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<?xml-stylesheet type="text/xsl" href="http://blogs.msdn.com/utility/FeedStylesheets/rss.xsl" media="screen"?><rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"><channel><title>Express Yourself : Popfly</title><link>http://blogs.msdn.com/tumada/archive/tags/Popfly/default.aspx</link><description>Tags: Popfly</description><dc:language>en-US</dc:language><generator>CommunityServer 2.1 SP1 (Build: 61025.2)</generator><item><title>Popfly が Webware 100 Awards にノミネートされました！　現在投票受付中。</title><link>http://blogs.msdn.com/tumada/archive/2008/02/26/popfly-webware-100-awards.aspx</link><pubDate>Tue, 26 Feb 2008 02:43:23 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">91d46819-8472-40ad-a661-2c78acb4018c:7897270</guid><dc:creator>tumada</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://blogs.msdn.com/tumada/comments/7897270.aspx</comments><wfw:commentRss>http://blogs.msdn.com/tumada/commentrss.aspx?PostID=7897270</wfw:commentRss><description>&lt;p&gt;Popfly が CENT が主催する Webware 100 にノミネートされました！&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;Webware 100 は Web 2.0 的な Web アプリケーションを選出する Web イベントです。クールな Web アプリの中で、どれが最もクールと判断されるのか、それを投票によって決めることになります。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;300 以上もの候補が挙がったらしいのですが、その中で、嬉しいことに Popfly は見事に 100 の中に入りました。もちろん、Popfly 以外にも、さまざまなクールな Web アプリケーションが紹介されていますので、投票するだけでなく、単に新しいサービスを探すために Webware 100 のサイトに行くのもよいかもしれませんね。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;投票は&lt;a href="http://www.webware.com/html/ww/100/2008/vote_publish.html?compid=103440"&gt;こちら&lt;/a&gt;からです（Popfly があらかじめチェックされています、ご注意ください）。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;（なお、Popfly は Publishing and Photography のカテゴリに登録されています。）&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;Webware の Web サイトは&lt;a href="http://www.webware.com/100"&gt;こちら&lt;/a&gt;になります。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;結果発表は 4 月 21 日です。それまで、みなさんのご投票、お待ちしています。&lt;/p&gt;&lt;img src="http://blogs.msdn.com/aggbug.aspx?PostID=7897270" width="1" height="1"&gt;</description><category domain="http://blogs.msdn.com/tumada/archive/tags/Popfly/default.aspx">Popfly</category></item><item><title>Popfly にデータアクセスブロック追加、ブロックへのファイル追加機能、そしてWiki も</title><link>http://blogs.msdn.com/tumada/archive/2008/02/20/popfly-wiki.aspx</link><pubDate>Wed, 20 Feb 2008 07:43:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">91d46819-8472-40ad-a661-2c78acb4018c:7810408</guid><dc:creator>tumada</dc:creator><slash:comments>3</slash:comments><comments>http://blogs.msdn.com/tumada/comments/7810408.aspx</comments><wfw:commentRss>http://blogs.msdn.com/tumada/commentrss.aspx?PostID=7810408</wfw:commentRss><description>&lt;P&gt;Popfly の機能強化が再度行われましたので、皆様に報告いたします。今回の機能追加もなかなか素晴らしいものばかりなので、ぜひ皆さんご利用ください。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;データソースブロックの追加&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;今回の大きな目玉は何といってもデータソースブロックの追加です。このデータブロックを使うことにより、ユーザーご自身のデータをマッシュアップに組み込むことが可能になりました！&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;従来の Popfly ではデータソースとして、ほぼWeb サービスしか扱えませんでした。しかし、今回のデータブロックの追加により、ユーザーの皆さんがお持ちのデータを、簡単に Web サービスと組み合わせることができるようになります。たとえば利用用途としては、各店舗の売り上げデータを棒グラフの形で Virtual Earth 上に表示したりすることができるようになりました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;簡単な解説をいたします。Popfly Creator 上では Data というカテゴリが追加され、その中に黄色いブロックが追加されているのが分かるかと思います。これがデータブロックです。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;A href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/Popfly_B28C/20080220Popfly0003_2.jpg" mce_href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/Popfly_B28C/20080220Popfly0003_2.jpg"&gt;&lt;IMG style="BORDER-RIGHT: 0px; BORDER-TOP: 0px; BORDER-LEFT: 0px; BORDER-BOTTOM: 0px" height=189 alt=20080220Popfly0003 src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/Popfly_B28C/20080220Popfly0003_thumb.jpg" width=244 border=0 mce_src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/Popfly_B28C/20080220Popfly0003_thumb.jpg"&gt;&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;この黄色いブロックの設定を開くと、データソースの画面になります。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;A href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/Popfly_B28C/20080220Popfly0004_2.jpg" mce_href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/Popfly_B28C/20080220Popfly0004_2.jpg"&gt;&lt;IMG style="BORDER-RIGHT: 0px; BORDER-TOP: 0px; BORDER-LEFT: 0px; BORDER-BOTTOM: 0px" height=189 alt=20080220Popfly0004 src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/Popfly_B28C/20080220Popfly0004_thumb.jpg" width=244 border=0 mce_src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/Popfly_B28C/20080220Popfly0004_thumb.jpg"&gt;&lt;/A&gt; &lt;/P&gt;
&lt;P&gt;列の名称を上部のテキストボックスで定め（それぞれをコンマで区切り）、下部のテキストエリアではコンマで区切られたデータを入れます。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;あとはこれまでと同様にブロックを追加して結びつけるだけです。今回は Virtual Earth と結び付けてみました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;A href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/Popfly_B28C/20080220Popfly0007_2.jpg" mce_href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/Popfly_B28C/20080220Popfly0007_2.jpg"&gt;&lt;IMG style="BORDER-RIGHT: 0px; BORDER-TOP: 0px; BORDER-LEFT: 0px; BORDER-BOTTOM: 0px" height=189 alt=20080220Popfly0007 src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/Popfly_B28C/20080220Popfly0007_thumb.jpg" width=244 border=0 mce_src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/Popfly_B28C/20080220Popfly0007_thumb.jpg"&gt;&lt;/A&gt; &lt;/P&gt;
&lt;P&gt;と、このように、今回の機能追加では、これまでよりも幅広いデータが扱えるようになったということになります。&lt;/P&gt;
&lt;P mce_keep="true"&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;ブロックへのファイルの追加&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;また、ブロックにファイルを追加できるようになりました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;A href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/Popfly_B28C/20080220Popfly0008_2.jpg" mce_href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/Popfly_B28C/20080220Popfly0008_2.jpg"&gt;&lt;IMG style="BORDER-RIGHT: 0px; BORDER-TOP: 0px; BORDER-LEFT: 0px; BORDER-BOTTOM: 0px" height=189 alt=20080220Popfly0008 src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/Popfly_B28C/20080220Popfly0008_thumb.jpg" width=244 border=0 mce_src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/Popfly_B28C/20080220Popfly0008_thumb.jpg"&gt;&lt;/A&gt; &lt;/P&gt;
