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PDC09 最終日: Agile, Lifecycle そして Modeling Platform 再び

今年は、3日間の会期(プレ除く)のため、本日が最終日でした。この日は、基調講演がないため、朝いちばん(8:30)からセッション三昧でした。 私が参加したセッションは、以下です: Web Deployment Painkillers: Microsoft Visual Studio 2010 and MS Deploy A Lap Around Microsoft Visual Studio and Team Foundation Server 2010 SQL Server Modeling Services:

Agile Conference tokyo 2009 に登壇します

2009年12月8日(火) 12:00~18:00 に開催される Agile Conference tokyo 2009 に登壇することになりました。このイベントは、マーティン ファウラーさんが所属する ThoughtWorks社、そしてテクノロジックアート社が主催です。 非常に興味深いイベントになるのではないかと思いますが、そこで、セッションに登壇をさせていただくことになりました。お題は、 アジリティを向上させる開発ツールの進化 ~ Visual Studioは,Visual Studio 2010でこう進化する!

台風の中開催された RSC 2009 のレポートは・・・

すみません <(_ _)> 1ヶ月ほど前にこのブログでも書いた(「 Rational Software Conference 2009 に登壇します 」)RSC 2009 ですが、10月8日、台風上陸という大変な状態の中、無事に開催されました! 私のセッション(セッションとパネルディスカッション)も大盛況でした。 多くの意識の高いご参加者の皆様、そしてパネリストと ”同じとき” を共有するという、とてつもなくうれしい状況で、お話をさせていただきました。 そんな模様もじっくりレポートをしたいところなのですが、なかなか時間が許してくれません!さらっとではありますが、もうひとつやっているブログに先日投稿しましたので、そちらをご覧いただければ幸いです。

10月21日 札幌イノベーションデイ 2009 開催!2セッションを担当します

10月21日に札幌イノベーションデイ 2009 が開催されます。 基調講演、テクニカルセッションでは、マイクロソフトも登壇します。 私も、開発者トラックの2セッションを担当させていただくことになりました。 開発者向けトラック D-1 『開発環境の基礎講座Vol1. 統合開発環境を活かした アジャイルプラクティスの実践』 マイクロソフト株式会社 エバンジェリスト  長沢 智治 開発者向けトラック D-2 『開発環境の基礎講座Vol2. チーム開発基盤を活かした アジャイルプラクティスの実践』

Visual SourceSafe (VSS) をお使いの皆さんに見ていただきたいページ

Microsoft Visual SourceSafe (以下、VSS) は非常に多くの方々のソフトウェア開発の現場でお使いいただいております。私も、Rational Software 時代から、VSS からの移行案件などにも携わってきていたり、VSS と Defect Tracking System の連携などいろいろと苦労も交えて付き合いがあります(それ以前に開発していたときには、VSS のユーザーでもあり、管理者でもあったりもします)。 今回、VSS ユーザーの皆さんにぜひご覧いただきたい

Rational Software Conference 2009 に登壇します

すでに Tech・Ed Japan 2009 開催前に Twitter にてつぶやきましたが、IBM Rational Software Conference 2009 にて、セッションに登壇します。また、同じトラックのパネルディスカッションにも登壇する予定です。 セッションは、 【C-3】 マイクロソフトもIBMもやっている!アジャイル開発の実践事例   アジャイルは小規模でしか実践できないと思っていませんか?マイクロソフトもIBMもグローバルな大規模分散開発において、自社の製品開発の効率化をアジャイル開発で成功させています。両社においては、グローバルな人材・リソースを最大限に活用するために、開発文化を進化させ、開発ツールを自社のインフラとして成長させています。マイクロソフト、IBMの両社における事例を通して、皆様がどうやって新しい文化・開発ツールを自社化していくのか、そのヒントを得ていただけると幸いです。

Tech・Ed | T6-302 セッション プレビュー

いよいよ、Tech・Ed Japan 2009 の開催まで、あと数日となりました。 今年の Tech・Ed は、裏方業(主に開発系のコンテンツの責任者)、テクニカル セッションのスピーカー、ライトニング トークの企画、ご登壇者の選考、相談会などのフォローなどなど、いろいろとかかわらせていただいております(かなりキツイですが、今後のよい経験になるので踏ん張りどころです)。 さてさて、私のテクニカル セッションは、Track 6 「IT とビジネスの可能性」に含まれており、 マイクロソフトにおけるアジリティを向上させる開発プロセスへの試み

