Welcome to MSDN Blogs Sign in | Join | Help

Browse by Tags

All Tags » TFS   (RSS)

PDC09 最終日: Agile, Lifecycle そして Modeling Platform 再び

今年は、3日間の会期(プレ除く)のため、本日が最終日でした。この日は、基調講演がないため、朝いちばん(8:30)からセッション三昧でした。 私が参加したセッションは、以下です: Web Deployment Painkillers: Microsoft Visual Studio 2010 and MS Deploy A Lap Around Microsoft Visual Studio and Team Foundation Server 2010 SQL Server Modeling Services:

10月21日 札幌イノベーションデイ 2009 開催!2セッションを担当します

10月21日に札幌イノベーションデイ 2009 が開催されます。 基調講演、テクニカルセッションでは、マイクロソフトも登壇します。 私も、開発者トラックの2セッションを担当させていただくことになりました。 開発者向けトラック D-1 『開発環境の基礎講座Vol1. 統合開発環境を活かした アジャイルプラクティスの実践』 マイクロソフト株式会社 エバンジェリスト  長沢 智治 開発者向けトラック D-2 『開発環境の基礎講座Vol2. チーム開発基盤を活かした アジャイルプラクティスの実践』

Visual SourceSafe (VSS) をお使いの皆さんに見ていただきたいページ

Microsoft Visual SourceSafe (以下、VSS) は非常に多くの方々のソフトウェア開発の現場でお使いいただいております。私も、Rational Software 時代から、VSS からの移行案件などにも携わってきていたり、VSS と Defect Tracking System の連携などいろいろと苦労も交えて付き合いがあります(それ以前に開発していたときには、VSS のユーザーでもあり、管理者でもあったりもします)。 今回、VSS ユーザーの皆さんにぜひご覧いただきたい

Tech・Ed | T6-302 事前学習 vol.2

関連投稿: TechEd | 長沢担当のテクニカル セッションのお知らせ Tech・Ed | T6-302 セッション プレビュー Tech・Ed Japan 2009 | IT とビジネスの可能性 ~ 意思決定者のみなさんも横浜へ ~ Tech・Ed | T6-302 事前学習 vol.1 アジャイルな開発が注目されていますが、アジャイルであるべきのは、何も開発者レベルだけではありません。また、アジャイルという名のもとに、開発者の自由が許されるわけでも保証されるわけでもないのは言うまでもありません。アジャイルというと、「開発者にゆだねる」、「計画性がない」と思われ、特に比較的大きなプロジェクト、大切なプロジェクトでは採用できないと考える経営陣、管理職も多いようです。

Tech・Ed | T6-302 セッション プレビュー

いよいよ、Tech・Ed Japan 2009 の開催まで、あと数日となりました。 今年の Tech・Ed は、裏方業(主に開発系のコンテンツの責任者)、テクニカル セッションのスピーカー、ライトニング トークの企画、ご登壇者の選考、相談会などのフォローなどなど、いろいろとかかわらせていただいております(かなりキツイですが、今後のよい経験になるので踏ん張りどころです)。 さてさて、私のテクニカル セッションは、Track 6 「IT とビジネスの可能性」に含まれており、 マイクロソフトにおけるアジリティを向上させる開発プロセスへの試み

TechEd | 長沢担当のテクニカル セッションのお知らせ

なんどか、さらっとお伝えしておりますが、今回もさらっと系にてお知らせさせていただきます。 今年もテクニカル セッションでスピーカーを担当させていただきます。今年のお題は、ずばり!「マイクロソフトにおける開発プロセス」についてお話をさせていただきます。 マイクロソフトの開発というと Windows や Office をはじめとした製品開発と思われがちですが、それだけではなく、マイクロソフト製品をフルに活用した、マイクロソフト社員ウン万人のビジネスを支える IT システムの開発もあります。 これらの開発において共通しているのは、「よいものを早く」、「問題の早期発見と早期改善」というあたりになります。要するにみなさんが開発している業務アプリケーションの開発となんらかわることはありません。

Visual Studio 2010 beta 1 日本語版も一般公開

VSTS 2010 Beta 1 の日本語版も一般公開されました。 今回は日本語版の公開したのは、Visual Studio Team System 2010 Team Suite と Team Foundation Server 2010、.NET Framework 4 Lang Pack Beta 1 です。 [J] … 日本語版提供 [E] … 英語版のみ提供 [J] Visual Studio Team System 2010 Team Suite Beta 1 ( Web Installer