&lt;P&gt;画像やXML、XAML ファイルをブロックに統合することで、ブロック単体で行える機能が圧倒的に幅広くなります。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;たとえば、これまで画像を Live Image Search などからとってこなければいけませんでしたが、今回から、決まった画像であれば、ブロックに統合してしまうことでブロックを組み合わせる必要がなくなります。さらに JavaScript での制御もできるので、メディアやテキストさまざまな使い方ができるようになります。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;もちろん、何もかもを統合させるのはブロックの再利用可能性を低めてしまうので問題ありですが、そういう場合は Popfly のシェア機能を利用して、自分の手で最適化してしまえばよいということでもあります。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;また、この機能を使うことで、別の場所で作った XAML ファイルなどのインポートが非常に楽になり、プレゼンテーション ブロックの作成がより容易になるかと思います。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;なお、あまりに大きなファイルは受け付けられませんのでご注意ください。&lt;/P&gt;
&lt;P mce_keep="true"&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;検索インタフェースの改良&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;これまで検索は検索で独立したメニューがありましたが、トップページに統合され、検索がより行われやすくなりました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;U&gt;&lt;STRONG&gt;新しいブロックの追加&lt;/STRONG&gt;&lt;/U&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;RSSList と MovingSlidesShowというブロックが追加されました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;RSSList はブログのサイドバーにぴったりな格好良い表示ブロックです。ぜひお使いください。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;U&gt;&lt;STRONG&gt;友達を誘う機能が大幅増強&lt;/STRONG&gt;&lt;/U&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;友達を誘う機能はこれまでもありましたが、これまではメールアドレスを打つ必要がありました。しかし今回の更新から、そのような手間が省けます。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;MyStuff から Invite Friends を選んでいただくと、Popfly にログインする際に利用した Live ID のメールのコンタクトリストに登録されている人たちが一覧表示されます。ここからチェックボックスにチェックして、あとは送信ボタンを押すだけです。友達を誘う手間がずいぶんと省けます。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;さらに、一覧には既に Popfly アカウントを持っているか持っていないかも表示されています。一度、皆さんの友人が Popfly アカウントを持っているかいないかをチェックしてみてはいかがでしょう。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;プロファイルページにコメント欄追加&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;ユーザーの皆様のプロファイルページにコメント欄が追加されました。ここでのやり取りは公開されますので、どういう友人とどういった話をしているのか、というところを紹介することで、より広くのユーザーの皆様とコネクションを作ることができるのではないかと思います。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;Popfly Wiki が誕生&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;そして最後に、Popfly Wiki が作成されました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;A href="http://www.popflywiki.com/" mce_href="http://www.popflywiki.com/"&gt;http://www.popflywiki.com/&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Popfly に関する情報は分散しがちでしたが、この Wiki を使って、どんどん情報を出していく予定です。&lt;/P&gt;
&lt;P mce_keep="true"&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;また、&lt;A href="http://www.popfly.com/Static/PrivacyStatement.aspx" mce_href="http://www.popfly.com/Static/PrivacyStatement.aspx"&gt;Privacy Statement&lt;/A&gt; が更新されました。こちらも一読いただければと思います。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;今後とも Popfly をよろしくお願いいたします。&lt;/P&gt;&lt;img src="http://blogs.msdn.com/aggbug.aspx?PostID=7810408" width="1" height="1"&gt;</description><category domain="http://blogs.msdn.com/tumada/archive/tags/Popfly/default.aspx">Popfly</category></item><item><title>Popfly on New York Times!</title><link>http://blogs.msdn.com/tumada/archive/2008/02/10/popfly-on-new-york-times.aspx</link><pubDate>Sun, 10 Feb 2008 08:19:35 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">91d46819-8472-40ad-a661-2c78acb4018c:7577035</guid><dc:creator>tumada</dc:creator><slash:comments>1</slash:comments><comments>http://blogs.msdn.com/tumada/comments/7577035.aspx</comments><wfw:commentRss>http://blogs.msdn.com/tumada/commentrss.aspx?PostID=7577035</wfw:commentRss><description>&lt;p&gt;Popfly が New York Times に掲載されました！&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;&lt;a href="http://www.nytimes.com/2008/02/10/business/10slipstream.html"&gt;Mashups Are Breaking the Mold at Microsoft&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;こちらの記事では、Popfly 開発者の John のインタビューという形式で Popfly が特集されています。その長さからして、かなりの気合いの入りようです。また、ブロックを組み合わせてくる絵も最初に挿入されており、かつ、その絵が子供の好きそうなタッチで描かれているので、Popfly が Lego Block の感覚でアプリケーションを作ることができる、という特徴を見事に表しているかと思います。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;皆さんも是非記事を一読いただけると幸いです。Popfly の裏話、というわけではありませんが、なかなか聞けない話も含まれていると思います。&lt;/p&gt;&lt;img src="http://blogs.msdn.com/aggbug.aspx?PostID=7577035" width="1" height="1"&gt;</description><category domain="http://blogs.msdn.com/tumada/archive/tags/Popfly/default.aspx">Popfly</category></item><item><title>Popfly の日本語資料が次々と up!</title><link>http://blogs.msdn.com/tumada/archive/2008/01/26/popfly-up.aspx</link><pubDate>Fri, 25 Jan 2008 18:39:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">91d46819-8472-40ad-a661-2c78acb4018c:7241589</guid><dc:creator>tumada</dc:creator><slash:comments>2</slash:comments><comments>http://blogs.msdn.com/tumada/comments/7241589.aspx</comments><wfw:commentRss>http://blogs.msdn.com/tumada/commentrss.aspx?PostID=7241589</wfw:commentRss><description>&lt;P&gt;&lt;A href="http://www.atmarkit.co.jp/fdotnet/special/popfly/popfly_01.html" mce_href="http://www.atmarkit.co.jp/fdotnet/special/popfly/popfly_01.html"&gt;@IT の Insider .NET で Popfly の学習記事&lt;/A&gt;がアップロードされた模様です。執筆者の宮崎さん、ありがとうございます！　担当として非常に嬉しいです。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;記事を読んでいると、私も以前、スクリーンショットを撮りまくって、MSDN オフラインの資料として配布したことを思い出しました。それに関してお伝えするのを忘れていましたが、今週の1月23日に、私が Popfly について喋った MSDN オフラインが Webcast で配信され始めました。タイトルは『初心者のための 3 分プログラミング』です。私も最後の方で少しだけ（それこそ 3 分から 10 分ぐらい）登壇しています。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Webcast は&lt;A href="http://msevents.microsoft.com/CUI/WebCastEventDetails.aspx?EventID=1032367435&amp;amp;EventCategory=3&amp;amp;culture=ja-JP&amp;amp;CountryCode=JP" mce_href="http://msevents.microsoft.com/CUI/WebCastEventDetails.aspx?EventID=1032367435&amp;amp;EventCategory=3&amp;amp;culture=ja-JP&amp;amp;CountryCode=JP"&gt;こちら&lt;/A&gt;から無償で視聴することができるので、お時間のある方はぜひご覧ください。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;また、&lt;A href="http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20080124/291856/?P=3" mce_href="http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20080124/291856/?P=3"&gt;日経パソコンオンライン&lt;/A&gt;でも Popfly を紹介していただきました。こちらもありがとうございます！ いろいろなマッシュアップツールがある中、Popfly が紹介される対象として選ばれたことを非常に光栄に思います。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;ユーザーの皆様に愛されて、マスコットのアヒルも喜んでいることかと思います。本当に、ありがとうございます。&lt;/P&gt;&lt;img src="http://blogs.msdn.com/aggbug.aspx?PostID=7241589" width="1" height="1"&gt;</description><category domain="http://blogs.msdn.com/tumada/archive/tags/Popfly/default.aspx">Popfly</category></item><item><title>Popfly で architecture</title><link>http://blogs.msdn.com/tumada/archive/2008/01/20/popfly-architecture.aspx</link><pubDate>Sun, 20 Jan 2008 04:39:05 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">91d46819-8472-40ad-a661-2c78acb4018c:7166837</guid><dc:creator>tumada</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://blogs.msdn.com/tumada/comments/7166837.aspx</comments><wfw:commentRss>http://blogs.msdn.com/tumada/commentrss.aspx?PostID=7166837</wfw:commentRss><description>&lt;p&gt;私の上司が講演に行った先で、私のブログをご覧になってくださっているという方がいらっしゃったようです。ありがとうございます！&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;読者の方がいてくださって嬉しかったので、これまで書きためていながら放置していたことを数点書いておきます。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;年末のことになりますが、&lt;a href="http://blogs.msdn.com/bobfamiliar/archive/2007/12/13/popfly-goes-to-college.aspx"&gt;Popfly が大学の授業の教材で採用されました&lt;/a&gt;。Bentley College of Massachusetts という大学で、授業の様子を撮影したビデオは&lt;a href="http://channel9.msdn.com/ShowPost.aspx?PostID=365558"&gt;こちら&lt;/a&gt;からご覧いただけます。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;この大学では、コンピュータサイエンスの学生向けにではなく、もっと他の専攻の学生たちにもコンピュータのことが分かるように、Popfly を教材として使って学習しています。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;なぜ Popfly がこうした学習に使えるのか、といいますと、もちろんそのアーキテクチャが面白いから、という理由もありますし、「実際に使われているデータを扱えるから」という面もあるでしょう。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;おそらくプログラミングの授業を受けた人なら、後者について分かるのではないでしょうか。学校の授業で扱うデータの多くは無味乾燥であり、実際にビジネスの現場等で扱われているものとは大きく違っていたと思います（もちろん、そうした無味乾燥なものだからこそ一般的である、という利点ももちろんあります）。Popfly はその点、データソースに Web サービスを簡単に扱うことができますので、学生の皆さんの興味を引きつけつつ、学習を進めることができます。楽しい学習であれば、学習効率も高まりますし、実際のアプリケーション開発にもより近い環境で学習できるため、学習の効果も高まります。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;もちろん、こうした Popfly による開発をプログラミングと言えない、というばりばりのコーディングを行う開発者もいらっしゃるかと思います。しかしそれを逆にいえば、Popfly は開発者を育成するためのプログラミングというわけではなく、コンピュータや開発を理解するためのプログラミング環境を提供している、ともいえると思います。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;ブロックという抽象化されたものを扱うことで、コンピュータの働き（たとえばデータ アクセスやプレゼンテーションの必要性など）がわかる、という意味では、Popfly は若年層や高齢者といった IT にあまり親しみにのなかった方々への学習材料に最適と言えるでしょう。そうした場面での応用も可能であるという実例が、Bentley College of Massachusetts の事例であると思います。開発者を目指さない&amp;quot;けれど&amp;quot;コンピュータを理解したい、という人が相対的に多くなっている現在、こうしたツールの応用範囲は広いものになるでしょう。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;（それに何より、ブラウザさえあれば誰でも使えて、しかも無償なので、契約などの煩雑さがないという点から採用しやすい、という理由もあるのかもしれません。）&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;Popfly のアーキテクチャについては、実はマイクロソフトのアーキテクトたちも Popfly のアーキテクチャに興味を持っているようで、多数の記事がブログにアップされています。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;たとえば、John Mulinax は &lt;a href="http://blogs.msdn.com/johnmullinax/archive/2007/10/30/building-brand-and-transcending-walled-gardens.aspx"&gt;Popfly のビジネス用途&lt;/a&gt;に思いを巡らせています。ちなみにこの発端は &lt;a href="http://blog.dennyboynton.com/2007/10/26/IsTheFutureOfPopflyInTheEnterprise.aspx"&gt;Is the Future of Popfly...In the Enterprise?&lt;/a&gt; という記事でした。関連して、&lt;a href="http://blog.dennyboynton.com/PermaLink,guid,f543cfb9-9b6f-4593-9d64-9581b38e08f2.aspx"&gt;Denny Boynton の記事&lt;/a&gt;も紹介しておきます。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;また、&lt;a href="http://blogs.msdn.com/dachou/archive/2007/11/26/popfly-as-a-web-platform.aspx"&gt;Popfly as a Web Platforom&lt;/a&gt; という &amp;quot;Architecute + Strategy&amp;quot; というブログを書いている David Chou の記事では、プラットフォームとしての Web に関連させて、Popfly というものを描いています。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;あと、&lt;a href="http://msdn2.microsoft.com/en-us/arcjournal/bb906058.aspx"&gt;Enterprise Mashup&lt;/a&gt; に関する論文が The Architecture Journal に掲載されるなど、マッシュアップのエンタープライズ用途はまだまだ広がりうるのだと思います（論文の執筆者が Popfly に触れた&lt;a href="http://www.joshholmes.com/CommentView.aspx?guid=8bfb7711-5f27-4c26-bd0c-4153d92c515c"&gt;エントリ&lt;/a&gt;も紹介しておきます。もう一人は&lt;a href="http://larryclarkin.com/SearchView.aspx?q=Popfly"&gt;こちら&lt;/a&gt;です。）。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;ビジネス用途と言えば、Popfly を使えば迅速な開発も可能になるという点が特徴の一つでしょう。たとえば、これからも多数のすぐれた Web サービスがどんどん出てくると思います。そうした Web サービスに対応するブロックを誰かが作れば（たとえば &lt;a href="http://www.mashupedia.jp/"&gt;Mashupedia&lt;/a&gt; などで日々APIが公開されるWebサービスに対応するブロックを作れば）、世界中のだれもがその新しい Web サービスを自社アプリケーションに応用できる、などが考えられます。これにかかる時間は、単にブロックを入れ替えて実行するだけの数分、もしくは数秒だけでしょう。この種の開発の迅速さが得られる、というのは昨今のビジネススピードについていくために非常に有用でしょう。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;上述の学習用途に関連させると、開発に触れたことのない人たちも Popfly で様々なデータを扱える、ということになるので、Popfly をデータの可視化に役立てたり、マッシュアップのアイデアを迅速に試したりすることで、今後のビジネスにも役立つのではないかと思います。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;そうした環境の中で、Popfly が皆様に受け入れられるよう、私も尽力していきたいと思います。ブログの読者の方々とも、対面でこういうことをお話ししたいですね。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;以上、結構勢いで書いた記事ですが、もっと詳しい話はまたの機会に。&lt;/p&gt;&lt;img src="http://blogs.msdn.com/aggbug.aspx?PostID=7166837" width="1" height="1"&gt;</description><category domain="http://blogs.msdn.com/tumada/archive/tags/Popfly/default.aspx">Popfly</category></item><item><title>Popfly の本が出ました - "Introduction to Microsoft Popfly, No Programming Required"</title><link>http://blogs.msdn.com/tumada/archive/2008/01/15/popfly-introduction-to-microsoft-popfly-no-programming-required.aspx</link><pubDate>Tue, 15 Jan 2008 03:48:02 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">91d46819-8472-40ad-a661-2c78acb4018c:7113764</guid><dc:creator>tumada</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://blogs.msdn.com/tumada/comments/7113764.aspx</comments><wfw:commentRss>http://blogs.msdn.com/tumada/commentrss.aspx?PostID=7113764</wfw:commentRss><description>&lt;p&gt;Popfly の話題ばかりが続いていますが、もう一件。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;11 日に Popfly が lulu.com から出版されました。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;タイトルは &amp;quot;Introduction to Microsoft Popfly, No Programming Required&amp;quot; です。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;著者は、&amp;quot;Professional Visual Studio 2005 Team System&amp;quot; や &amp;quot;Vb.Net Programming With the Public Beta&amp;quot; などを書いた、Tony Lonton です。