイルは小規模でしか実践できないと思っていませんか?マイクロソフトもIBMもグローバルな大規模分散開発において、自社の製品開発の効率化をアジャイル開発で成功させています。両社においては、グローバルな人材・リソースを最大限に活用するために、開発文化を進化させ、開発ツールを自社のインフラとして成長させています。マイクロソフト、IBMの両社における事例を通して、皆様がどうやって新しい文化・開発ツールを自社化していくのか、そのヒントを得ていただけると幸いです。

Tech・Ed ライトニングトーク用カウントダウンタイマーを公開

Tech・Ed Japan 2009 にご参加くださった皆さん、ありがとうございました。今回は、企画から携わらせていただいたこと、ライトニングトークにも全部でることもでき(Happy Hour の2日目は自分のセッションのリハーサルのため欠席)、もちろん、自分のテクニカルセッションもあり、とても充実した3日間でした。 何よりも重要なのは、いろいろな方と出会い、再会し、お話しができたことであるのはいうまでもありません。 さてさて、ライトニングトークは、オープンステージも本編も連日大盛況でした。やはり、エンジニア同士のコミュニケーション、情報共有がいかに重要で、みんなが欲しているかがうかがい知れる3日間でした。

Tech・Ed | T6-302 事前学習 vol.2

関連投稿: TechEd | 長沢担当のテクニカル セッションのお知らせ Tech・Ed | T6-302 セッション プレビュー Tech・Ed Japan 2009 | IT とビジネスの可能性 ~ 意思決定者のみなさんも横浜へ ~ Tech・Ed | T6-302 事前学習 vol.1 アジャイルな開発が注目されていますが、アジャイルであるべきのは、何も開発者レベルだけではありません。また、アジャイルという名のもとに、開発者の自由が許されるわけでも保証されるわけでもないのは言うまでもありません。アジャイルというと、「開発者にゆだねる」、「計画性がない」と思われ、特に比較的大きなプロジェクト、大切なプロジェクトでは採用できないと考える経営陣、管理職も多いようです。
 
Page view tracker