Visual Studio Team System 2010 Beta 1 日本語版 MSDN サブスクリプション会員様向けに公開

ショートノーティスです。 先日、英語版の公開をお知らせしましたが、いよいよ日本語版が MSDN 会員様向けに公開されました。 会員の方々は、該当箇所に Japanese のものがありますので、こちらからダウンロードいただき、ぜひお試しください。そして、Beta の鉄則!フィードバックをぜひぜひお願いいたします。 公開されたもの: Visual Studio Team System Team Suite 2010 Beta 1 Team Foundation Server 2010 Beta 1 .NET

多層アプリケーションの自動ビルド⇒デプロイ⇒テスト – VSTS 2010 Lab Management (ブログ記事紹介)

タイトルの通りなのですが、なかなか多層なアプリケーションのテスト環境を構築し、そつなくテストを実施するには、手間がかかります。ただしくビルドできているのか?はまだしも、ただしく配置できているか?は、死活問題です。 テスト前に気づけばいいですが、テスト途中やテスト終了後に気づいたら・・・やり直しです。大きな手戻り(rework)となります! そのあたりを含め、そして仮想化技術を活用し、課題を解決してくれるのが、Lab Managment です。 今年1月の Tech Days で私がセッションを担当しましたが、この時点でもよくできたものでしたが、Beta

Visual Studio 2010 の日本語での情報提供ページ

先日より Visual Studio 2010 (含む、.NET Framework 4.0, Visual Studio Team System 2010, Team Foundation Server 2010)の Beta 1 がダウンロード可能になり、皆さんからのフィードバックをいただくフェーズとなりましたが、日本語で、これらの情報を提供するページが公開されています。 Microsoft Visual Studio 2010 - 将来のバージョン こちらのページから各種ダウンロードへのリンクもありますし、気になる日本語版の

VS 2010 & .NET Fx 4.0 Beta 1 の一般公開も開始されました。

詳細は、VSTS 担当のロバートさんの投稿(日本語です)をご覧ください。 Visual Studio Team System 2010 & .NET Framework 4 ベータ (英語版) の一般公開スタート! この投稿には、VS 2008との共存や、TFS 2008 への接続についても人柱レポートがあります。また、皆さんにお願いしたいフィードバックの仕方などについても書かれていますので、ぜひご覧ください。 ながさわ

Visual Studio 2010 & .NET Framework 4 Training Kit, WCF/WF Sample, TFS install Guide 公開

先日お伝えした Visual Studio 2010 Beta 1 と .NET Framework 4.0 Beta 1 を対象としたトレーニングキット(May Preview)などが公開されています。 Visual Studio 2010 and .NET Framework 4 Training Kit - May Preview Windows Communication Foundation (WCF) and Windows Workflow Foundation (WF) Samples

EnterpriseZine SCM 連載記事 第2回が公開されました。

SEが知っておきたいソフトウェア構成管理きほんのき という連載記事を EnterpriseZine にて執筆中ですが、今年の1月に第1回を公開以来、やっとのことで第2回を公開することができました。 第1回からだいぶ時間もたってしまいましたので、第1回を読んだ方も、読んでいない方も、ぜひぜひ、第1回からご一読くださればと思います。 また、上司や部下、同僚の皆さんにもお勧めくださればと思います(有用だと思ったらですけどね)。 第1回 バージョン管理を機能させるためにチームメンバーが持っておくべき構成管理という考え方

VSUG キャストに長沢も登場させていただきました!

Visual Studio User Group (VSUG) さんのサイトにて、長沢をインタビューしてくださった Padcast が公開されました。いやー恥ずかしいですが、インタビュワーの DJ. 福井さんがとってもすばらしい方ですので、福井さん中心に聞いてくださればと思います。 長沢へのインタビューは、第2回でして、第1回は、 近藤 さんです。 http://vsug.jp/tabid/221/Default.aspx 一風変わった(?)趣味・・・家族に知られたらまずいこと言ってしまっています(^^;;;

Microsoft Process Template

Microsoft 社内の開発でも、もちろん Team Foundation Server はかなり使われてきています。そのあたりについては、 Brian Harry のブログ でもよく報告されています。 そんな Microsoft 社内で使われているプロセス、プロセスのテンプレートってどんなものなんだろう?って気になりますよね?もしそれが、使えるものなら、使ってみたいですよね? CodePlex にて MPT (Microsoft Process Template)のプロジェクトができました(今年の2月に)。
More Posts Next page »
 
Page view tracker