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;本書はダウンロード販売もしていますので、すぐに読むことができます。私も一通り読みました。まだ Popfly を触った人内向けに、やさしく書かれている本です。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;lulu.com は自費出版を応援するサイトで、Red Hat の共同創業者である Bob young が CEO を務めています。自費出版でこうした Popfly の本が出るとは、Popfly はユーザーの皆さんに恵まれている製品であるな、と思う限りです。この場を借りてお礼申し上げます。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;なお、Tony Lonton の本に続いて、1 月 28 日には Eric Griffin による &amp;quot;Foundations of Popfly: Rapid Mashup Development&amp;quot; が出版される予定です。こちらもご期待ください。&lt;/p&gt;&lt;img src="http://blogs.msdn.com/aggbug.aspx?PostID=7113764" width="1" height="1"&gt;</description><category domain="http://blogs.msdn.com/tumada/archive/tags/Popfly/default.aspx">Popfly</category></item><item><title>Popfly の新機能を 3つ紹介！ - ブロックの作成が簡単に :: January 12, 2008</title><link>http://blogs.msdn.com/tumada/archive/2008/01/12/popfly-3-january-12-2008.aspx</link><pubDate>Sat, 12 Jan 2008 12:26:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">91d46819-8472-40ad-a661-2c78acb4018c:7087225</guid><dc:creator>tumada</dc:creator><slash:comments>2</slash:comments><comments>http://blogs.msdn.com/tumada/comments/7087225.aspx</comments><wfw:commentRss>http://blogs.msdn.com/tumada/commentrss.aspx?PostID=7087225</wfw:commentRss><description>&lt;p&gt;Popfly のアップデートをお伝えします。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;新年早々の今回の更新は、お年玉替わりと言ってもよいほど、開発者にとって嬉しい機能が満載です。これをおおまかに 3 つにわけてご紹介します。&lt;/p&gt;  &lt;h4&gt;1. WSDL ファイル読み込みだけでブロック作成が可能に&lt;/h4&gt;  &lt;p&gt;まず、Popfly ブロックの WSDL ファイル対応が嬉しいです。これを一言で表すと、「&lt;strong&gt;プログラミングを本当に知らない人でも Popfly にブロックを追加できる&lt;/strong&gt;、つまり Web サービスを扱える」ということです。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;まず &lt;a href="http://www.popfly.com/" mce_href="http://www.popfly.com/"&gt;http://www.popfly.com/&lt;/a&gt; にアクセスして、Create a Block を選んでみてください。すると通常のブロック作成フォームが出てきますが、フォームの右上に「Generate from WSDL」というメニューが新しく追加されています。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;&lt;a href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyJanuary122008_ECF4/wsdl1_6.jpg" mce_href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyJanuary122008_ECF4/wsdl1_6.jpg"&gt;&lt;img style="border-top-width: 0px; border-left-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-right-width: 0px" height="147" alt="wsdl1" src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyJanuary122008_ECF4/wsdl1_thumb_2.jpg" width="244" border="0" mce_src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyJanuary122008_ECF4/wsdl1_thumb_2.jpg" /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;  &lt;p&gt;この「Generate from WSDL」をクリックしますと、WSDL ファイルのある URL を読み込むウィンドウが開かれるので、あとは URL を指定するだけ。それだけでブロックが作れてしまいます。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;&lt;a href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyJanuary122008_ECF4/wsdl2_2.jpg" mce_href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyJanuary122008_ECF4/wsdl2_2.jpg"&gt;&lt;img style="border-top-width: 0px; border-left-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-right-width: 0px" height="147" alt="wsdl2" src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyJanuary122008_ECF4/wsdl2_thumb.jpg" width="244" border="0" mce_src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyJanuary122008_ECF4/wsdl2_thumb.jpg" /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;  &lt;p&gt;WSDL ファイルを公開している Web サービスがあれば（ネットに多々あります、たとえば Amazon.com さん）、上記の方法だけで「動くブロック」の基本が作れてしまう、ということです。どうです、この手間いらずな Popfly の機能。純粋に驚きませんか？&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;これで Popfly のブロックの作成も加速するだけでなく、WSDL を公開している Web サービスの利用もさらに高まることは間違いないと言えるでしょう。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;また、こうした簡便さが提供されることにより、The Architecture Journal Vol.12 に掲載されている &amp;quot;&lt;a href="http://msdn2.microsoft.com/en-us/arcjournal/bb735306.aspx" mce_href="http://msdn2.microsoft.com/en-us/arcjournal/bb735306.aspx"&gt;Web 2.0 in the Enterprise&lt;/a&gt;&amp;quot; で言及されていたような、User-Driven なアプリケーションの作成も進むと個人的には考えています。Popfly という開発ツールが、Web サービスを使ったアプリケーションの簡単な作成を支援して、エンドユーザの皆さんにより良い価値を提供していければ良いな、と思います。&lt;/p&gt;  &lt;h4&gt;2. Visual Studio でブロック作成が可能に&lt;/h4&gt;  &lt;p&gt;「これだけでは標準のブロックを作れるだけだよね」という開発者の皆さんにも、機能拡張がなされています。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;具体的には &lt;strong&gt;Popfly Explrer&lt;/strong&gt; に機能が追加されました。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;今回の更新により、Visual Studio 2008 や Visual Web Developer 2008 Express Edition で、ブロックが作成できるようになりました。Popfly Explorer のダウンロードは&lt;a href="http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkID=104063" mce_href="http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkID=104063"&gt;こちら&lt;/a&gt;から可能です。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;Popfly Explorer をインストールしてログインすると、自分の作ったブロックも Visual Web Developer 2008 Express Edition で開けるようになっています。そして開くとソリューション エクスプローラのウィンドウが開き、そこにひとつのブロックがひとつのプロジェクトとして読み込まれます。プロジェクトの中には、ブロックは JavaScript ファイルと XML ファイルがあり、あとはいつもどおりのブロックの作成やカスタマイズが Visual Studio 上で楽しめます。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;今回の Visual Studio 2008 では、JavaScript の Intellisense の機能が大幅に向上しており、ブロックの開発も非常にスムーズに行える、というわけです。また、従来 Popfly Block Editor に含まれていた Intellisense の部分も、今回の Popfly Explorer に統合されたようです。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;ビルドを開始すると、IE が開き、ブロックの動作の確認が可能になります。つまり、従来ブラウザ上でのブロック制作では、Block Creator から Mashup Creator のページ遷移が必要だったのですが、Visual Studio と Popfly Explorer を組み合わせることで、そのような手間が減ったことになります。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;また、ブロックのセーブも Visual Studio 上から行えるので、Visual Studio で作ったブロックをそのままーセブすることができます。友達が作ったブロックも Visual Studio 上から見ることができるため、友達のブロックのカスタマイズとリッピングもさらに簡単になりました。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;上記二点の機能拡張により、WSDL と Popfly Explorer を組み合わせることができ、標準のブロックを WSDL から作るだけでなく、それをカスタマイズすることがより簡単になった、ということです。&lt;/p&gt;  &lt;h4&gt;3. Popfly Creator の機能が向上&lt;/h4&gt;  &lt;p&gt;Popfly ではブロックを組み合わせるときに、自動的にマッチング処理をしてくれます。この機能が今回向上しました。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;たとえば以前、Twitter と GeoNames と Virtual Earth を組み合わせるとき、Virtual Earth が受け取る情報をプロパティ ウィンドウで指定しなければならなかったのですが、今回の機能拡張により、そうした設定の手間が減り、自動的に最適な情報をとってきてくれるようになりました。