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台風の中開催された RSC 2009 のレポートは・・・

すみません <(_ _)> 1ヶ月ほど前にこのブログでも書いた(「 Rational Software Conference 2009 に登壇します 」)RSC 2009 ですが、10月8日、台風上陸という大変な状態の中、無事に開催されました! 私のセッション(セッションとパネルディスカッション)も大盛況でした。 多くの意識の高いご参加者の皆様、そしてパネリストと ”同じとき” を共有するという、とてつもなくうれしい状況で、お話をさせていただきました。 そんな模様もじっくりレポートをしたいところなのですが、なかなか時間が許してくれません!さらっとではありますが、もうひとつやっているブログに先日投稿しましたので、そちらをご覧いただければ幸いです。

Rational Software Conference 2009 に登壇します

すでに Tech・Ed Japan 2009 開催前に Twitter にてつぶやきましたが、IBM Rational Software Conference 2009 にて、セッションに登壇します。また、同じトラックのパネルディスカッションにも登壇する予定です。 セッションは、 【C-3】 マイクロソフトもIBMもやっている!アジャイル開発の実践事例   アジャイルは小規模でしか実践できないと思っていませんか?マイクロソフトもIBMもグローバルな大規模分散開発において、自社の製品開発の効率化をアジャイル開発で成功させています。両社においては、グローバルな人材・リソースを最大限に活用するために、開発文化を進化させ、開発ツールを自社のインフラとして成長させています。マイクロソフト、IBMの両社における事例を通して、皆様がどうやって新しい文化・開発ツールを自社化していくのか、そのヒントを得ていただけると幸いです。

Tech・Ed | キーノートをライブ中継決定!8/26 午前中の予定をぜひ確保してください!

そうです!ReMIX Tokyo 09 でもキーノートをライブストリーミング配信しましたが、アレを Tech・Ed でも行います!IIS7 と Silverlight による技術革新を体感するチャンスでもありますし、参加しないとみることができない Tech・Ed のキーノートを参加者と同じ時間を共有し、職場、ご自宅、移動中でも見ることができます! Smooth Streaming ですので、ちょっと遅れてしまった!という場合も、大丈夫です。途中から参加してもはじめから見ることができます。途中でトイレに・・・それも大丈夫です。中断したところから見ることができます。しかも非常に高画質な画像です!(帯域によって画質が変動します)。

9/12 アドミンティーチャーズ 勉強会(東京)で Windows 7 をお話しさせていただきます。

Tech・Ed Japan 2009 の準備まっただ中ですが、その後の登壇が次々に決まりつつあります。 おそらく、Tech・Ed 後の一発目は、この アドミンティチャーズ さんの勉強会になると思います。 アドミンティーチャーズ さんは、コンピュータ管理に携わる教職員の方の技術コミュニティです。先日開催された、北陸の Windows 7 コミュニティ勉強会の内容から、開発色、開発者の方々向けのメッセージを少し薄め(元々そんなに開発色は濃くなかったですけどね)、VHD や Virtual PC、XP

Tech・Ed | T6-302 事前学習 vol.2

関連投稿: TechEd | 長沢担当のテクニカル セッションのお知らせ Tech・Ed | T6-302 セッション プレビュー Tech・Ed Japan 2009 | IT とビジネスの可能性 ~ 意思決定者のみなさんも横浜へ ~ Tech・Ed | T6-302 事前学習 vol.1 アジャイルな開発が注目されていますが、アジャイルであるべきのは、何も開発者レベルだけではありません。また、アジャイルという名のもとに、開発者の自由が許されるわけでも保証されるわけでもないのは言うまでもありません。アジャイルというと、「開発者にゆだねる」、「計画性がない」と思われ、特に比較的大きなプロジェクト、大切なプロジェクトでは採用できないと考える経営陣、管理職も多いようです。

Tech・Ed | T6-302 事前学習 vol.1

いよいよ、来週に迫った Tech・Ed Japan 2009 ですが、私のセッション T6-302『 マイクロソフトにおけるアジリティを向上させる開発プロセスへの試み 』を受講いただく事前の学習、確認事項を数回(3回を予定)に渡って書きたいと思います。 なお、どんなセッションかは、「 TechEd | 長沢担当のテクニカル セッションのお知らせ 」「 Tech・Ed | T6-302 セッション プレビュー 」「 Tech・Ed Japan 2009 | IT とビジネスの可能性 ~ 意思決定者のみなさんも横浜へ