TechEd | Visual Studio Team System 関連セッション

Tech・Ed Japan 2009 では、Visual Studio Team System に関するセッションが 4つ予定されています。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/campaign/teched09.aspx ※ぜひ周囲の関連する方々に、上記のページをご紹介ください。 内訳は、 Visual Studio Team System での実践セッション × 2 Visual Studio Team System 2010 (“Rosario”)

TechEd | 長沢担当のテクニカル セッションのお知らせ

なんどか、さらっとお伝えしておりますが、今回もさらっと系にてお知らせさせていただきます。 今年もテクニカル セッションでスピーカーを担当させていただきます。今年のお題は、ずばり!「マイクロソフトにおける開発プロセス」についてお話をさせていただきます。 マイクロソフトの開発というと Windows や Office をはじめとした製品開発と思われがちですが、それだけではなく、マイクロソフト製品をフルに活用した、マイクロソフト社員ウン万人のビジネスを支える IT システムの開発もあります。 これらの開発において共通しているのは、「よいものを早く」、「問題の早期発見と早期改善」というあたりになります。要するにみなさんが開発している業務アプリケーションの開発となんらかわることはありません。

多層アプリケーションの自動ビルド⇒デプロイ⇒テスト – VSTS 2010 Lab Management (ブログ記事紹介)

タイトルの通りなのですが、なかなか多層なアプリケーションのテスト環境を構築し、そつなくテストを実施するには、手間がかかります。ただしくビルドできているのか?はまだしも、ただしく配置できているか?は、死活問題です。 テスト前に気づけばいいですが、テスト途中やテスト終了後に気づいたら・・・やり直しです。大きな手戻り(rework)となります! そのあたりを含め、そして仮想化技術を活用し、課題を解決してくれるのが、Lab Managment です。 今年1月の Tech Days で私がセッションを担当しましたが、この時点でもよくできたものでしたが、Beta

Visual Studio 2010 の日本語での情報提供ページ

先日より Visual Studio 2010 (含む、.NET Framework 4.0, Visual Studio Team System 2010, Team Foundation Server 2010)の Beta 1 がダウンロード可能になり、皆さんからのフィードバックをいただくフェーズとなりましたが、日本語で、これらの情報を提供するページが公開されています。 Microsoft Visual Studio 2010 - 将来のバージョン こちらのページから各種ダウンロードへのリンクもありますし、気になる日本語版の

VS 2010 & .NET Fx 4.0 Beta 1 の一般公開も開始されました。

詳細は、VSTS 担当のロバートさんの投稿(日本語です)をご覧ください。 Visual Studio Team System 2010 & .NET Framework 4 ベータ (英語版) の一般公開スタート! この投稿には、VS 2008との共存や、TFS 2008 への接続についても人柱レポートがあります。また、皆さんにお願いしたいフィードバックの仕方などについても書かれていますので、ぜひご覧ください。 ながさわ

Visual Studio Team System 2008 Database Edition GDR R2 公開

VSTS 担当が休暇中なので、代わりにというわけではないですが、Visual Studio Team System 2008 Database Edition GDR R2 が公開されました。 http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=bb3ad767-5f69-4db9-b1c9-8f55759846ed 導入方法の詳細は、上記のページに記載されていますので必ず読んでください。 ※以前の

先日の TF セミナーの資料を公開しました。

4月6日に東京地区のみにて開催しました Tech Fielders セミナー 『MODELS remixed – はじめての “Oslo”、はじめてのモデリング』 の資料を Tech Fielders サイト内のセミナーページにて公開しました。 http://www.microsoft.com/japan/powerpro/TF/seminar.mspx ページの後半部分の「開催済みセミナー」の箇所をご覧ください。 資料は2つあります。また PDF 形式と XPS 形式がありますので、両方ともダウンロードしてくださればと思います。

EnterpriseZine SCM 連載記事 第2回が公開されました。

SEが知っておきたいソフトウェア構成管理きほんのき という連載記事を EnterpriseZine にて執筆中ですが、今年の1月に第1回を公開以来、やっとのことで第2回を公開することができました。 第1回からだいぶ時間もたってしまいましたので、第1回を読んだ方も、読んでいない方も、ぜひぜひ、第1回からご一読くださればと思います。 また、上司や部下、同僚の皆さんにもお勧めくださればと思います(有用だと思ったらですけどね)。 第1回 バージョン管理を機能させるためにチームメンバーが持っておくべき構成管理という考え方
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