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;そして組み合わせる画面上において、『流し撮り (panning)』機能が追加されました。これまでの Popfly は、多くのブロックを一画面に収めなければならなず、左右へデザイナ フィールドを自由に拡張できなかったのですが、それができるようになりました。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;&lt;a href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyJanuary122008_ECF4/pannning1_2.jpg"&gt;&lt;img style="border-right: 0px; border-top: 0px; border-left: 0px; border-bottom: 0px" height="157" alt="pannning1" src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyJanuary122008_ECF4/pannning1_thumb.jpg" width="244" border="0" /&gt;&lt;/a&gt;&amp;#160;&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;画面の右側にでてきている赤い矢印をクリックすると、そのブロックのある場所まですっと移動します。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;&lt;a href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyJanuary122008_ECF4/pannning2_2.jpg"&gt;&lt;img style="border-right: 0px; border-top: 0px; border-left: 0px; border-bottom: 0px" height="158" alt="pannning2" src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyJanuary122008_ECF4/pannning2_thumb.jpg" width="244" border="0" /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;  &lt;p&gt;この移動がなかなか楽しいので、ぜひ皆さんも一度試してみてください。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;ほか、ブラウザ上でブロックを作るときに、「Save and Run」という機能が加わり、保存してすぐに実行して試すことができるようになりました。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;ちなみに Popfly Explorer のインストーラもちょっと格好良くなっています。&lt;a href="http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=106942" mce_href="http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=106942"&gt;ブロックの作り方に関する英語のドキュメント&lt;/a&gt;も少し更新されています。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;以上が今回の機能拡張です。&lt;/p&gt;  &lt;h4&gt;ちなみに&amp;#8230;&amp;#8230;&lt;/h4&gt;  &lt;p&gt;ちなみに、ですが、Popfly チームが Youtube に新しい色のデモムービーをアップロードしました。今回のデモは、Popfly のブロックを人間で表現したものなのですが、百聞は一見にしかず、まずは以下のリンクをご覧ください。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;&lt;a href="http://www.youtube.com/watch?v=tpmvtDQ8-kQ" mce_href="http://www.youtube.com/watch?v=tpmvtDQ8-kQ"&gt;-&amp;gt; Youtube: Popfly Live Action Play&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;年末年始に撮影したもののようです。私は入っていませんが、なんというか、楽しそうですね。&lt;/p&gt;  &lt;h4&gt;ちなみに&amp;#8230;&amp;#8230;2&lt;/h4&gt;  &lt;p&gt;次に出版物での掲載について。日経ネットワークに続いて、『ウェブを変える 10 の破壊的トレンド』という本で Popfly が紹介されました。この本、私の会社が入っているビルにある本屋では山積みだったので、話題性の強い本だと思われます。そうした本の中で popfly が掲載されると、嬉しくてついついにやけてしまいます。出版物をすべてチェックしているわけではありませんが、こうした掲載に出会うと製品担当者として喜びを感じます。掲載、どうもありがとうございます。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;最後に。Popfly の日本語解説ページは、&lt;a title="Popfly" href="http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/popfly/default.aspx" mce_href="http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/popfly/default.aspx"&gt;こちら&lt;/a&gt;です。&lt;a href="http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/popfly/faq.aspx" mce_href="http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/popfly/faq.aspx"&gt;FAQ&lt;/a&gt; などを更新しています。FAQで掲載されていないことなど、Popfly についての問い合わせは&lt;a href="http://www.microsoft.com/japan/presspass/contact.aspx" mce_href="http://www.microsoft.com/japan/presspass/contact.aspx"&gt;こちら&lt;/a&gt;を通してお願いします。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;それではみなさん、引き続き Popfly を宜しくお願いいたします。&lt;/p&gt;&lt;img src="http://blogs.msdn.com/aggbug.aspx?PostID=7087225" width="1" height="1"&gt;</description><category domain="http://blogs.msdn.com/tumada/archive/tags/Popfly/default.aspx">Popfly</category></item><item><title>Popfly が日経ネットワークに掲載されました</title><link>http://blogs.msdn.com/tumada/archive/2008/01/06/popfly-popfly.aspx</link><pubDate>Sun, 06 Jan 2008 07:19:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">91d46819-8472-40ad-a661-2c78acb4018c:7000354</guid><dc:creator>tumada</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://blogs.msdn.com/tumada/comments/7000354.aspx</comments><wfw:commentRss>http://blogs.msdn.com/tumada/commentrss.aspx?PostID=7000354</wfw:commentRss><description>&lt;P&gt;Popfly が日経ネットワーク 2008 年 1 月号の「イラストで知る最新KEYWORD」中の『マッシュアップ』の項で言及されました。ありがとうございます。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Popflyは日々 100 ぐらいの新規プロジェクトが公開されており、現在は総計 13,000程度のプロジェクトが公開されています。すべてがすべてマッシュアップというわけではありませんが、それでも Popfly を使って作ったマッシュアップは着実に増えていると言えそうです。私もユーザーの皆さんに負けじとフットワークを軽くして、いろいろなところに顔を出して、Popfly について語れるとよいなと思います。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;そういえば最近見た Popfly のプロジェクトの中では、厳密にはマッシュアップとは言えないですが、&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;A title=http://www.popfly.ms/users/qicmoney/AmznTop10 href="http://www.popfly.ms/users/qicmoney/AmznTop10" mce_href="http://www.popfly.ms/users/qicmoney/AmznTop10"&gt;http://www.popfly.ms/users/qicmoney/AmznTop10&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;はとてもうまいと思いました。これにアフィリエイトの ID をつけて、さらにブログに張り付けたりすると、Popfly ユーザーの皆さんの利益にもなりますでしょうし、Amazon.com さんにとってはリッチな表現での Top 10 の表示が可能、という、いわゆる win-win の関係の構築が可能であると思います。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;ビジネスの話になったので少し関係した話でも。年末年始にいくつか本を読んだのですが、『構造化するウェブ ウェブの理想型を実現する技術とは』と『ウィキノミクス マスコラボレーションによる開発・生産の世紀へ』の二つの良書でマッシュアップについて触れられていました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;前者の岡嶋先生の『構造化するウェブ』はマッシュアップが可能になった技術的な背景を理解したいと思ったとき、力強い助けになってくれる本です。多種多様な図を交えながらの技術的な説明だけでなく、歴史的な流れについての説明も行われているので、Web に詳しくない方でも十分読んで理解できると思います。ここを読んでいる方々は技術者の方々が多いので幾分簡単すぎると思われるかもしれませんが、技術寄りでない上司や知人が「『ウェブ進化論』を読んだ次の本が欲しい」と仰ったときに推薦する本として、本書は最適だと思います。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;後者の『ウィキノミクス』は評判の良いビジネス書ですね。かなり多数の事例を取り上げながら、ビジネスを取り巻くオープン化や共有についての波を解説しています。ウィキノミクスに挙げられている4つの柱は「オープン性」「ピアリング」「共有」「グローバルな行動」なのですが、Popfly はこれらの四つの柱の上に構築されていて、さらにそれらがうまく働くようになっているとは思いませんか。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;「オープン性」は Popfly のブロック コードのオープン性に対応し、「ピアリング」は Popfly の SNS に似た友達機能や評価機能、さらに他人のコードをカスタマイズして公開できる機能に対応していると思います。「共有」はそのままコードの共有だけでなく、Popfly では作ったアプリケーションをブログ等で共有できるようになっており、そして Web API を公開している企業にとっては、自社のデータの共有を促進しているように映るでしょう。そしてこれらすべてが Web 上で行われており、さらにブラウザさえあれば Popfly のこれらが動くという意味で「グローバルな行動」になっていると思います。（あくまで個人的な見解です。）&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;そういえば、私が作ったブロックにいつの間にか星が5つついていました。嬉しかったので、もっと作ってみようかなと思いました。