Tech・Ed | T6-302 セッション プレビュー

いよいよ、Tech・Ed Japan 2009 の開催まで、あと数日となりました。 今年の Tech・Ed は、裏方業(主に開発系のコンテンツの責任者)、テクニカル セッションのスピーカー、ライトニング トークの企画、ご登壇者の選考、相談会などのフォローなどなど、いろいろとかかわらせていただいております(かなりキツイですが、今後のよい経験になるので踏ん張りどころです)。 さてさて、私のテクニカル セッションは、Track 6 「IT とビジネスの可能性」に含まれており、 マイクロソフトにおけるアジリティを向上させる開発プロセスへの試み

Tech・Ed | LT, HOL, Early Bird

Tech・Ed Japan 2009 に関連した話題をお伝えします。 まず、先週末が TechEd のライトニングトーク(LT)のご応募期日でした。私の予想を大きく上回るご応募に、驚きと同時に、日本のエンジニアには、自分のスキルや経験、想いを共有したい人がまだまだたくさんいること、勇気をもって名乗りを挙げてくれることを知ることができました。 ご応募いただいたみなさん!本当にありがとうございます。これから選考をさせていただくフェーズに入ります。みなさん非常に素晴らしい内容ばかりで、選考するエバンジェリストも覚悟はしておりますが、覚悟以上のハードワークになるのではないかと思っています(今週は別の締切もあり、かなりハードです)。

TechEd | Visual Studio Team System 関連セッション

Tech・Ed Japan 2009 では、Visual Studio Team System に関するセッションが 4つ予定されています。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/campaign/teched09.aspx ※ぜひ周囲の関連する方々に、上記のページをご紹介ください。 内訳は、 Visual Studio Team System での実践セッション × 2 Visual Studio Team System 2010 (“Rosario”)

Tech・Ed 勝手にバナー祭り?

先日に、「 Tech Ed バナーできました。ブログなどに貼ってください♪ 」とお願いをさせていただきましたが、ふと、お願いだけではなんだなぁ、と思いまして、非常にささやかですが、一緒にモメンタムを高めたく、 このブログのサイドバー(左側の一覧)に、バナーを貼ってくださった方のブログなどへのリンクを掲載 させていただこうかと思った次第です。 追記: 右サイドバーに固定で居座る領域にリンクを掲載させていただきます♪ とはいえ、Tech・Ed バナーを貼ってくださっている方々のブログなどを勝手にリンクし、不要なトラフィック、ビューを増やしてしまうのでご迷惑かも・・・ということで、お手数ですが

TechEd | 長沢担当のテクニカル セッションのお知らせ

なんどか、さらっとお伝えしておりますが、今回もさらっと系にてお知らせさせていただきます。 今年もテクニカル セッションでスピーカーを担当させていただきます。今年のお題は、ずばり!「マイクロソフトにおける開発プロセス」についてお話をさせていただきます。 マイクロソフトの開発というと Windows や Office をはじめとした製品開発と思われがちですが、それだけではなく、マイクロソフト製品をフルに活用した、マイクロソフト社員ウン万人のビジネスを支える IT システムの開発もあります。 これらの開発において共通しているのは、「よいものを早く」、「問題の早期発見と早期改善」というあたりになります。要するにみなさんが開発している業務アプリケーションの開発となんらかわることはありません。

Tech・Ed Japan 2009 | IT とビジネスの可能性 ~ 意思決定者のみなさんも横浜へ ~

今年の Tech・Ed Japan 2009 では、例年と違うところがたくさんあります! まず、価格が抑えられているところ(今なら税抜きで 79,600円)、3日間の凝縮で参加しやすくなっているところは、お伝えしていましたが、今年は技術コンファレンスとしての位置づけに、もう一味追加しています。 それが、 トラック6 IT とビジネスの可能性 です。 各トラックでは例年通り、IT エンジニア(開発者や、IT Pro、アーキテクト)のみなさん向けの製品・技術のテクニカル セッションを多数ご用意しているのですが、今年はそれに加えて、このトラック6で、技術を選択する立場の方々、IT

new CloudApp() - クラウドの体感と日本のエンジニアリング力を示すチャンス到来!

先日に、いろいろお知らせしたいことがあると書きましたが、その第一弾です。 このブログをご覧のみなさんはご存知の方も多いと思いますが、マイクロソフトでは、来るクラウド コンピューティングへの準備として、クラウド OS である Windows Azure を中核とした Azure Services Platform を準備しています。現在は、CTP 版の提供を行っている状況ですが、今すぐにクラウド上にアプリケーションを作成し、実行、アクセスすることができます。 開発は、みなさんがいつも使っている .NET

Windows Live FrameIt + デジタル フォトフレームで最高の親孝行を!~ 同期生活はじめませんか? (^^)

ITmedia さんのブログ の方に Windows Live FrameIt の投稿をしました。我が家での活用例と設定方法などをお伝えしています。 Windows Live FrameIt + デジタル フォトフレームで最高の親孝行を! ながさわ
 
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