&lt;/P&gt;&lt;img src="http://blogs.msdn.com/aggbug.aspx?PostID=7000354" width="1" height="1"&gt;</description><category domain="http://blogs.msdn.com/tumada/archive/tags/Popfly/default.aspx">Popfly</category></item><item><title>Popfly が 今年のトップ 25 イノベーションに選ばれました</title><link>http://blogs.msdn.com/tumada/archive/2007/12/30/popfly-25.aspx</link><pubDate>Sun, 30 Dec 2007 02:46:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">91d46819-8472-40ad-a661-2c78acb4018c:6901801</guid><dc:creator>tumada</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://blogs.msdn.com/tumada/comments/6901801.aspx</comments><wfw:commentRss>http://blogs.msdn.com/tumada/commentrss.aspx?PostID=6901801</wfw:commentRss><description>&lt;P&gt;PC World という非常に大きいニュースサイトで、Popfly が「2007年の最もイノベーティブな製品 25」に選ばれました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;A title=http://www.pcworld.com/article/id,140663-page,5-c,technology/article.html href="http://www.pcworld.com/article/id,140663-page,5-c,technology/article.html" mce_href="http://www.pcworld.com/article/id,140663-page,5-c,technology/article.html"&gt;http://www.pcworld.com/article/id,140663-page,5-c,technology/article.html&lt;/A&gt; （英語）&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;同じニュースが &lt;A href="http://blogs.msdn.com/somasegar/archive/2007/12/28/a-great-way-to-begin-the-new-year.aspx" mce_href="http://blogs.msdn.com/somasegar/archive/2007/12/28/a-great-way-to-begin-the-new-year.aspx"&gt;Somasegar のブログ&lt;/A&gt;でも言及されています。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;本社の開発者たちも喜んでいるようで、年末の休暇中だというのについついメールを取り交わしてしまいました。 &lt;/P&gt;
&lt;P&gt;いまや Popfly も一日 100 程度の新規プロジェクトが公開されるようになりました。公開されているものでそれだけの数なのですから、private に設定して編集している人はもっと多くの数になっているでしょう。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;来年は Silverlight 2.0 の登場などで、Popfly もまた盛り上がりそうです。私も頑張りたいと思います。&lt;/P&gt;&lt;img src="http://blogs.msdn.com/aggbug.aspx?PostID=6901801" width="1" height="1"&gt;</description><category domain="http://blogs.msdn.com/tumada/archive/tags/Popfly/default.aspx">Popfly</category></item><item><title>Popfly による KML ファイルの読み込みと Popfly による情報表示方法の多様化</title><link>http://blogs.msdn.com/tumada/archive/2007/12/19/popfly-kml-popfly.aspx</link><pubDate>Wed, 19 Dec 2007 03:40:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">91d46819-8472-40ad-a661-2c78acb4018c:6800935</guid><dc:creator>tumada</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://blogs.msdn.com/tumada/comments/6800935.aspx</comments><wfw:commentRss>http://blogs.msdn.com/tumada/commentrss.aspx?PostID=6800935</wfw:commentRss><description>&lt;P&gt;KML ファイルとは Google Earth における位置情報を格納する XML 形式のファイルです。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;その KML ファイルを Popfly でも使えるようにしたユーザーの方がいらっしゃいました。&lt;A href="http://labs.idvsolutions.com/2007/12/13/discovery-channel-kml-amazon-s3-popfly-virtual-earth-the-monster-mashup/" mce_href="http://labs.idvsolutions.com/2007/12/13/discovery-channel-kml-amazon-s3-popfly-virtual-earth-the-monster-mashup/"&gt;こちら（英語）&lt;/A&gt;です。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;IFRAME style="WIDTH: 100%; HEIGHT: 400px" src="http://www.popfly.ms/users/idv-labs/IDV%20VE%20KML%20Demo.small" frameBorder=no allowTransparency mce_src="http://www.popfly.ms/users/idv-labs/IDV%20VE%20KML%20Demo.small"&gt;&lt;/IFRAME&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Amazon's 3S におかれた KML から Discovery Channel のデータを取ってきて、KML ファイルの地理情報に合わせて Virtual Earth の上に置いていっています。そしてマウスを載せれば、そこから元の記事に飛べるリンクが表示されます。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;このリンク先ですが、いろいろな有名スポットの Webcast が用意されているので、旅行の下準備や英語の勉強に最適ではないかと思います。Discovery Channel の記事だけでは、各名所の地理は分かりにくいですが、地図と組み合わせることで、名所のことがさらに分かりやすくなるうえ、地図上から興味ある名所を選ぶことができるようになります。これぞマッシュアップによる新たな価値創造ですね。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;さらに Virtual Earth は世界各国の地図を 3D で見ることができるます（左上のメニューから 3D を選んでみてください）。単に平面上の地理情報だけで見るだけでは得られない体験をしていだけるのではないかと思います。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;さて、ここで言いたいことは、Popfly は Google Earth さんのデータを取得できる、ということではなく、Popfly を使えば、ひとつの同じデータでもいろいろな表示を行うことができる、ということです。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;同じデータを使っていても、表示が違えば、利用者にとっては元のデータの価値も違ってきます。たとえば、Amazon さんの同じ商品のデータを使っていても、Amazon さん自身のウェブサイトで見る商品情報と、Amazon さんの API を使って商品情報を取ってきてまったく違う情報表示を行う Web サイトとは、使い勝手が全く違いますね。同じ書籍を仕入れていても、書籍の置き方や POP による宣伝などで、書籍の見え方はずいぶん変わるはずです。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Google Earth さんと Virtual Earth のどちらが良いのか、というのは一概には言えませんが、今回の場合、Google Earth さん用だったデータを Virtual Earth で使うことで、ブラウザ上で 3D の地図表示ができるようになり、利用者にとっては元のデータを違った方法で活用できるようになった、ということになります。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;もちろん、このようなことは過去から可能でした。実際、先ほど例示した Amazon さんのアフィリエイトを利用したサイトは昔からありました。では、Popfly では何ができるようになったのでしょう。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;この文脈での Popfly の優れた点は三点あります。ひとつめはデータ アクセスのためのブロックがすでに用意されることで迅速にデータがとってこれるようになった、という点。ふたつめは多様な表示方法を簡単に提供するブロックを提供している点。みっつめは、表示のためのブロックを、リッチなユーザー エクスペリエンスを提供できる Silverlight で提供できる、という点です。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;こういったような話がまたおいおいできれば、と思います。&lt;/P&gt;&lt;img src="http://blogs.msdn.com/aggbug.aspx?PostID=6800935" width="1" height="1"&gt;</description><category domain="http://blogs.msdn.com/tumada/archive/tags/Popfly/default.aspx">Popfly</category></item><item><title>Popfly Explorer 新機能公開</title><link>http://blogs.msdn.com/tumada/archive/2007/11/06/popfly-explorer.aspx</link><pubDate>Tue, 06 Nov 2007 07:56:34 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">91d46819-8472-40ad-a661-2c78acb4018c:5927789</guid><dc:creator>tumada</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://blogs.msdn.com/tumada/comments/5927789.aspx</comments><wfw:commentRss>http://blogs.msdn.com/tumada/commentrss.aspx?PostID=5927789</wfw:commentRss><description>&lt;p&gt;ヨーロッパで行われた Tech・Ed のキーノートセッションで、Popfly Explorer が公開されたことがアナウンスされました。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;&lt;a title="http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=3257" href="http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=3257"&gt;http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=3257&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;引用&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;「Popfly Explorer の新しいリリースには、Popfly で作成された Silverlight(TM) ガジェットを簡単に自分の Web ページに追加したり、HTML で作成された Web ページを直接 Popfly 上で公開したりすることが可能な、Web 開発者ならびに Popfly ユーザー向けの新しい Web ツールが追加されます。」&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;ということで、Popfly Explorer は Visual Studio のアドインとしてこれまでアルファ版で提供されてきましたが、今回版を改めて皆さんにお届けできることになりました。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;&lt;a href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyExplorer_7F3B/SIM0060_2.jpg"&gt;&lt;img style="border-right: 0px; border-top: 0px; border-left: 0px; border-bottom: 0px" height="244" alt="SIM0060" src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyExplorer_7F3B/SIM0060_thumb.jpg" width="146" border="0" /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;  &lt;p&gt;今回の主な変更点は、なんといってもウェブサイト構築機能の増強です。具体的には、Popfly Explorer を Visual Studio に追加していただくことで、Visual Studio および Visual Web Developer で作成したページを Popfly 上に直接アップロードすることができるようになりました。もちろん、Popfly Explorer は Visual Studio 2005 だけでなく 2008 (ベータ2以降) にも対応しています。特に、今回個人的には是非 Visual Web Developer 2008 ベータ 2 をインストールして、そして Popfly Explorer を追加することをお勧めします。VWD 2008 ベータ 2 は本当に使いやすいですよ。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;&lt;a href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyExplorer_7F3B/SIM0058_2.jpg"&gt;&lt;img style="border-right: 0px; border-top: 0px; border-left: 0px; border-bottom: 0px" height="149" alt="SIM0058" src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyExplorer_7F3B/SIM0058_thumb.jpg" width="244" border="0" /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;  &lt;p&gt;これまでは Visual Studio のプロジェクトを共有するだけだった Popfly Explorer ですが、今回ウェブページ制作機能がついたことで、Popfly と Visual Studio の連携がさらに強まることになります。また、今回の増強により、Popfly はマッシュアップツールとしてだけではなく、Web 開発者を全面的にサポートしてゆけるプラットフォームに、一歩近づいたのではないかと思います。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;詳しい情報は後ほど日本語での Popfly 解説ページに掲載したいと思いますが、とりあえず使いたいという方のために、以下に簡単な使い方を書きたいと思います。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;まず Popfly のウェブページで、&amp;quot;Create a Web Page&amp;quot; を選びます。そしてとりあえずそのウェブページを保存しましょう。すると、Popfly Explorer 上で 地球のマークでウェブページが表示されます。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;&lt;a href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyExplorer_7F3B/SIM0054_2.jpg"&gt;&lt;img style="border-right: 0px; border-top: 0px; border-left: 0px; border-bottom: 0px" height="117" alt="SIM0054" src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyExplorer_7F3B/SIM0054_thumb.jpg" width="244" border="0" /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;  &lt;p&gt;ここでは testweb と demopage2 というものが地球のマークになっています。これらがウェブページです。このリスト上にあるウェブページを右クリックして、Open Project をクリックすると、Popfly 上からファイルがローカルにコピーされ、ソリューション エクスプローラーにウェブページの内容が表示されます。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;&lt;a href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyExplorer_7F3B/SIM0055_2.jpg"&gt;&lt;img style="border-right: 0px; border-top: 0px; border-left: 0px; border-bottom: 0px" height="244" alt="SIM0055" src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyExplorer_7F3B/SIM0055_thumb.jpg" width="243" border="0" /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;  &lt;p&gt;ここからあとは、VWDやVSで普通に編集していただくだけです。もちろん、高機能なデザイナを使っていただいても構いませんし、直接 HTML を打っていただいても構いません（VWD 20008 の Intellisense は本当に良いものです）。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;&lt;a href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyExplorer_7F3B/SIM0057_2.jpg"&gt;&lt;img style="border-right: 0px; border-top: 0px; border-left: 0px; border-bottom: 0px" height="147" alt="SIM0057" src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyExplorer_7F3B/SIM0057_thumb.jpg" width="244" border="0" /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;  &lt;p&gt;一回 VS や VWD で編集したプロジェクトは、ただの地球マークではなく、地球のそばに VS のロゴが入ったマークになります。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;&lt;img title="Click to view this web page." alt="Web Page" src="http://www.popfly.ms/Images/Project/ProjectWebPage.png" /&gt;&amp;#x2192; 編集後 &amp;#x2192; &lt;img title="Click to view this web site." alt="Web Site" src="http://www.popfly.ms/Images/Project/ProjectVsWeb.png" /&gt;&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;ちなみに、ですが、今回の Popfly Explorer を追加すると、Visual Studio の起動画面に Popfly のマークが入って、Visual Studio が少しだけ可愛らしくなります。VWD の起動画面も上に載せてあるので、それも参考にしてみてください。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;&lt;a href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyExplorer_7F3B/SIM0052_2.jpg"&gt;&lt;img style="border-right: 0px; border-top: 0px; border-left: 0px; border-bottom: 0px" height="167" alt="SIM0052" src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyExplorer_7F3B/SIM0052_thumb.jpg" width="244" border="0" /&gt;&lt;/a&gt;&amp;#xA0;&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;実はこのアヒル、なんだかんだいって、結構人気です。&lt;/p&gt;&lt;img src="http://blogs.msdn.com/aggbug.aspx?PostID=5927789" width="1" height="1"&gt;</description><category domain="http://blogs.msdn.com/tumada/archive/tags/Popfly/default.aspx">Popfly</category></item><item><title>Popfly FAQ 更新 &amp; Channel 9 でのインタビュー</title><link>http://blogs.msdn.com/tumada/archive/2007/11/02/popfly-faq-channel-9.aspx</link><pubDate>Fri, 02 Nov 2007 11:31:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">91d46819-8472-40ad-a661-2c78acb4018c:5831245</guid><dc:creator>tumada</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://blogs.msdn.com/tumada/comments/5831245.aspx</comments><wfw:commentRss>http://blogs.msdn.com/tumada/commentrss.aspx?PostID=5831245</wfw:commentRss><description>&lt;P&gt;&lt;A href="http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/popfly/faq.aspx"&gt;http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/popfly/faq.aspx&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Popfly の FAQ というページを新しく作りました。詳細な情報が載っており、Popfly ご利用の際に非常に役立つものと思います。また、今後の Popfly のことに関しても書いてありますので、どういう風に Popfly が進歩してゆくのか気になる人も必見の内容です。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;また、製品担当者へのインタビューという企画で、Channel 9 で私のビデオも公開されました。お恥ずかしいことに、撮影に慣れていないことがバレバレで、視聴者の方が愕然とするほどの映像になっておりますが、ご笑覧いただければ幸いです。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;A href="http://channel9.msdn.com/Showpost.aspx?postid=352955"&gt;http://channel9.msdn.com/Showpost.aspx?postid=352955&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;今後はビデオ等でも Popfly を訴求していきたいと思います。それと、ちゃんとビデオ撮影なども練習したいと思います。何卒宜しくお願いいたします。&lt;/P&gt;&lt;img src="http://blogs.msdn.com/aggbug.aspx?PostID=5831245" width="1" height="1"&gt;</description><category domain="http://blogs.msdn.com/tumada/archive/tags/Popfly/default.aspx">Popfly</category></item><item><title>Popfly と Facebook: Popfly で作ったアプリケーションをどうするか?</title><link>http://blogs.msdn.com/tumada/archive/2007/10/26/popfly-facebook-popfly.aspx</link><pubDate>Fri, 26 Oct 2007 03:05:24 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">91d46819-8472-40ad-a661-2c78acb4018c:5681529</guid><dc:creator>tumada</dc:creator><slash:comments>1</slash:comments><comments>http://blogs.msdn.com/tumada/comments/5681529.aspx</comments><wfw:commentRss>http://blogs.msdn.com/tumada/commentrss.aspx?PostID=5681529</wfw:commentRss><description>&lt;p&gt;私は Popfly 専門というわけではないのですが、最近 Popfly が活発なせいか、Popfly の話題が多くなりがちです。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;ということで、今日も Popfly のことについて書きます。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;昨日大々的にニュースに流れたように、Facebook と Microsoft は互いの関係強化を行いました。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;（Facebook をご存じない方のために少し。Facebook は 5,000 万人のユーザを持つ SNS です。日本で言う mixi のようなものを考えていただければ分かりやすいかと思います。）&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;そしてこの Microsoft と Facebook の関係強化ですが、この端緒は Popfly にも見られていました。たとえば、Facebook のブロックが標準で左サイドバーに入っているのに加えて、ベータ版になる前後から Mash Out のメニューに「Share on Facebook」というメニューが追加されているのをご覧になった方も多いのではないかと思います。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;&lt;a href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyVistaGadget_11F85/SIM0042_2.jpg"&gt;&lt;img id="id" style="border-right: 0px; border-top: 0px; border-left: 0px; border-bottom: 0px" height="112" alt="SIM0042" src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyVistaGadget_11F85/SIM0042_thumb.jpg" width="244" border="0" /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;  &lt;p&gt;このように、Popfly で作ったアプリケーションは自分の Facebook に投稿することができます。Popfly は作ったマッシュアップを「作っただけで楽しかった」で終わらせるだけではなく、きちんと実用に叶うように設計されているということになります。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;ほか、どういうことができるのか、というのをもう少しわかりやすくしたのは、Project から自分の作ったプロジェクトの一覧を見て、project detail を選択し、右側のバーを見てみるとよいと思います。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;&lt;a href="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyVistaGadget_11F85/SIM0044_4.jpg"&gt;&lt;img id="id" style="border-right: 0px; border-top: 0px; border-left: 0px; border-bottom: 0px" height="171" alt="SIM0044" src="http://blogs.msdn.com/blogfiles/tumada/WindowsLiveWriter/PopflyVistaGadget_11F85/SIM0044_thumb_1.jpg" width="244" border="0" /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;  &lt;p&gt;「Add to My Sidebar」は Vista のサイドバーに、作ったアプリケーションをガジェットとして登録すること。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;「Windows Live Gadget」は自分の Live Sapces にアプリケーションを貼り付けること。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;そして「Facebook」のところにも、「Facebookに投稿する」「自分のプロフィールに追加する」という選択肢が挙げられていることがわかるかと思います。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;このように、Popfly は Facebook と非常に親和的なサービスをずっと以前から提供しています。日本では Facebook はそれほど認知されていませんが、これから国内での Facebook の知名度が高まるにつれ、Popfly をいろいろと利用して Facebook をより楽しいものにしていただければと思います。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;なお、微妙な変更に対して、公式ページではほとんどアナウンスなどは行いません。だからこそのベータ版、ということで、その変更すらも楽しんでいただけると幸いです。私のほうでも、変更をフォローできるところはフォローしてゆきたいと思います。&lt;/p&gt;&lt;img src="http://blogs.msdn.com/aggbug.aspx?PostID=5681529" width="1" height="1"&gt;</description><category domain="http://blogs.msdn.com/tumada/archive/tags/Popfly/default.aspx">Popfly</category></item><item><title>Popfly、おかげさまで好評です</title><link>http://blogs.msdn.com/tumada/archive/2007/10/23/popfly_5F00_launched.aspx</link><pubDate>Tue, 23 Oct 2007 14:04:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">91d46819-8472-40ad-a661-2c78acb4018c:5622193</guid><dc:creator>tumada</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://blogs.msdn.com/tumada/comments/5622193.aspx</comments><wfw:commentRss>http://blogs.msdn.com/tumada/commentrss.aspx?PostID=5622193</wfw:commentRss><description>&lt;P&gt;Popfly が各プレス様やニュースサイト様で好評のうちに迎えられまして、Popfly の担当者として、私もほっと安堵しております。社内での評判も良く、今後もどんどんと Popfly のことを広めてゆけそうです。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;私もブロックを作ったりしておりますが、なかなか人様に見せられるようなコードが書けず、今のところほとんど公開はしておりません。でも日本の Web サービスのブロック化を（週末のオフの時間にでも）やっていきたいと思っています。どんどんブロックの種類と数を拡張して、Popfly 全体が日本人にも使いやすいサービスになってくれればいいなと思います。ということで、私も皆さんと一緒に、一参加者として Popfly を拡張してゆくつもりですので、宜しくお願いいたします。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;ちなみに Popfly 上で JavaScript や XML を書くのは少し辛かったので、Expression Web を使って少しだけ楽をさせてもらいました。やはり、色が付いているだけでも随分と見やすさが違いますね。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;あと、Popfly のブロックを作る上で便利なのは environment.getXml() なのですが、このあたりの解説もおいおいできればいいなと思います。&lt;/P&gt;&lt;img src="http://blogs.msdn.com/aggbug.aspx?PostID=5622193" width="1" height="1"&gt;</description><category domain="http://blogs.msdn.com/tumada/archive/tags/Popfly/default.aspx">Popfly</category></item><item><title>Popfly 日本語解説サイトが公開されました</title><link>http://blogs.msdn.com/tumada/archive/2007/10/19/popfly.aspx</link><pubDate>Fri, 19 Oct 2007 04:06:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">91d46819-8472-40ad-a661-2c78acb4018c:5516252</guid><dc:creator>tumada</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://blogs.msdn.com/tumada/comments/5516252.aspx</comments><wfw:commentRss>http://blogs.msdn.com/tumada/commentrss.aspx?PostID=5516252</wfw:commentRss><description>&lt;P&gt;&lt;A title=http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/popfly/ href="http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/popfly/" mce_href="http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/popfly/"&gt;http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/popfly/&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Popfly の日本語解説サイトが公開されました。上記の日本語解説サイトを一通り読んでいただければ、Popfly の使い方は大体分かるのではないかと思います。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;今後も技術情報等を更新してゆく予定です。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;この機会に Popfly を是非お使いください。&lt;/P&gt;&lt;img src="http://blogs.msdn.com/aggbug.aspx?PostID=5516252" width="1" height="1"&gt;</description><category domain="http://blogs.msdn.com/tumada/archive/tags/Popfly/default.aspx">Popfly</category></item></channel></rss>